カテゴリ:バスの終点へ行こう( 5 )


バスの終点へ行こう005:南越後観光バス 栃尾又バス停(魚沼市)、そして奥只見ダムへ

バスの終点へ行こう005:南越後観光バス 栃尾又バス停(魚沼市)、そして奥只見ダムへ

 バスの終点へ行こうの5回目は南越後観光バス栃尾又バス停(魚沼市)です。奥只見ダムへのシルバーラインに入らずに、栃尾又温泉に向かうバスの終点です。ここを経由して奥只見ダム・浦佐駅に向かうバスもありますが、季節運行であり、地元の生活の足としてのバスは栃尾又を終点としていることから、ブログ「バスの終点へ行こう」の対象としました。本当はバスで往復できるといいのですが、時間的な制約の中で動かざるを得ないため、自家用車で先回りしてバスの到着を待つというスタイルになっています。今回は「ダムマンガ」2巻13基目に登場した奥只見ダムの探訪時平成29年9月29日に訪れました。

小出駅前発16時10分、栃尾又着16時43分の南越後観光バス定期便が到着です。
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所定の場所に停車しました。
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栃尾又バス停と南越後観光バス バス停は栃尾又ですが、行先表示は栃尾又温泉となっています。
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表示が小出駅前行に変わりました、16:45発です。
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南越後観光バスをアップで 
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栃尾又温泉バス停の向かいにある案内板
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グーグルマップに加筆 栃尾又温泉とバスの折返しルート
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南越後観光バス  小出駅前~栃尾又温泉のバスダイヤ H290401現在
ある程度の沿線人口があるため、下り10本、上り11本と本数は比較的多い方かと、
高校の時間を考慮したダイヤになっているようです。

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奥只見ダム・浦佐駅へのバスダイヤ、季節運行です。
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栃尾又バス停 待合所を正面から
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栃尾又バス停 待合所を側面から
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南越後観光バスの栃尾又バス停
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かつて運行していた越後交通の栃尾又バス停も残っていました。
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栃尾又バス停 待合所の内部です。
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バスの折返しのための周回道路を撮ってみました。
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ここが終点になっているのは栃尾又温泉自在館という素晴らしい温泉宿があるからです。
ダムマンガ2巻12基目と13基目にも登場しています。
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ここから奥只見ダムはもう近いです。奥只見ダムのブログも参考になれば。
「ダムマンガ」舞台探訪007 奥只見ダムと周辺(第13基目)

「ダムマンガ」第2巻13基目 奥只見ダム
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H290929撮影
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過去に栃尾又行のバスを小出駅前で撮っていました(のんのんびよりリピート探訪時に)
H280928撮影17時20分小出駅前発栃尾又温泉行 この時はまだ幕車でした。
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次はどこに行こうかな。舞台探訪の機会と共にいろいろな場所を訪れることができたらと。


履歴
2017年11月01日 作成








by fureshima2223 | 2017-11-01 07:56 | バスの終点へ行こう | Trackback | Comments(0)

バスの終点へ行こう004:南越後観光バス 野中バス停(南魚沼市)、そして三国川ダムへ

バスの終点へ行こう004:南越後観光バス 野中バス停(南魚沼市)、そして三国川ダムへ

 バスの終点へ行こうの4本目のブログです。鉄道とつなぐバスの終点は様々です。比較的大きな集落、集落を抜けた先の折返し場、観光地の施設などなど。そして、地域のためのバスの主要な役割の1つは通学と通院です。地域によっては、大きな病院がバスの結節点になっていることもあります。今回は「ダムマンガ」に登場した三国川ダムの探訪の途中で、南魚沼市の野中バス停を訪れてみました。集落の入口の野中バス停には待合所と折返し場がありました。三国川ダムまでも歩いて行けない距離ではありません。訪れたのは平成29年9月29日です。

六日町駅前からのバスが野中バス停に到着(11時23分到着予定のバス)です。
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11時23分到着予定のバスが野中バス停に到着です。行先表示は野中です。
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折返し場にそのまま入って
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方向転換
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方向転換

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方向転換
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停車位置の調整 少し前に出て
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待機中 行先表示は六日町駅前です。
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野中バス停と待機中のバス 11時25分発六日町駅前行です。
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バス停向かいに 中部北陸自然歩道コース案内
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グーグルマップから切り出してみました。

バス停とバス折返し場です。
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野中集落全体を入れてみました
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野中バス停から夏の土日祝の終点しゃくなげ湖観光センターまでは約1㎞強、通常の終点は野中です。
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 H290401改正のバスダイヤです。下り11本、上り10本運行、地方のバスとしては運行本数は多い方かもしれません。しゃくなげ湖観光センターまで行く便は7月22日~8月31日の土日祝のみであり、訪れたときには運行していませんでした。下りの最終ダイヤは高校の部活を考慮しているのでしょうか。
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再度 野中バス停と折返し場
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野中バス停と折返し場
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野中バス停の待合所
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野中バス停待合所の中 正面です。
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野中バス停の標示
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野中バス停のダイヤ
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しゃくなげ観光センター 夏の土日祝はここが終点ですが、訪れたのがH290929なのでバスは来ません。
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しゃくなげ観光センターバス停です。
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そして三国川ダムの探訪に向かいます。以下のブログも参照していただけると。
「ダムマンガ」舞台探訪006 三国川ダム(さぐりがわダム)と周辺(第12基目)
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わらび野橋と三国川ダムです。
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 アニメやコミックの舞台探訪に出かけるときは、バスの終点とマンホール蓋にも注目しています。その地域を訪れた記録として残していけたらと・・・。


履歴
2017年10月24日 作成






by fureshima2223 | 2017-10-24 08:02 | バスの終点へ行こう | Trackback | Comments(0)

バスの終点へ行こう003:国際興業バス 飯能市の間野黒指バス停、そして車道の終点へ

バスの終点へ行こう003:国際興業バス 飯能市の間野黒指バス停、そして車道の終点へ

バスの終点へ行こうの3回目です。今回目指したのは埼玉県飯能市、国際興業バスの間野黒指(まのくろざす)バス停です。飯能市の中でもメインのハイキングコースではありませんが、いくつかの山を目指すハイキングコースの起点となっており、バス停の先にも尾根の南面に集落があります。途中の間野富士山も気になりました。

まずはこの1枚
国際興業バス 間野黒指(まのくろざす)バス停 12:20発飯能駅行きです。
〒357-0056 埼玉県飯能市上直竹上分69

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グーグルマップより切り出し 飯能駅からのバスルートはこれでいいのかな
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間野黒指(まのくろざす) 時刻表 H280626改正(H281212確認)飯能を起点とする路線、一部東京都青梅市にバス停があります。
http://transfer.navitime.biz/5931bus/pc/diagram/BusDiagram?orvCode=00022042&course=0001000387&stopNo=1
平日、土曜、日曜・祝日 ダイヤは全て同じ 間野黒指⇒東飯能駅⇒飯能駅(32分 440円 停留所起終点を含めて25か所)
間野黒指⇒飯能駅 到着したバスがすぐに飯能駅に戻るダイヤとなっています
 07:30、09:15、12:20、15:20、16:40
ちなみに飯能駅⇒間野黒指 平日、土曜、日曜・祝日 ダイヤは全て同じ(33-35分 440円 停留所起終点を含めて25か所)
 06:57、08:35、11:40、14:40、16:05

①間野黒指(まのくろざす) バス停で 国際興業バス

間野黒指(まのくろざす) バス停と折返し場です 飯能市上直竹上分69
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飯能駅11:40発のバスが間野黒指バス停に到着します。
行先はもう飯能駅になっています。
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折返し場で切り返して
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出発場所に停車 12:20発飯能駅行きです。
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発車待ちのバスと間野黒指バス停
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発車待ちのバスとバス停
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発車待ちのバスとバス停 対岸より
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発車待ちのバスとバス停 神社への階段より
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対岸より、バスが発車した後 停車位置、バス停、折返し場
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②間野黒指(まのくろざす) バス停詳細

間野黒指バス停と待合所 正面から
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間野黒指バス停と待合所 向かって左側から
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間野黒指バス停と待合所 向かって右側から
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待合所の床のタイル絵です
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待合所正面
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待合所左側 置時計と傘がありました。
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待合所右側
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待合所の表示
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待合所外部左側 健全育成標語
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待合所外部左側 熊出没注意
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待合所外部右側 熊注意! クマに注意!!
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待合所内部 正面
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待合所内部 正面 飯能市民憲章
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間野黒指バス停
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間野黒指バス停
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間野黒指バス停 時刻表
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間野黒指バス停 運行系統と運賃
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③間野黒指(まのくろざす) バス停の周辺

上直竹上分公衆トイレ
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上分道路改修記念碑 開鑿や改修の碑があるということは、地域にとっていかに道路の存在が大きいかがわかります。
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路面凍結 スリップ注意! の看板
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竹林と空がきれいだったので・・・
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スリップ防止用砂 今は塩カルを置いています。確かに路面凍結があるということで・・・
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村社山祇神社 鳥居
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村社山祇神社 標柱と社
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④車道で細田へ

細田へ 車道と歩道の道標 後ろも道路の改修と開設の碑
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道標付近と斜面の集落
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光全寺前から 車道を細田へ
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間野黒指バス停から道路の終点へ
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"
⑤細田集落 道路の終点まで来ました

飯能市林道細田線の標識
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細田林道開鑿記念碑
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集落で出会った案内標識
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大仁田山登り口
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大仁田山登り口の案内板 
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大仁田山登り口付近から
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道路の終点に到着です
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ここから原市場へ向かう山道があります。間野富士へともつながっているようです。
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間野黒指バス停から細田集落の道路の終点まで来ました。ここからは、飯能のハイキングコースとしてはメインではありませんが、大仁田山方面に登れます。間野富士でヤマノススメは別ブログで作成できたらと。「バスの終点へ行こう」というテーマも、舞台探訪とはまた別の観点から地域と出会う機会となりそうです。次は国際興業バス飯能市の中沢バス停から竹寺と子権現を目指してみようかな、凍結の恐れのない時期になったら・・・


履歴
2017年01月12日 作成










by fureshima2223 | 2017-01-13 07:37 | バスの終点へ行こう | Trackback | Comments(0)

バスの終点へ行こう002:小諸市・東御市のコミュニティバス いちご平バス停

バスの終点へ行こう002:小諸市・東御市のコミュニティバス いちご平バス停

 約1年ぶりに小諸を訪れました。「あの夏で待ってる」の舞台、季節と年月とともに変わっていくもの変わらないものを残していけたらとの思いもあります。やはり小諸は「あの夏で待ってる」舞台探訪で訪れたことをきっかけとして、必ず年に何回かは「里帰り」する場所となってしまったようです。「なつまち」探訪の報告は別ブログとしますが、舞台となったみまき大池から小諸市街地に戻る途中で、小諸市と東御市との境界にある小諸市と東御市のコミュニティバスの終点「いちご平」バス停とその手前の「県立農大前」バス停を訪れてみました。ここはかつて小諸を起点として白樺湖や霧ヶ峰方面へとつながっていた国鉄バス白樺高原線が通っていたとのことで、確かにその痕跡も残されていました。訪れたのは平成28年10月24日、久し振りに晴れ、天候に恵まれた1日でした。

過去ブログでものせましたが、バスの終点として秋のイチゴ平を再度まとめてみました。
過去ブログ「なつまち」探訪の途中で、いちご平からの山岳展望がすばらしかったので(2013年4月26日 作成)
http://sinkirouno.exblog.jp/20381328/

1.いちご平バス停

いちご平バス停 後ろの畑は右側は小諸市山浦、左側は東御市御牧原です。
かつては国鉄バス白樺高原線のバス停でしたが、今は小諸市と東御市からのバスの終点です。

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いちご平~農業大学校前の航空写真をグーグルマップから切出してみました。
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いちご平バス停 正面
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いちご平バス停 小諸市側から
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いちご平バス停 東御市側から
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いちご平バス停裏側 東御市側から
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いちご平バス停 表示3態
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旧国鉄バスの表示かな
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隠されているのは「JR東日本バス」の表記
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H25.04.12撮影 まだ「JR東日本バス」の表記が残っていました。その下の表記はどうなっているのでしょうか・
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小諸市 朝夕定時定路線 あいのりすみれ号のバス停、旧国鉄バスのバス停を使用しているようです。
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小諸市 朝夕定時定路線 あいのりすみれ号のバス停の時刻表
朝いちご平を出発、夕方小諸から戻ってくる、通学対応ダイヤでしょうか。
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東御市側 東信観光バス バス停 4往復です。
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東御市側 東信観光バス いちご平の時刻表 平成18.10.2が最近の改定とか。
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いちご平バス停 待合所の広告は時代を感じます。いつからこのままなのでしょうか。
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○○○バス自動車転向場につき 駐車禁止 小諸自動車営業所長
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隠されているのは「東日本」でした。その下にはなんと書かれていたのでしょうか。
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市境小諸市側
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市境東御市側
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いちご平にて 1本の木が印象的でした。
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いちご平にて 北アルプスの遠望も
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いちご平にて 
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いちご平にて 
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いちご平にて 北アルプスを切出してみました。
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2.農業大学校前バス停

建物の左側が農業大学校前バス停
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バス停だけではなく駅名標のようなものが、国鉄バス時代の名残でしょうか。
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小諸市 朝夕定時定路線 あいのりすみれ号のバス停、ここも旧国鉄バスのバス停を使用しているようです。
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小諸市 朝夕定時定路線 あいのりすみれ号のバス停の時刻表
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農業大学校前バス停の待合所
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農業大学校前バス停の待合所の掲示板に日本国有鉄道の記載がありました。
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農業大学校前バス停と交差点
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交差点から農業大学校方向 紅葉です。
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3.小諸市と東御市の路線図と時刻表

小諸市 朝夕定時定路線 あいのりすみれ号 路線図(御牧ヶ原線切出し)
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小諸市 朝夕定時定路線 あいのりすみれ号 時刻表(御牧ヶ原線切出し)H28.10.01改定 H281029確認
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東御市 定時・定路線バス 路線図(御牧原線切出し)
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東御市 定時・定路線バス 時刻表(御牧原線切出し)H23.04.01以降の時刻表とのこと H281029確認    
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履歴
2016年11月01日 作成



by fureshima2223 | 2016-11-01 08:02 | バスの終点へ行こう | Trackback | Comments(0)

バスの終点へ行こう001:南越後観光バス㈱大白川終点バス停(H280928)

バスの終点へ行こう001:南越後観光バス㈱大白川終点バス停(H280928)

「のんのんびよりりぴーと」舞台探訪で只見線旧柿ノ木駅に来た時に、南越後観光バス㈱大白川行が通りました。ならば、破間川ダムに行く途中なので、バスの終点となっている大白川終点バス停を訪れてみました。訪問日は平成28年9月28日です。

只見線旧柿ノ木駅「のんのんびよりりぴーと」探訪中南越後観光バス㈱大白川行が来ました
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南越後観光バス㈱の後ろ姿
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柿ノ木バス停は柿ノ木集会所の前です。
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柿ノ木バス停 3往復です
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大白川バス停 ここが集落最寄バス停、木造の待合所があります
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大白川終点バス停で、先ほどのバスが小出駅行きとなります
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大白川終点バス停
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大白川終点バス停をアップ
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この後、破間川ダムでダムカードゲットしました
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グーグルマップから切出し、加筆しました。
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南越後観光バス株式会社のホームページ
http://www.minamiechigo.co.jp/

小出 ~ 上条 ~ 貫木・穴沢 ~ 大白川 線 平成28年4月1日改正ダイヤ
http://www.minamiechigo.co.jp/pdf/jikoku-280401/koide/0401/oshirakawa2.pdf
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履歴
2016年10月08日 作成


by fureshima2223 | 2016-10-08 06:31 | バスの終点へ行こう | Trackback | Comments(0)
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舞台探訪と地域紹介、主な内容は富山県・石川県・長野県と小諸市飯能市郡山市の舞台ですが、他の地域にも出かけるかもしれません。


by fureshima2223
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