「ネト充のススメ」舞台探訪001 武蔵小金井駅と小金井市内のローソン登場(1話と2話)

「ネト充のススメ」舞台探訪001 武蔵小金井駅と小金井市内のローソン登場(1話と2話)

小金井市内が舞台として登場したので、とりあえず訪ねてみました。
探訪日は武蔵小金井駅がH291028、ローソンがH291103です。

1話 武蔵小金井駅南口 01-001
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タクシー乗り場付近から
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武蔵小金井アクウェルモール2階から
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1話 ローソン小金井貫井北町五丁目店 01-004
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1話 ローソン正面 01-006
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1話 ローソンの内部もそのままでした。01-007
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2話 位置関係は違いますが 02-001
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2話 ローソン小金井貫井北町五丁目店全景 02-002
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2話 入口と向かって右側
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2話 向かって右側のフェンス 02-007
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2話 ローソン正面で 02-011
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2話 背景の位置関係は違いますが 02-012
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2話 ローソン正面の歩道表示 02-013
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TVアニメ「ネト充のススメ」公式@netoju_anime 2017年10月30日12:22のツイート
【ローソンコラボ実施中】森子御用達のコンビニのモデル店舗となった ローソン小金井貫井北町五丁目店 では店内ラッピング&限定オリジナルグッズ6種を販売中♪更に、店内には1日店長を務めた鈴木崚汰さん&相坂優歌さんのサインとコンビニ店員:藤本役の寺島拓篤さんのサイン色紙も!
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で、H291103のローソン小金井貫井北町五丁目店の様子です。
店内の撮影については了解をいただきました。
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まあ、小金井市が舞台として登場したので・・・。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該アニメ画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「c黒曜燐/comico/ススメ!ネト充プロジェクト」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。


履歴
2017年11月06日 作成



# by fureshima2223 | 2017-11-06 12:43 | 徒然なるままに | Trackback | Comments(0)

なつまちおもてなしサロンの終了について(なつまちおもてなしサロンH2910のツイートとtogetter)

なつまちおもてなしサロンの終了について(なつまちおもてなしサロンH2910のツイートとtogetter)

今まで長い間のサロンの運営ありがとうございました。感謝を込めて。

10月28日

本格的に秋になり、木々も赤く色付いてきているようです、さて、本陣主屋が11月6日から休館するのに伴い、サロンの営業は5日迄となります。急な告知で申し訳ありません、宜しくお願いします。

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【お知らせ】開設から五年半、永らく皆様に訪れていただきました、なつまちおもてなしサロンは、今年度の営業終了(平成29年11月5日)をもちまして、完全終了とさせていただくことになりました。最終日には、懐かしの写真などを集めて作成したスライド等の上映会を計画しております。(続く)



# by fureshima2223 | 2017-11-02 07:44 | あの夏で待ってる | Trackback | Comments(0)

バスの終点へ行こう005:南越後観光バス 栃尾又バス停(魚沼市)、そして奥只見ダムへ

バスの終点へ行こう005:南越後観光バス 栃尾又バス停(魚沼市)、そして奥只見ダムへ

 バスの終点へ行こうの5回目は南越後観光バス栃尾又バス停(魚沼市)です。奥只見ダムへのシルバーラインに入らずに、栃尾又温泉に向かうバスの終点です。ここを経由して奥只見ダム・浦佐駅に向かうバスもありますが、季節運行であり、地元の生活の足としてのバスは栃尾又を終点としていることから、ブログ「バスの終点へ行こう」の対象としました。本当はバスで往復できるといいのですが、時間的な制約の中で動かざるを得ないため、自家用車で先回りしてバスの到着を待つというスタイルになっています。今回は「ダムマンガ」2巻13基目に登場した奥只見ダムの探訪時平成29年9月29日に訪れました。

小出駅前発16時10分、栃尾又着16時43分の南越後観光バス定期便が到着です。
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所定の場所に停車しました。
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栃尾又バス停と南越後観光バス バス停は栃尾又ですが、行先表示は栃尾又温泉となっています。
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表示が小出駅前行に変わりました、16:45発です。
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南越後観光バスをアップで 
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栃尾又温泉バス停の向かいにある案内板
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グーグルマップに加筆 栃尾又温泉とバスの折返しルート
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南越後観光バス  小出駅前~栃尾又温泉のバスダイヤ H290401現在
ある程度の沿線人口があるため、下り10本、上り11本と本数は比較的多い方かと、
高校の時間を考慮したダイヤになっているようです。

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奥只見ダム・浦佐駅へのバスダイヤ、季節運行です。
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栃尾又バス停 待合所を正面から
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栃尾又バス停 待合所を側面から
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南越後観光バスの栃尾又バス停
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かつて運行していた越後交通の栃尾又バス停も残っていました。
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栃尾又バス停 待合所の内部です。
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バスの折返しのための周回道路を撮ってみました。
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ここが終点になっているのは栃尾又温泉自在館という素晴らしい温泉宿があるからです。
ダムマンガ2巻12基目と13基目にも登場しています。
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ここから奥只見ダムはもう近いです。奥只見ダムのブログも参考になれば。
「ダムマンガ」舞台探訪007 奥只見ダムと周辺(第13基目)

「ダムマンガ」第2巻13基目 奥只見ダム
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H290929撮影
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過去に栃尾又行のバスを小出駅前で撮っていました(のんのんびよりリピート探訪時に)
H280928撮影17時20分小出駅前発栃尾又温泉行 この時はまだ幕車でした。
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次はどこに行こうかな。舞台探訪の機会と共にいろいろな場所を訪れることができたらと。


履歴
2017年11月01日 作成








# by fureshima2223 | 2017-11-01 07:56 | バスの終点へ行こう | Trackback | Comments(0)

長野・小諸市、アニメ「なつまち」ポスターをふるさと納税返礼品に、H291027より受付(日経Web H291025)

長野・小諸市、アニメ「なつまち」ポスターをふるさと納税返礼品に、H291027より受付(日経Web H291025)

 日本経済新聞Web版に、小諸市のふるさと納税返礼品として、「あの夏で待ってる」のポスターが追加され、H291027から申し込みが始まるとの記事が日本経済新聞Web版に載りました。資料として保存するために転載させていただきます。

以下 日本経済新聞Web版より転載させていただきます。

速報 > 地域ニュース > 信越 > 記事

長野・小諸市、アニメポスターをふるさと納税返礼品に 2017/10/25 22:00

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22701720V21C17A0L31000/


 小諸市は27日、ふるさと納税の返礼品に同市が舞台となったアニメ「あの夏で待ってる」のポスターを追加する。1万円以上納税した人が申し込める。アニメポスターの返礼品は県内で初めてという。若者に人気のアニメを利用して、市の認知度向上につなげる考え。

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 ポスターの大きさは縦56センチ、横1メートル40センチ。梱包作業は市内の障害者就労施設が担う。12月には小諸を舞台とする別のアニのポスターを返礼品に追加する。

 小諸市によると、大都市圏の60歳以上の人からの同市の認知度は8割以上であるのに対し、30歳以下の若者からの認知度は4割にとどまっているという。市は「急激な人口減少や、新幹線の停車駅にならなかったことなどで町の活力が失われつつある」と危機感を強めている。

以下 日本経済新聞Web版より転載させていただきました。



長野県小諸市の公式ツイート

「あの夏で待ってる」小諸市オリジナルポスター、ふるさと納税返礼品として取扱っています。こちらのポスターは、一般的なポスター(B2サイズ)の約2倍の大きさです!写真でポスターの大きさが伝わるでしょうか?詳細はこちら。https://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/item_detail/20208/403785

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このブログも併せて見ていただければ

特急を失ったまち 小諸市(長野) 若い世代がまちおこし(北日本新聞H251107から)
http://sinkirouno.exblog.jp/21311406/


 アニメ「あの夏で待ってる」が放送されてからもう何年たったでしょうか。これだけ地元に愛されている作品とキャラクターはそれほど多くはないと思います。「あの夏で待ってる」初期からの舞台探訪者としてこれからも見続けて行けたらと。


履歴
2017年10月26日 作成

2017年11月03日 追加 小諸市の公式ツイート



# by fureshima2223 | 2017-10-26 08:07 | あの夏で待ってる | Trackback | Comments(0)

バスの終点へ行こう004:南越後観光バス 野中バス停(南魚沼市)、そして三国川ダムへ

バスの終点へ行こう004:南越後観光バス 野中バス停(南魚沼市)、そして三国川ダムへ

 バスの終点へ行こうの4本目のブログです。鉄道とつなぐバスの終点は様々です。比較的大きな集落、集落を抜けた先の折返し場、観光地の施設などなど。そして、地域のためのバスの主要な役割の1つは通学と通院です。地域によっては、大きな病院がバスの結節点になっていることもあります。今回は「ダムマンガ」に登場した三国川ダムの探訪の途中で、南魚沼市の野中バス停を訪れてみました。集落の入口の野中バス停には待合所と折返し場がありました。三国川ダムまでも歩いて行けない距離ではありません。訪れたのは平成29年9月29日です。

六日町駅前からのバスが野中バス停に到着(11時23分到着予定のバス)です。
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11時23分到着予定のバスが野中バス停に到着です。行先表示は野中です。
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折返し場にそのまま入って
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方向転換
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方向転換

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方向転換
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停車位置の調整 少し前に出て
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待機中 行先表示は六日町駅前です。
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野中バス停と待機中のバス 11時25分発六日町駅前行です。
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バス停向かいに 中部北陸自然歩道コース案内
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グーグルマップから切り出してみました。

バス停とバス折返し場です。
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野中集落全体を入れてみました
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野中バス停から夏の土日祝の終点しゃくなげ湖観光センターまでは約1㎞強、通常の終点は野中です。
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 H290401改正のバスダイヤです。下り11本、上り10本運行、地方のバスとしては運行本数は多い方かもしれません。しゃくなげ湖観光センターまで行く便は7月22日~8月31日の土日祝のみであり、訪れたときには運行していませんでした。下りの最終ダイヤは高校の部活を考慮しているのでしょうか。
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再度 野中バス停と折返し場
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野中バス停と折返し場
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野中バス停の待合所
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野中バス停待合所の中 正面です。
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野中バス停の標示
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野中バス停のダイヤ
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しゃくなげ観光センター 夏の土日祝はここが終点ですが、訪れたのがH290929なのでバスは来ません。
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しゃくなげ観光センターバス停です。
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そして三国川ダムの探訪に向かいます。以下のブログも参照していただけると。
「ダムマンガ」舞台探訪006 三国川ダム(さぐりがわダム)と周辺(第12基目)
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わらび野橋と三国川ダムです。
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 アニメやコミックの舞台探訪に出かけるときは、バスの終点とマンホール蓋にも注目しています。その地域を訪れた記録として残していけたらと・・・。


履歴
2017年10月24日 作成






# by fureshima2223 | 2017-10-24 08:02 | バスの終点へ行こう | Trackback | Comments(0)

舞台探訪地の蓋036「ダムマンガ」魚沼市奥只見ダムで出会った旧湯之谷村のマンホール蓋

舞台探訪地の蓋036「ダムマンガ」魚沼市奥只見ダムで出会った旧湯之谷村のマンホール蓋

「ダムマンガ」2巻13基奥只見ダムの舞台探訪時に出会った魚沼市(旧湯之谷村)の下水道マンホール蓋です。舞台探訪やお仕事の途中でいろいろなマンホール蓋と出会えるのは楽しいものです。そういえば、奥只見ダムと奥只見丸山スキー場の施設は他の集落から離れているため、この地域の汚水を処理するための下水処理場(奥只見浄化センター)が駐車場の近くにありました。訪れたのは平成29年9月29日です。

まずはこの1枚 奥只見ダムで出会った魚沼市(旧湯之谷村)の下水道カラーデザインマンホール蓋です。
旧湯之谷村の村章、奥只見ダムと紅葉、尾瀬のミズバショウが描かれています。
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奥只見ダム駐車場に着いて まずはダムを撮りました。

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「ダムマンガ」2巻13基の奥只見ダムの探訪時に何枚かの下水道マンホール蓋と出会いました。
もしよければ舞台探訪ブログも 「ダムマンガ」舞台探訪007 奥只見ダムと周辺(第13基目)
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シルバーラインの出口付近から 奥只見ダム駐車場
中央に奥只見浄化センター(下水処理場)が見えます。ダム周辺とスキー場施設のための処理場です。
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駐車場の案内板 スロープカー乗場の位置が今と少し違うような
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駐車場からダム堤体へスロープカーで移動
すぐ横に歩道があり、そこに下水道のカラーデザインマンホール蓋がたくさんありました。
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駐車場とダム堤体を結ぶ歩道で、魚沼市(旧湯之谷村)の下水道カラーデザインマンホール蓋です。
旧湯之谷村の村章、奥只見ダムと紅葉、尾瀬のミズバショウが描かれています。
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上の蓋と開閉用の穴の形状と色付けが違っています
駐車場とダム堤体を結ぶ歩道で、魚沼市(旧湯之谷村)の下水道カラーデザインマンホール蓋です。
旧湯之谷村の村章、奥只見ダムと紅葉、尾瀬のミズバショウが描かれています。
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ダム堤体から電力館へ行く車道で 魚沼市(旧湯之谷村)の下水道デザインマンホール蓋です。
旧湯之谷村の村章、奥只見ダムと紅葉、尾瀬のミズバショウが描かれています。
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奥只見浄化センター前の車道で 上記と同じデザインの下水道デザインマンホール蓋
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奥只見浄化センター(下水処理場) 奥只見ダム周辺と丸山スキー場の汚水を処理しています。
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舞台探訪や出張の機会にマンホール蓋と出会うのはいい思い出になります。その場所その場所で様々な下水道、上水道、消火栓、電力、ガス、共同溝ほかの蓋との出会い、そこに行かなければ出会えないものの1つとして興味をひかれました。

履歴 
2017年10月18日 作成



# by fureshima2223 | 2017-10-18 20:01 | マンホールの蓋など | Trackback | Comments(0)

「ダムマンガ」舞台探訪007 奥只見ダムと周辺(第13基目)

「ダムマンガ」舞台探訪007 奥只見ダムと周辺(第13基目)

「ダムマンガ」舞台の連続探訪です。越後湯沢をレンタカーで出発して、三国川ダムを探訪した後奥只見ダムに向かいました。奥只見ダムでの時間が十分には撮れなかったのですが、いちおう撮れるカットは撮れたかなと。時間的な制約のため遊覧船に乗れなかったのは残念ですが(15:30の遊覧船に乗ってしまうと自在館を撮って越後湯沢に19:00までに戻るのが厳しいので・・・)。あと、三国川ダムを探訪したあとなので、ダムの施設を見たくはありますが、昭和36年に竣工したダムに産業観光の要素を求めるのは無理かなと。見学会があったら参加してみたくはありますが、まあ、来年以降ということで・・・。探訪日は平成29年09月29日です。

まずはこの1枚奥只見電力館への道から 奥只見ダム
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「ダムマンガ」舞台探訪007 奥只見ダムと周辺(第13基目)それでは探訪の報告をさせていただきます。
「ダムマンガ」舞台探訪006 三国川ダム(さぐりがわダム)と周辺(第12基目) の続きです。

宿泊場所 湯之谷館(自在館:新潟県魚沼市栃尾又温泉)
部長さん車酔い、行く前からいろいろとテンション上がってたけど、明日はきっと復活・・・ 13-01
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自在館です。
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案内板とシルバーライン入口のゲート 13-02
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シルバーライン入口のゲート、シルバーラインは二輪車・自転車・歩行者は通行禁止です。
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国道352号から県道50号シルバーラインへの案内板
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シルバーラインのトンネル内で 13-03
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戻り道、銀山平への分岐までのトンネル内で 逆方向ですが似たような写真が撮れました。
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戻り道 シルバーラインの銀山平への分岐です。
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シルバーライン 奥只見側出口です。 13-04
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シルバーラインを通り抜けて
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奥只見ダム側の出口です。
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ここまで来ると奥只見ダムが見えてきます。
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眼下には駐車場等の全景が見えます。
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奥只見ダム駐車場に着いて、奥只見ダムと「秘境奥只見」の写真を撮って。 13-05
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奥只見ダム駐車場からの案内板
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奥只見の位置とシルバーラインと観光船の案内板
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奥只見シルバーラインのトンネルの名称と長さを案内板から切り出しました。
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奥只見ダムは観光地です。当然それなりのお土産屋さんがあります。 13-06
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奥只見ターミナルの全景
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標高差50mを片道3分で上り下りするスロープカーがあります。
片道100円です。その隣には遊歩道がついています。 13-07
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駐車場側のスロープカ―乗場
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スロープカー 定員40名とのこと。
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スロープカー ゆっくりと登ります。
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ダム堤体側の乗り場に到着です。
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奥只見湖遊覧船 ファンタジア号 13-08
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奥只見湖と遊覧船乗場
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ちょうど14:30発の奥只見周遊コースのファンタジア号が戻ってきました。
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奥只見湖遊覧船 ファンタジア号の船内はこうなのかな(乗っていないので・・・) 13-09
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奥只見湖遊覧船 ファンタジア号(乗りたかったけど、15:30に乗ると帰りが辛いので・・・) 13-11
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遊覧船に乗ると奥只見ダムを上流真正面から見ることができるとか。 13-12
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奥只見電力館への道から奥只見ダム
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そして、二門のラジアルゲートもよく見えるとか。 13-13
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奥只見電力館への道から奥只見ダム ラジアルゲート部分を切出し
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スロープカーを降りてすぐ先の展望場所からの奥只見ダム 13-14
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展望場所の案内板
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展望場所からの奥只見ダム
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そして、ダム堤体を行けるところまで、ラジアルゲートの真上までは行けません。
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ダム堤体を歩いてきて、ダム部がここで戻ることはないはず、お約束ですw。 13-15
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ダム堤体を歩いてきて、立入禁止のゲートから右岸側
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スロープカ―より撮影 
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ここからダム堤体上で撮った写真を何枚か
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ダム堤体から右岸側
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ダム堤体から左岸側、奥只見電力館も見えています。
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ダム堤体から奥只見湖
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高さは、重力ダムでは日本最高の157mです。
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ダム部のお約束、内部見学です。見学会があるなら、機会があれば参加したいなと・・・ 13-16
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13-17
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ダムの下への道路はありますが、ここまで行けるのでしょうか、我は知らんと欲す・・・ 13-23
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ダムコラムより 13-26
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奥只見電力館 ダムカードを配布しています。 13-24
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奥只見電力館の全景
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奥只見電力館は水車をモチーフとしています。
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奥只見電力館から奥只見ダム
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奥只見ダム探訪終了、黒又ダムはH290929現在行くことはできませんが、
ダムカードは小出電力所( 魚沼市小出島889番地)でゲットできます。 13-25
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奥只見ターミナルをアップしてみました。
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時間を気にしての探訪でしたが、やはり来てよかった都の印象です。できれば、次は下久保ダムに行けたらと。コミックの舞台探訪とダム見学・ダムカードゲットの合わせ技は楽しかったです。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者に帰属します。 著者は井上よしひささんです。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴
2017年10月16日 作成





# by fureshima2223 | 2017-10-16 07:28 | ダムマンガ・ダムカード | Trackback | Comments(0)

「ダムマンガ」舞台探訪006 三国川ダム(さぐりがわダム)と周辺(第12基目)

「ダムマンガ」舞台探訪006 三国川ダム(さぐりがわダム)と周辺(第12基目)

2巻12基目 東京駅、とき305号、浦佐駅、三国川ダム、352号標識、湯之谷館(自在館)などが登場

ダムマンガ2巻12基 新潟県南魚沼市の三国ダム イベントではなくて監査廊見学ができるダムです。このことを知って、平成28年には探訪の準備をしていたのですが、ようやく訪れることができました。作中では東京駅に集合し、浦佐駅に迎えに来てもらっていますが、レンタカーを借りるため越後湯沢駅が下車駅になってしまいます。探訪日は平成29年9月29日です。

まずはこの1枚 わらび野橋と三国川ダムです。
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スタートは東京駅 12-01
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東京駅に集合 12-02
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東京駅に集合 部長張り切っています 12-03
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東京駅7:08発とき305号で出発 12-04
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8:52浦佐駅到着(ここに駅レンタカーがないので、個人的には使えない駅ですが・・・) 12-05
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浦佐駅
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道路標識は国道17号線を南に進み、新潟県南魚沼市四十日570−1 付近
雪国の縦配置の信号と消雪設備 12-06
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道路標識は国道17号線を南に進み、新潟県南魚沼市四十日570−1 付近
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縦配置の信号の例 越後湯沢駅東側駅周辺
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消雪設備の例 越後湯沢駅東側駅周辺
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新潟県道233号 わらび野橋手前 2014年4月にはまだ「ようこそ三国川ダムへ」の標柱があったとか 12-07
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標柱がないので、ダム堤体に着目して撮ってみました。
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ストリートビュー2014年4月より切り出し 確かにあったとか
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三国川ダムは堤体にコンクリートをほとんど使っていない 12-08
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三国川ダム情報館にて 三国川ダム堤体標準断面図
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三国川ダムホームページより 三国川ダム堤体マップ
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三国川ダムはロックフィルダムです 12-09
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展望台から撮りました
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非洪水期常用洪水吐、下から見る放流路と管理橋と非洪水期常用洪水吐のゲート室かな 12-10
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管理橋から非洪水期常用洪水吐、右側の固定堰は非常用洪水吐
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出逢い橋から 放流路と管理橋と非洪水期常用洪水吐のゲート室
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出逢い橋とダム堤体
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管理橋で 三国川ダム管理所と三国川ダム情報館をバックに 12-11
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ダムカード配布と監査廊見学の案内板
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三国川ダム情報館入口
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監査廊を一般開放のポスター 
H29は原則として11月30日までの日祝・土は1日5回、月・木・金は1日4回、1回14人まで
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三国川ダム情報館に入って左側のカウンターで 12-12
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三国川ダム情報館に入って左側のカウンター
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「ダムマンガ」井上よしひささん2015.06.12 の色紙があります。
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本日監査廊見学実施中の案内
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インターフォンか置いてある携帯電話で監査廊見学の申し込みをします。
三国川ダムのダムカードもここでゲットできます。
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展示室、三国川ダムを含むジオラマがあります。
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入口のドアを開けて、エレベーターへ 12-13
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エレベーター室、上が展望台になっています。モニュメントはダムとしゃくなげをイメージしています。
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エレベーター入口
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このエレベーターで下ります。
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1Fの気温は19度
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エレベータの中で 12-14
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案内板 今回の見学範囲を追記
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エレベーターの内部です。
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1階+489.5m~B3階+340.5m 99m下ります。
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確かにクイズがあったような、撮っていませんでした。 12-15
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エレベーターを降りて監査廊へ 12-16
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エレベーターを降りると気温は11度でした。
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B3Fのエレベーター前
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エレベーター前から監査廊
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平成23年7月新潟・福島豪雨の時 ダムが満杯になり非常用洪水吐からの放水があったとのこと(この時が唯一とのこと)
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監査廊案内板 現在位置が表記されています。
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監査廊を進み
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現在位置の標示 見学はここまででUターン、ゲート室へ
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監査廊の説明版 ここから上下へ階段が合わせて1106段あるそうです。
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上への階段です 階段は上下1106段あります。
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戻って、エレベータ前を通りゲート室へ
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常用洪水吐ゲート室で 12-17
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常用洪水吐ゲート
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三国川ダム常用洪水吐きの案内板
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監査廊の位置表示の例 常用洪水吐ゲート室から利水放流ゲート室へ
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利水放流ゲート室 開度計はと撮っていませんでした。 2-18
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利水放流ゲート室
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利水放流ゲートの案内板
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ドアの向こうは利水放流水路
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ドアを開けて利水放流水路へ 12-19
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ドアを開けて利水放流水路へ。
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ドアを開けて利水放流水路を見ています。
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ドアを開けて利水放流水路へ 12-20
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ドアを開けて利水放流水路へ この時は放水していませんでした。
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しゃくなげ観光センターにて、昼食はダムカレー  12-21
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しゃくなげ観光センター
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三国川ダム ダムカレー880円 三国川ダムカード提示で50円引きでした。
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しゃくなげ観光センターでダム部の昼食 12-22
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ダム部の昼食の場所、お店の了解を得て撮影しました。
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国道352号 奥只見ダムへの道 12-23
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新潟県魚沼市宇津野475(湯之谷建設)の先奥只見ダム方向、折立温泉まで約1㎞
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シルバーライン入口の駐車場で 12-24
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奥只見シルバーラインの案内板
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駐車場の休憩所トイレでした。

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宿泊場所 湯之谷館(自在館:新潟県魚沼市栃尾又温泉)12-25
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自在館:新潟県魚沼市栃尾又温泉
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うえの湯、おくの湯の入口
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したの湯入口
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ダムというインフラ施設の中を見せていただき満足でした。ただ、いろいろな歴史がありダムを望む露天風呂がかなり前に廃止されていたのは残念でした。このあと、ダムマンガ2巻13基 奥只見ダムの舞台探訪に続きます。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者に帰属します。 著者は井上よしひささんです。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴
2017年10月10日 作成


# by fureshima2223 | 2017-10-10 07:18 | ダムマンガ・ダムカード | Trackback | Comments(0)

マンホールカード9枚目ゲット、吉川市役所で、そしてマンホール探訪も。

マンホールカード9枚目ゲット、吉川市役所で、そしてマンホール探訪も。

埼玉県吉川市のマンホールカードの入手とマンホールとの出会いを求めて、平成29年8月15日に吉川市を訪れました。歩いた範囲は吉川団地⇒吉川市役所⇒吉川駅です。

まずはこの1枚 吉川市役所河川下水道課に展示されている下水道カラーデザインマンホール蓋
吉川市の市制施行20周年を記念して制作したこのマンホール蓋には、川に囲まれたまちをイメージする青を基調に、市のイメージキャラクター「なまりん」や約3キロメートルにもおよぶ「さくら通り」の桜がデザインされています。このデザインの消火栓蓋もあるとのことなので、次の機会には・・・
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今回歩いた範囲です。マンホールカードのもととなった蓋の場所にはいっていません。
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吉川市のマンホールカード 第5弾として平成29年8月1日より配布
・配布場所:吉川市役所河川下水道課(吉川市吉川二丁目1番地1) 市役所第二庁舎1階
・配布情報:8:30~17:00に配布します。ただし、土日、祝日、年末年始はお休みです。

マンホールカード 表
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マンホールカード 裏
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吉川市役所 左側の建物が市役所第二庁舎、河川下水道課はその1階です
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河川下水道課でマンホールカードを配布しています。
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下水道カラーデザインマンホール蓋も展示しています
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マンホールカードに示された場所には行けませんでしたが、吉川駅の南口と北口に下水道カラーデザインマンホール蓋があります。また駅南口には「金色のなまずモニュメント」もあります。「なまずの里吉川」ですので。

吉川駅南口で「金色のなまずモニュメント」
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吉川駅南口で 下水道カラーデザインマンホール蓋
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吉川駅南口で 下水道カラーデザインマンホール蓋設置場所
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吉川駅北口で 下水道カラーデザインマンホール蓋
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吉川駅北口で 下水道カラーデザインマンホール蓋設置場所
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吉川市内で出会った下水道マンホール蓋 汚水編

1-1 JIS東京型 汚水の周りの枠と2つ目3つ目の円周とが一体
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1-2 JIS東京型 汚水の周りの枠と2つ目3つ目の円周とが離れている
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1-3 JIS東京型 汚水の字とが大きく、枠がJISの模様を使っている
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1-4 JIS東京型 汚水の字と周りの枠が小さく、2つ目3つ目の円周とずれて一体
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1-5 JIS東京型 汚水の表示なし 下水道の蓋でしょうか
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2 模様違い 汚水
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3-1 ノンスリップタイプ T25と「よしかわ おすい」標記
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3-2 ノンスリップタイプ 「お」標記
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3-3 ノンスリップタイプ 「おすい」標記
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4 模様違い 汚水
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5-1 吉川駅北側のブロック舗装に合わせて
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5-2 吉川駅南側のブロック舗装に合わせて
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吉川市内で出会った下水道マンホール蓋 雨水編


6-1 JIS東京型 雨水の周りの枠と円周とが一体、汚水とは穴と設定位置が違う
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6-2 JIS東京型 雨水の字とが大きく、枠がJISの模様を使っている(汚水1-3と同じパターン)
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6-3 模様違い 雨水(汚水2同じパターン)
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旧住宅都市整備公団建設の吉川団地では

7 JIS東京型 旧住都公団設置でしょうか 汚水
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8 JIS東京型 旧住都公団設置でしょうか 雨水
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吉川市内で出会った上水道マンホール蓋、ハンドホール蓋


9 60㎝空気弁蓋 月の公園近くのポケットパーク前で

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10 仕切弁ハンドホール蓋 なまず
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月の公園近くのポケットパーク前にありました
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11 仕切弁ハンドホール蓋 なまず
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12 排水栓ハンドホール蓋 なまず
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13-1 仕切弁ハンドホール蓋 トミス
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13-2 仕切弁ハンドホール蓋 トミス表記なし
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13-3 仕切弁ハンドホール蓋 水協
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14 仕切弁ハンドホール蓋
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15 仕切弁ハンドホール蓋
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16 仕切弁60cmマンホール蓋
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17 ハンドホール蓋 なまずと屋形舟 水道かな
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吉川市の消火栓蓋

18-1 消火栓蓋 市章の位置が下と違う
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18-2 消火栓蓋 市章の位置が上と違う
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19 消火栓蓋
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20-1 消火栓角蓋
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20-2 消火栓角蓋
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埼玉県吉川市でマンホールカードをゲットしました。歩いて写真を撮ったのは吉川団地⇒吉川市役所⇒吉川駅と、それほどの距離を歩いたわけではありませんが、思ったより多くの蓋と出合うことができました。特に水道のカラーデザイン蓋が可愛かったです。知らなかった都市のちょっとした散歩の中にも多くの出会いがあっていいものだなと、街の蓋との出会いは。

履歴
2017年10月01日 作成








# by fureshima2223 | 2017-10-01 14:15 | マンホールの蓋など | Trackback | Comments(0)

小諸市なつまちおもてなしプロジェクトの5年間の活動(H29.08.13のツイートを資料として保存)

小諸市なつまちおもてなしプロジェクトの5年間の活動(H29.08.13のツイートを資料として保存)

H29.08.13の小諸なつまちおもてなしプロジェクト様のツイートを資料として残すため転載させていただきます。

小諸市なつまちおもてなしプロジェクト @komoro_NOP 17分17分前 20170813 2134

回顧録小諸市なつまちおもてなしプロジェクトの5年間の活動と、なつまち製作委員会の皆様からのメッセージを再掲載します! #なつまち5周年

なつまちおもてなしプロジェクトHistory2012~2017

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「あの夏で待ってる」5周年 スタッフの皆様からのメッセージ

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H29.08.13の小諸なつまちおもてなしプロジェクト様のツイートを資料として残すため転載させていただきました。


履歴
2017年09月21日 作成


# by fureshima2223 | 2017-09-21 08:17 | あの夏で待ってる | Trackback | Comments(0)
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舞台探訪と地域紹介、主な内容は富山県・石川県・長野県と小諸市飯能市郡山市の舞台ですが、他の地域にも出かけるかもしれません。


by fureshima2223
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