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富山新庄クラブ〈北信越リーグ2部)×石動乃絵〈true tears)のユ二コラです

富山新庄クラブ〈北信越リーグ2部)×石動乃絵〈true tears)のユ二コラです

 サッカーとその地域のキャラとのユニコラを作られている方が作成した富山新庄クラブ〈北信越リーグ2部)×石動乃絵(true tears)のユ二コラです。true tears」は、富山県高岡市に住んでいた時に舞台探訪を始めるきっかけとなった作品であり、とても懐かしいです。「true tears」乃絵派としては、このようなユ二コラがtwitterに掲載されるとうれしくなって、「まぐ@7.13新潟×福井 @forzasaurcos12 」さんに了解をいただきましたので、掲載させていただきます。

石動乃絵のイメージはこれですが・・・
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ALL ALONE WITH YOU」に「ユニコラ」とは「2次元美少女にユニフォームをコラージュする紳士の遊び。」と記載されていました。ブログ等の検索をしてみましたが、多くの方がいろいろなチームのユニコラを作製しているのがわかりました。舞台探訪や鉄道・バスなどとのコラ以外でもアニメキャラの活躍の場が広がっているのもわかりました(私が知らないだけですが・・・)。

まぐ@7.13新潟×福井 @forzasaurcos12 H260706 00:12

富山新庄クラブ×石動乃絵天皇杯1回戦でサウルコスと激突する富山県代表富山新庄クラブ。北信越リーグ2部で現在首位の強敵です。#コミュサカ #ユ二コラ

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富山新庄クラブのホームページ
よりチームの紹介です。

 私達『富山新庄クラブ』は、1968(昭和43)年、富山市立新庄中学校サッカー部OBが中心となり、スポーツを通して青少年の育成と地域に貢献するクラブとして設立し、富山市新庄地域を拠点に活動を行っているサッカーチームです。
 2003年度から北信越1部リーグを目指すクラブチームとして活動を行っており、2005年には元JFL(YKKAP・アローズ北陸)選手の加入強化を図り、北信越2部リーグに昇格しましたが、3年で県リーグに降格となってしまいました。2010年と2011年に元J(カターレ富山、アルビレックス新潟)選手の加入強化を図り、2010年に4年ぶりの北信越2部リーグ復帰、2011年には北信越2部リーグ優勝と1部リーグ昇格を果たしました。今シーズンは、北信越1部リーグ優勝を目指しています。
 また、単なる試合参加に留まらず、地域と密着した活動を強め地域の活性化と共に、市民・未来ある子供たちに「挑戦・夢・感動」を与えるスポーツクラブへと躍進し、新たな気持ちで諸活動に取り組んでいきます。(ブログ作成者追記:H26は北信越フットボールリーグ2部所属)


次はどのような舞台探訪作品とのユ二コラに出会えるでしょうか。福島県のチームと「未確認で進行形」のユ二コラも見てみたいです。

2014年07月08日 作成


by fureshima2223 | 2014-07-08 08:18 | true tears | Comments(0)

「true tears」舞台探訪008 「true tears」に見る舞台の距離感について(南砺市城端⇒氷見市薮田)

「true tears」舞台探訪008 「true tears」に見る舞台の距離感について(南砺市城端⇒氷見市薮田)

アニメ「true tear」で麦端高校のある街から海までどのくらいの距離があるのでしょうか。舞台となっているのは南砺市の城端と氷見市の薮田交差点です。実際の距離は約49kmあります。城端からすぐ下に海を見ることはありません。でも、アニメでは坂を下ると薮田交差点に薮田集落側から進む位置に出ることになります。

まずアニメ「true tear」第13話のラストシーンです。
このカットを見ると、麦端高校から海が見えています。これですと、街から坂を下るすぐ海に出ると思えます。
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アニメ「true tear」第10話のカットを並べていきます。

①眞一郎が引越す比呂美を追いかけるシーン
城端の街のメイン通りを自転車で下っていくと
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H230923撮影 善徳寺前交差点から城端駅方向
もう少し駅に近い場所から善徳寺前交差点方向を写すと坂の雰囲気と合ったかな。
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②これですと、坂を下りる途中から海が見えていますが、無理ですw。
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③坂を下りると氷見市の薮田交差点に出ます。
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H240213撮影 ちょうど軽トラが信号で停まっていたので
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④軽トラは左折して国道160号を北に向います
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H231224撮影 薮田交差点
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⑤眞一郎が自転車で交差点に到着 とするとアニメでは1~2kmくらいかな。
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H231224撮影 国道側から薮田交差点
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⑥乃絵と眞一郎の場所 薮田バス停 薮田交差点の北側すぐです
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H230219撮影 薮田バス停 海越しの立山がとても美しかった
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自転車で軽トラに追いつくこと、麦端高校から海が見えることを考慮すると、城端の坂を下ると薮田交差点、アニメでの距離感は1~2km程度でしょうか。

では実際は、YAHOO MAPから切り出してみました。

城端⇒薮田 約49kmです。
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起点となる南砺市城端は
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終点となる氷見市薮田は
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まあ、アニメでは舞台となった場所の実際の距離をワープするのはいつものことです。そういえば愛ちゃんの働いている場所も高岡市内です。で、夢ですが、城端-高岡-氷見を舞台とする「true tears」のラッピング列車が走らないかなー、って。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2008 true tears 製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴
2013年08月15日 作成

by fureshima2223 | 2013-08-15 07:44 | true tears | Comments(0)

2013城端曳山祭と関連情報を集めてみます。(4月16日城端観光案内所サイト更新)

2013城端曳山祭と関連情報を集めてみます。(4月16日城端観光案内所サイト更新)

新規の情報を順次追加します。

05)南砺市観光協会城端観光案内所のホームページ
最終更新 平成25年4月16日(ブログへの追加4月22日)

このホームページが城端曳山祭の情報のを載せている1番詳しいサイトです。
城端曳山祭に行かれる方はまずこのサイトを見ていただけるといいかなと。

城端曳山祭の紹介サイトが平成25年の情報に変わりました。
5月4日(宵祭)18:00~21:00ころ
5月5日(本祭) 9:00~22:30ころ

平成25年度のポスター
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平成25年度のパンフレット
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再度、城端曳山祭の紹介サイトが平成25年の情報に変わりました。

04)「真実の涙をもう一度」有志会ホームページ 平成25年4月3日告知

・城端曳山祭 曳き手募集の情報を掲載しました。募集締切りは4月20日です。
詳細はこちらをご覧下さい。⇒【城端曳山祭 曳き手募集】

城端曳山祭り 曳き手募集「真実の涙をもう一度」有志会様のホームページを切り出してみました。
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03)「真実の涙をもう一度」有志会ホームページ 平成25年4月3日告知

・城端春日和2013のイベント情報を掲載しました。ファン合同庵歌所望、休憩スペース、ファンミーティング、
あいちゃん焼き、まちなか宿泊などのイベントを予定しています。
詳細はこちらをご覧下さい。⇒【城端春日和2013】

イベントの内容を転載しますが、申込等に当っては、必ず【城端春日和2013】で確認をお願いします。

【イベント名】:城端春日和2013
【開催日】   :2013年5月4日(土曜)、5日(日曜)
【開催場所】 :富山県南砺市城端
□所望会場・休憩スペース:じゃんとこい跡地 フリースペース(富山県信用組合城端支店南隣)
□あいちゃん焼き販売場所:大塚屋商店様 店前スペース(JR城端駅徒歩すぐ) 
□まちなか宿泊企画:城端別院善徳寺 宿坊

【内容】
●1.「ファン合同 庵唄所望」の開催
☆1年に1度、この日だけの特別な空間を共有しましょう!

有志会では2011年の城端曳山祭で初めてイベントを開催したときから、町内のみなさんのおとりはからいもいただき、2年つづけて「庵唄所望」を受けてきました。江戸文化の影響を受けた庵唄と、祇園や吉原の茶屋などを模した庵屋台の風情は、全国でも類を見ないものです。その庵唄所望を、有志会のメンバーだけで受けるのはもったいない、と考え企画させていただきました。

□開催場所:じゃんとこい跡地 フリースペース(富山県信用組合城端支店南隣)
□定員:30名(先着順)
□参加費:お一人1000円(あいちゃん焼き1個引換券、記念ネームタグ、特製ポストカードのプレゼント付)
※所望に際し、所望代を庵連合会にお納めしておりますので、その一部をご負担いただくことをご了承ください。
□開催時間:11時~12時の30分程度(祭の進行状況により前後する場合があります)
※開催時間は上記時間帯を予定しておりますが、祭進行によっては前後する可能性がありますので、当日の詳しい時間は有志会スタッフにお問い合わせください。

□申込方法:①メール ②Twipla( リンク )
□申込必要事項:
  ・お名前(ハンドルネームまたは本名、記念ネームタグに印刷させていただきます)
  ・ご住所(都道府県までで可)
  ・連絡先(当日連絡がつく携帯電話)

□注意事項:
  ・庵唄所望は、情緒あふれる祭の大切な行事です。所望の間はお静かにお願いします。
  ・所望が始まると、会場への立ち入りを制限させていただきます。お早めに会場へ到着
   いただきますようお願いします。
  ・所望を受けている際には椅子にお座りいただきます。椅子の場所は申し込みの順番に 
   応じて予め指定させて頂きますので、ご了承ください。

●2.無料交流休憩スペースの開設
祭で歩き疲れた際に気軽に立ち寄れる休憩所。3年目となった今回のイベントでも、もちろん開設します。城端曳山祭の時期は寒暖の差があり、まだまだ天候が不安定な時期でもあります。ぜひご利用ください。

□開催場所:じゃんとこい跡地 フリースペース(富山県信用組合城端支店南隣)
□利用料金:無料
□開設時間:5月5日(日曜)12時~18時 ※庵唄所望が終わり次第の開設となります。
□注意事項:スペース内は禁煙です。飲食は自由ですがゴミはお持ち帰りください。

●3.第5回ファンミーティングの開催
☆休憩スペースにて、第5回有志会ファンミーティング「城端鍋会」開催!
今年2月に初めて富山県を飛び出し、石川県でも開催した「有志会ファンミーティング」。城端ファンのみなさんが一堂に会する城端曳山祭で、今回も開催します!節目の5回目の開催となる今回は、城端の町が曳山や庵屋台の提灯のあかりに包まれる時間から、鍋を囲んでゆっくりと祭を見物しようという趣向です。参加いただければ、情緒あふれる城端曳山祭を、より感動的に味わえることまちがいなしです。

□開催日時:5月5日(日曜)18時~
□開催場所:じゃんとこい跡地 フリースペース(富山県信用組合城端支店南隣)
□定員:20人(当日先着順となります。スペースには限りがありますので、定員に達した場合はご容赦願います)
□費用:お一人1500円(食べ放題・飲み放題)
□メニュー:季節の鍋(何の鍋かは当日までのお楽しみ)、地酒(成人のみ)などをご用意

●4.あいちゃん焼きの販売
☆2年ぶりにかえってきた!今川焼きを片手に祭をお楽しみください。

2011年の城端曳山祭で有志会として初めて販売、大好評を博した「あいちゃん焼き」(今川焼き)。ファンのみなさんからの要望が多く、今回2年ぶりに再販売する させていただくことになりました。素朴で懐かしい味を、のどにシュワッとくる瓶コーラとともにぜひ味わってください。

□開催日時:5月5日(日曜)10時~17時
□開催場所:大塚屋商店様 店前スペース(JR城端駅徒歩すぐ)
※休憩スペースでの販売は行っておりません。
□メニュー:
 ・あいちゃん焼き(今川焼き) 一個130円(つぶあんのみ、なくなり次第終了となります)
 ・瓶コーラ 一本120円(飲み終わった瓶は必ずお返しください)

●5.「まちなか宿泊企画」の実施
☆最終列車を気にせず城端のど真ん中に宿泊!

これまで灯りをともした曳山や庵屋台が巡行する、夜の城端曳山祭を楽しもうと思っても、城端に宿泊できるところが少なく、高岡や砺波まで戻らねばなりませんでした。ファンのみなさんの時間的なロス・疲労を軽減したいと考え、昨年発売した情報誌「南砺のあるきかた~城端特集~」で取材させていただいた、城端別院善徳寺様の宿坊を手配させていただきました。

 ・最終列車の時間(21:31発)を気にせず、夜遅くまで祭を楽しむことができます
 ・荷物を宿坊に置いていけば、ラクに祭を観て回ることができます
 ・同じ屋根の下で過ごすことで、全国からやってくるファン同士、絆を深めることができます

□開催日時:5月4日(土曜)夕方~5月6日(月曜・祝日)朝
□宿泊場所:城端別院善徳寺 宿坊
 【情報】 http://www.tonami-e.net/syukuhaku/jyohana/zentokuji.html

□コース:A・・・2泊3日(5月4日・5日両日とも宿泊) B・・・1泊2日(どちらか一日のみ宿泊)
□参加費:①9000円 ②4500円(どちらも朝食のみ付いてきます)
※当日受付時にお支払いください。
□集合時間:5月4日・5日両日とも17時
□定員:両日とも15名ずつ(相部屋となります。男女別です)
□申込締切:4月29日(月曜・祝日)まで

□申込方法:①メール ②Twipla(リンク
□申込必要事項:
   ・お名前(ハンドルネーム+本名)
   ・性別
   ・ご住所(都道府県までで可)
   ・連絡先(当日連絡がつく携帯電話)
   ・どのコースに参加されるか(Aコース または Bコース)

□注意事項:
 ・宿坊内は火気厳禁です。喫煙や煮炊きはできませんのでご注意ください。
 ・寺院の宿坊ですので、あまり夜遅くまで騒ぐとご迷惑になりますので、ご配慮ください。
 ・布団以外の設備(テレビ、パソコンなど)はありません。DVDや深夜アニメなどを楽しみ
  たい方はご自身で持ち込んでいただくようお願いします(電源には限りがあります)。
 ・お風呂、トイレは共同です。あらかじめご了承ください。
 ・寺院ですので、朝早くに鐘が鳴ったり、法話(参加は自由)が行われます。
  あまり夜更かしすると睡眠時間が短くなるおそれがありますので、ご注意ください。
 ・もし不明点がありましたら、有志会までお問い合わせください。

02)「真実の涙をもう一度」有志会ツイッター 平成25年4月3日

「真実の涙をもう一度」有志会ツイッター ‏@tt_johana 11時間
【告知】5/4・5の城端曳山祭にあわせた有志会企画「城端春日和2013」を告知いたしました! http://ow.ly/jFzOq ファン合同庵唄所望、まちなか宿泊企画、そして愛ちゃん焼き販売と盛りだくさんの企画で城端へのお越しをお待ちしております。 #tt_johana

真実の涙をもう一度」有志会ツイッター ‏@tt_johana 11時間
【曳き手求む。】5/5の城端曳山祭で西上町の曳山・竹田山を曳いて頂ける方を、有志会で募集いたします。 http://ow.ly/jFyI8 300年を越える歴史を持ち、国の重要無形民俗文化財に指定された祭にファンの力をお貸しください。ぜひご応募を! #tt_johana

01)南砺市観光協会城端観光案内所のホームページ

このホームページが城端曳山祭の情報のを載せている1番詳しいサイトです。
城端曳山祭に行かれる方はまずこのサイトを見ていただけるといいかなと。

城端曳山祭 まだ平成24年度の情報です。平成25年度の情報が告知されたら入替えます。
http://www1.tst.ne.jp/johana-k/festival/hikiyama/index.html

履歴
2013年04月03日 作成
2013年04月22日 H25曳山祭情報追加

by fureshima2223 | 2013-04-22 17:59 | true tears | Comments(0)

南砺市観光協会が城端駅前に移転、城端観光案内所も併設し土日も営業(北日本新聞H250401)

南砺市観光協会が城端駅前に移転、城端観光案内所も併設し土日も営業(北日本新聞H250401)

観光情報発信の拠点となる市役所城端庁舎にあった南砺市観光協会とJR城端駅内にあった城端観光案内所が駅前に移転し、土日も営業するとのことです。今まで休日はどちらも休みで、観光客などには不便をかけていたように思っていました。ようやく、当たり前の観光情報の発進場所となったとのことです。JR城端駅内の城端観光案内所にあったアニメ関係のグッズがどうなるのか興味のあるところですが。現地に行かれた方、情報をいただけませんか。

以下 北日本新聞webun 2013年04月01日14:37 より転載

城端駅前に移転、土日も営業 南砺市観光協会

 1日から一般社団法人となった南砺市観光協会(川合声一会長)の事務所が、市役所城端庁舎からJR城端駅前に移転し、業務を始めた。

 新事務所は約70平方メートルで、旧事務所の約2倍の広さ。これまで休んでいた土、日、祝日も営業し職員10人で交替しながら観光客に対応する。

JR城端駅前に移転した南砺市観光協会の事務所
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 近く旅行業にも参入し滞在型の旅行商品を開発、販売するほか、外国語版の観光パンフレットを作るなど活動の幅を広げる予定。新事務所にはJR城端駅内にあった城端観光案内所も併設する。

 市観光協会の舘田清志事務局長は「北陸新幹線開業を見据え観光誘致に力を入れる行政としっかり連携し、観光客が気持ちよく滞在できる地域づくりと、情報発信に努めたい」と話している。

 事務所の営業時間は午前8時半~午後6時

以上 北日本新聞webun 2013年04月01日14:37 より転載

履歴
2013年04月01日 作成

by fureshima2223 | 2013-04-01 17:29 | true tears | Comments(0)

「true tears」舞台探訪007氷見港北防波堤、氷見市阿尾

「true tears」舞台探訪007氷見港北防波堤、氷見市阿尾

エキサイトブログの特徴を使って、アニメカット及び写真を800×450程度で入れ替えてみました。Ameba 「true tears」舞台探訪006氷見港北防波堤、氷見市阿尾 2012-06-10 16:50からの内容の転載です。「true tears」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。H25.02.09のニコ生見ると、いつかはBDからのカットで入替えてみたいです。 

今さらという気持ちもあるのですが自分の原点となった作品なので、自分なりにまとめることで一つの区切りをつけたいと思い、約1年間撮り溜めた写真をもとに舞台となった場所ごとにブログを作成して行きます。本当はもっと早くまとめたかったのですが、「花咲くいろは」と「あの夏で待ってる」の舞台探訪とブログ作成で、「true tears」と「おねがい☆ティーチャー・ツインズ」のブログ作成は滞っていました。いま、富山にいたことを思い出しつつブログを作成しています。(いいわけ、いいわけ・・・・・)

本ブログはエキサイト版の舞台探訪としての「true tears」のブログの7本目の内容転載です。
Ameba掲載の他の6本は「true tears」ブログリスト紹介でリスト化しています。

「true tear」で氷見が出てくる話数

第1話「私…涙、あげちゃったから」突堤
第2話「私…何がしたいの…」突堤
第4話「はい、ぱちぱちってして」突堤、堤防
第8話「雪が降っていない街」突堤
第9話「なかなか飛べないね…」突堤
第10話「全部ちゃんとするから」交差点
第11話「あなたが好きなのは私じゃない」突堤
第12話「何も見てない私の瞳から…」突堤
第13話「君の涙を」突堤、堤防、バス待合所

氷見市内が1カット以上出ているのは、再度見直して、9話におよびます。まあ、海が出てくる舞台はほとんどは氷見市と思います。舞台は阿尾の海岸の堤防、氷見港北防波堤、薮田交差点・薮田バス待合所と考えます。それでは、舞台ごとにまとめて行きます。

この1枚 OPで突堤(あぶらむしシロード)を進む乃絵
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ここでは氷見港北防波堤、阿尾の海岸の堤防に着目してブログを作成します。以下の3枚のカットから、左手の海の波消しブロック、砂浜の海岸、突堤と波消しブロック、海岸へ降りる階段、道路と堤防、右手のバス待合所などが目に着きます。各パーツはどうも1つの場所にあるわけではなく、氷見市内のいろいろな場所を舞台としてまとめたもののようです。

バス待合所は「true tears」舞台探訪006氷見市薮田バス待合所(第13話乃絵シーン) でまとめたとおり、氷見市薮田のバス待合所が舞台と考えます。

OPのカットから
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そして第13話から2カット
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1.突堤(あぶらむしロード)
  
高垣彩陽さんのブログ、そして堤防と波消しブロックがあり、内側の低段を人が歩ける場所、薮田漁港の赤灯台へ行く部分も似てはいますが、ここは、氷見港北防波堤を舞台と考えます。

高垣彩陽さんのブログ「あやひごろ」より
2008-09-14 あぶらむしー♪
http://ameblo.jp/takagakiayahi-blog/entry-10813913417.html
2008-09-19 富山記。
http://ameblo.jp/takagakiayahi-blog/entry-10813910803.html#main

「劇中でのモデルになった海岸で、私がおこがましくも…乃絵風に撮っていただいた一枚」との記述があります。この場所がいわゆる「あぶらむしロード」かと。

高垣彩陽さんのブログを見ていただいたうえで

氷見港北防波堤の全景です(比美乃江大橋より)。右側の灯台に至る堤防が突堤の舞台、いわゆる「あぶらむしロード」、左側の短い堤防が突堤先端部のイメージかなと。ここは立入禁止なので、上庄川左岸・比美乃江橋・氷見港市場先の突堤などから望遠も使っての撮影となります。

H23.02.19撮影 比美乃江橋から
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H24.03.25撮影 比美乃江大橋から、あぶらむしロード部分が補強されて雰囲気が変わりました。(H23.10頃から工事が始まっていたようです。)
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さて、やっとですが、アニメカットと現地とを対比します。

H23.02.19撮影 上庄川の左岸側から氷見港北防波堤を撮りました。あぶらむしロードです。先端は赤灯台、立山連峰が見えました。
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H23.02.19撮影 氷見港の市場からあぶらむしロードを撮ろうとして行ける所まで。このあたりは実は映画「ほしのふるまち」と「死にゆく妻との旅路」のロケ地でもあります。正面の防波堤があぶらむしロードです。
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第08話 乃絵と眞一郎 突堤の先へ。
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H23.02.19撮影 バックに阿尾の城ヶ崎が写ります。
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H24.03.25撮影 工事が終わり防波堤が強化されて、
あぶらむしロードの雰囲気がすっかり変わりました。
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第08話 乃絵と眞一郎 突堤で。
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第11話 乃絵 突堤の先端で。
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H23.02.19撮影 左右反転、コンクリート階段から先をカットして雰囲気を合わせようとしました。
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H23.09.11撮影 左側の短い堤防、アニメカットの突堤の先端はここのイメージかな。
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第02話 乃絵は突堤を陸側に戻る。
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第09話 これも乃絵が突堤を陸側に戻る。
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H23.09.11撮影 これも合わせようとしましたが。
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高垣彩陽さんのブログに出てる写真はこのあたりかな。階段に着目。

H23.09.11撮影 防波堤補強前、これですね。
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H24.03.25撮影 防波堤補強工事終了でこうなりました。
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2.阿尾の堤防と道路

第04話 海・堤防・舗装道路 このパターンは阿尾かと。
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H23.10.15撮影
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第04話 堤防と道路のイメージを氷見市阿尾で撮ってみました。
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H23.09.11撮影
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H23.10.15撮影
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H23.10.15撮影 この海に降りる階段は参考になっているのかな。
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第04話 これも阿尾の堤防と道路かと。
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第04話 これも阿尾の堤防と道路かと。
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H23.02.19撮影 阿尾の道路と堤防 立山連峰が見えました。
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第04話 ここも阿尾の堤防でいいかな。
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H23.10.15撮影
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第13話 乃絵が薮田バス待合所から帰るシーン これも阿尾の堤防かと。
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H23.09.11撮影
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第13話 乃絵が薮田バス待合所から帰るシーン これも阿尾の堤防かと。
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H23.10.15撮影 このカットを狙ったのではないのですが、氷見市阿尾この場所でいいかな。
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3.再度:海岸からの波消しブロックと突堤

第01話OPを再度
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第04話 上のOPカットを海岸から見ている。
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第04話 同じく、上のOPカットを海岸から見ている。
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H23.02.20撮影 これは高岡市の国分海岸 海岸からの波消しブロックと突堤を合わせたイメージはやはりここです。波消しブロックのイメージもここでいいかと、でも堤防は氷見港北防波堤とか。
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まとめとして、OPおよび第13話の俯瞰のカットを構成する場所は、突堤~氷見港北防波堤、堤防と道~氷見市阿尾、バス待合所~氷見市薮田、海岸から波消しブロックと突堤の風景~高岡市国分海岸ということになります。さあ、これでやっと城端に取り掛かれるかな。(H25.03.04追記、Amebaでは城端編をを最後に007としてまとめていますが、「true tears」舞台探訪の始まりはやはり城端と思い、城端編を舞台探訪のスタートとしました。)

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2008 true tears 製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

 
履歴
2012年06月01日 作成
2013年03月05日 Amebaより転載 アニメカットと写真を800×450で入替え

by fureshima2223 | 2013-03-05 15:23 | true tears | Comments(0)

「true tears」舞台探訪006氷見市薮田バス待合所(第13話乃絵シーン)

「true tears」舞台探訪006氷見市薮田バス待合所(第13話乃絵シーン)

エキサイトブログの特徴を使って、アニメカット及び写真を800×450程度で入れ替えてみました。Ameba 「true tears」舞台探訪005氷見市薮田バス待合所(第13話乃絵シーン) 2012-06-01 12:35からの内容の転載です。「true tears」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。H25.02.09のニコ生見ると、いつかはBDからのカットで入替えてみたいです。 

今さらという気持ちもあるのですが自分の原点となった作品なので、自分なりにまとめることで一つの区切りをつけたいと思い、約1年間撮り溜めた写真をもとに舞台となった場所ごとにブログを作成して行きます。本当はもっと早くまとめたかったのですが、「花咲くいろは」と「あの夏で待ってる」の舞台探訪とブログ作成で、「true tears」と「おねがい☆ティーチャー・ツインズ」のブログ作成は滞っていました。いま、富山にいたことを思い出しつつブログを作成しています。(いいわけ、いいわけ・・・・・)

本ブログはエキサイト版の舞台探訪としての「true tears」のブログの6本目の内容転載です。
Ameba掲載の他の6本は「true tears」ブログリスト紹介でリスト化しています。

「true tear」で氷見が出てくる話数

第1話「私…涙、あげちゃったから」突堤
第2話「私…何がしたいの…」突堤
第4話「はい、ぱちぱちってして」突堤、堤防
第8話「雪が降っていない街」突堤
第9話「なかなか飛べないね…」突堤
第10話「全部ちゃんとするから」交差点
第11話「あなたが好きなのは私じゃない」突堤
第12話「何も見てない私の瞳から…」突堤
第13話「君の涙を」突堤、堤防、バス待合所

氷見市内が1カット以上出ているのは、再度見直して、9話におよびます。まあ、海が出てくる舞台はほとんどは氷見市と思います。舞台は阿尾の海岸の堤防、氷見港北防波堤、薮田交差点・薮田バス待合所と考えます。それでは、舞台ごとにまとめて行きます。

今回は第13話「君の涙を」に出てくる氷見市薮田バス待合所と周辺に着目しました。石動 乃絵シーンです。ここでお互いの気持ちをぶつけあって、もしかしたら逆転があるのでは、最後まで結末がわかりませんでした。そして、そこから桜の時期の乃絵のシーンにどうつながるかはドラマCDを聞くまではもやもやとしていました。でも、聞いて、そして乃絵が駈け込んでくるシーンを再度見て、ホッとしたものでした。

1.「true tear」第13話「君の涙を」より

①第13話のバス待合所付近、このカットズバリの場所はありません。多くの先達者のブログより、バス待合所は氷見市薮田、堤防は氷見市阿尾、突堤は氷見港北防波堤が舞台と考えられています。このブログでは、第13話に出てくるバス待合所に着目してブログを作成します。
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②眞一郎が海岸で童話を捨てていたとき、乃絵が来て、拾い集めて、バス待合所へ。
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H23.01.15撮影 冬の薮田バス停
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H23.09.11撮影 椅子の配置もわかるかと、長椅子は左右、ストーブはありません。
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③バス待合所に石油ストーブ
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石油ストーブに点火
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H23.01.29撮影 長椅子はは正面ではなく両脇、背もたれなし、石油ストーブもありません。まあ、できるだけ雰囲気を合わせて。
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④薮田バス待合所で童話を読んで、そして・・・・・
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H23.02.19撮影  立山連峰が美しかったので。
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H23.09.11撮影 夜の雰囲気はどうでしょうか。
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⑤乃絵が1人で行くのを見守って
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H23.09.11撮影
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⑥乃絵、1人で戻る。
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H23.09.11撮影 阿尾の海岸の堤防
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⑦乃絵が1人で行くのを見守って
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H23.06.11撮影
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⑧乃絵、ひたすら・・・
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H23.10.15撮影 阿尾の海岸の堤防、本当は別のカットのつもりで撮ったのですが、これしか適当なのがなかったので。
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2.コミック及び映画「ほしのふるまち」にも

氷見市薮田バス待合所は、映画及び原作コミック「ほしのふるまち」でも重要な舞台の1つとして登場します。むしろ、探訪の初期には「ほしのふるまち」の探訪場所として何度も何度も訪れました。

①映画「ほしのふるまち」ちらしに用いられた薮田バス待合所
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H23.05.08撮影
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②コミック「ほしのふるまち」第01巻P196に出てきた薮田バス待合所
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H23.05.08撮影
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薮田のバス待合所で眞一郎が童話を見てもらい乃絵が感じたこと、人と人との繋がり、そしてわかりあってもどうにもできないこと、でも、それぞれの思いを胸に歩んで行く、乃絵の成長と流した涙の意味は、やはり、ラストシーンはなんともいえなかった・・・・・。

「true tears」ラストシーンから。
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・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2008 true tears 製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
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履歴
2012年06月01日 作成
2013年02月28日 Amebaより転載 アニメカットと写真を800×450で入替え

by fureshima2223 | 2013-02-28 18:31 | true tears | Comments(0)

「true tears」舞台探訪005氷見市薮田交差点(第10話比呂美シーン)

「true tears」舞台探訪005氷見市薮田交差点(第10話比呂美シーン)

エキサイトブログの特徴を使って、アニメカット及び写真を800×450程度で入れ替えてみました。Ameba 「true tears」舞台探訪004氷見市薮田交差点(第10話比呂美シーン) 2012-05-26 12:55からの内容の転載です。「true tears」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。H25.02.09のニコ生見ると、いつかはBDからのカットで入替えてみたいです。 

今さらという気持ちもあるのですが自分の原点となった作品なので、自分なりにまとめることで一つの区切りをつけたいと思い、約1年間撮り溜めた写真をもとに舞台となった場所ごとにブログを作成して行きます。本当はもっと早くまとめたかったのですが、「花咲くいろは」と「あの夏で待ってる」の舞台探訪とブログ作成で、「true tears」と「おねがい☆ティーチャー・ツインズ」のブログ作成は滞っていました。いま、富山にいたことを思い出しつつブログを作成しています。(いいわけ、いいわけ・・・・・)

本ブログはエキサイト版の舞台探訪としての「true tears」のブログの5本目の内容転載です。
Ameba掲載の他の6本は「true tears」ブログリスト紹介でリスト化しています。

「true tear」で氷見が出てくる話数

第1話「私…涙、あげちゃったから」突堤
第2話「私…何がしたいの…」突堤
第4話「はい、ぱちぱちってして」突堤、堤防
第8話「雪が降っていない街」突堤
第9話「なかなか飛べないね…」突堤
第10話「全部ちゃんとするから」交差点
第11話「あなたが好きなのは私じゃない」突堤
第12話「何も見てない私の瞳から…」突堤
第13話「君の涙を」突堤、堤防、バス待合所

氷見市内が1カット以上出ているのは、再度見直して、9話におよびます。まあ、海が出てくる舞台はほとんどは氷見市と思います。舞台は阿尾の海岸の堤防、氷見港北防波堤、薮田交差点・薮田バス待合所と考えます。それでは、舞台ごとにまとめて行きます。

今回は第10話「全部ちゃんとするから」に出てくる氷見市薮田交差点に着目しました。湯浅 比呂美シーンです。

まずはこの1枚 薮田交差点のシーン「全部ちゃんとするから」
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なお、氷見市薮田は、原秀則さんのコミック及び映画「ほしのふるまち」の舞台でもあります。というより、「ほしのふるまち」の連載開始が2006年ですから、薮田を舞台とした作品としてはこちらが先ですので、あとで少しだけふれてみます。

1.氷見市薮田交差点

第10話「全部ちゃんとするから」 仲上の家を出てアパートへ行く比呂美を、眞一郎が自転車で追いかけるシーン、南砺市の城端の街から坂を下ると約50kmワープして氷見市の薮田交差点に出るとか。

①氷見市薮田の集落から国道に出る交差点
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H24.02.13撮影 たまたま軽トラが停まっていました。
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H23.08.21撮影 雲の感じがよかったので。
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②薮田交差点 北側から南側(氷見市街地方向)を見ています。薮田集落側から軽トラが左折
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H24.02.13撮影 雪にこだわってみました。
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H23.12.24撮影
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③薮田交差点 薮田集落から交差点に出てきた場所
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H23.08.21撮影
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H23.01.15撮影 薮田交差点 国道側から薮田集落への道 雪へのこだわり
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H23.12.24撮影 冬でも雪がないとこうです。
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④薮田交差点 国道の横断歩道
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H23.08.21撮影
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⑤薮田交差点 国道の横断歩道と停止線・方向指示
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H23.12.24撮影
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⑥ここは山側の薮田バス待合所の先くらいと考えていいのかな
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とすると、見えているのは薮田交差点
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比呂美 走る・走る
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H24.02.13撮影 道路中央からな撮れないので、雪にこだわって
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H23.12.24撮影 コンクリートの堤防に着目して
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H23.09.11撮影 バス待合所の近くから交差点を望んで。
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この場面ではやはりこの歌が出てこないとね。このシーンにピタリと合わせたもので、
2番がないのが特徴です。特定のシーンと歌と舞台が直接繋がる感動的な場面かと。
(決して比呂美がウエスタン・ラリアットを披露したわけではありませんw。)

  そのままの僕で

     こんなにぎこちない僕ら
     何も気付かないフリをしてたけれど
     あの日見た優しいその笑顔
     心の奥で光ってる

     幼い日の思い出達
     呼び合った名前
     今も覚えてるよ
     素直なまま二人手を繋ぎ
     同じように歩きたい

     風を切って走って行こう
     ずっと前を見て
     もっと走る、走る、走り続ける
     君だけを探して

     風を切って走って行くよ
     遠くなる前に
     全て失っても
     その手に触れる距離まで

     ありのままの僕を
     本当の僕を見せたいから

⑦比呂美と眞一郎のシーン
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でもね、氷見市薮田の国道160号線は交通量も多いので、 
このシーンを現地で再現することは止めたほうがいいですねw。

2.コミック「ほしのふるまち」から

以下のコミックのコマで全く同じ場所が使われているのがわかると思います。

①ほしのふるまち第4巻P044 薮田交差点 薮田集落側から交差点を見て
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②ほしのふるまち第3巻P084 薮田交差点 国道側から集落方向を見て
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第10話比呂美シーンと第13話乃絵シーンを並べることに少しためらいもあったので、とりあえずここで1回閉めます。次は氷見市薮田バス待合所、氷見市の3本目は阿尾の海岸、氷見港北防波堤の予定です。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2008 true tears 製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴 
2012年05月26日 作成
2012年05月28日 タイトルに加筆
2013年02月27日 Amebaより転載 アニメカットと写真を800×450で入替え

by fureshima2223 | 2013-02-27 12:21 | true tears | Comments(0)

「true tears」舞台探訪004高岡市古城公園・はちはち・国分海岸

「true tears」舞台探訪004高岡古城公園・はちはち・国分海岸

エキサイトブログの特徴を使って、アニメカット及び写真を800×450程度で入れ替えてみました。Ameba 「true tears」舞台探訪003高岡古城公園・はちはち・国分海岸 2012-05-21 20:25からの内容の転載です。「true tears」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。H25.02.09のニコ生見ると、いつかはBDからのカットで入替えてみたいです。 

今さらという気持ちもあるのですが自分の原点となった作品なので、自分なりにまとめることで一つの区切りをつけたいと思い、約1年間撮り溜めた写真をもとに舞台となった場所ごとにブログを作成して行きます。本当はもっと早くまとめたかったのですが、「花咲くいろは」と「あの夏で待ってる」の舞台探訪とブログ作成で、「true tears」と「おねがい☆ティーチャー・ツインズ」のブログ作成は滞っていました。いま、富山にいたことを思い出しつつブログを作成しています。(いいわけ、いいわけ・・・・・)

本ブログはエキサイト版の舞台探訪としての「true tears」のブログの4本目の内容転載です。Ameba掲載の6本は「true tears」ブログリスト紹介でリスト化しています。

「true tear」で高岡が出てくる話数

第1話「私・・・涙、あげちゃったから」
第2話「私・・・何がしたいの・・・」
第4話「はい、ぱちぱちってして」
第5話「おせっかいな男の子ってバカみたい」
第6話「それ・・・なんの冗談?」
第7話「ちゃんと言って、ここに書いて」
第8話「雪が降っていない街」
第11話「あなたが好きなのは私じゃない」
第12話「何も見てない私の瞳から・・・」

あいちゃんの店内を除いても、高岡市内が1カット以上出ている話数は13話中9話もあります。舞台は高岡古城公園内の護国神社(噴水と石碑がキーポイント)、たこ焼きはちはち(あいちゃん)、国分海岸の3か所です。舞台ごと話数ごとにまとめて行きます。

まずはこの1枚 第4話「はい、ぱちぱちってして」です。
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1.高岡古城公園の護国神社

乃絵と真一郎、比呂美と純それぞれこの場所でなにを話したのでしょうか、話を進めて行く重要な場所の1つになっています。季節が秋から冬へと変わって行くことがよくわかるシーンともなっています。

高岡古城公園の案内板、舞台は護国神社の噴水と周辺です。
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1-1第4話「はい、ぱちぱちってして」

①アニメの設定としては秋からスタート、その雰囲気が出ています。
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H23.10.27撮影 最初はこの方向と思いましたが、
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H23.10.27撮影 逆側のこの方向かと、眞一郎が座る椅子を入れて。
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②実際には水をためる場所はありませんが
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H23.10.27撮影 とすると、これも撮ってる方向が逆です。雰囲気だけで勘弁。
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H24.12.24撮影 このときはこんなに水が出ていて、パチパチできそうです。
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③椅子のある場所付近から
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H23.10.27撮影
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④護国神社に近い方の椅子です。
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H23.10.27撮影
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⑤噴水と石碑と街灯、全部あわせられるかな
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H23.10.27撮影 椅子の奥からもっと広く撮らないと
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⑥椅子の前から
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H23.10.27撮影 
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⑦椅子の前から
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H23.10.27撮影
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1-2第6話「それ・・・なんの冗談?」
 
⑧椅子の前から
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H23.10.27撮影
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⑨石碑・噴水への階段から見ています。
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H23.10.27撮影
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⑩噴水のある園地入口、正面は高岡市民会館の駐車場と大樹
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H23.10.27撮影
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⑪歩道と街灯と椅子に着目
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H23.10.27撮影
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1-3第7話「ちゃんと言って、ここに書いて」
 
⑫流れの中で出てきた1カット
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H23.10.27撮影
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1-4第8話「雪が降っていない街」

⑬合わないのですが、雰囲気としてはこの辺りかと
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H23.12.24撮影 雪が降ったのを確認してきました。
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⑭石碑の前で噴水を合わせて。
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H23.12.24撮影 
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1-5第11話「あなたが好きなのは私じゃない」

⑮ここは、石碑と噴水を入れて、こんなものでしょうか。
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H23.12.24撮影
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⑯もう少し下から、まあ、雰囲気だけで、合わせは甘いな。
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H23.12.24撮影
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⑰街灯と椅子に合わせて。
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H23.12.24撮影
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2.はちはち

愛ちゃんが働いている愛ちゃん焼きのお店の舞台は、高岡市の氷見線越中中川駅の近くの「たこ焼きはちはち」です。あみたん娘と松原秀典さんの原画展で注目された高岡市美術館も近くにあります。

①第2話「私・・・何がしたいの・・・」
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H23.10.27撮影 車庫までの全景で、俯瞰までは無理ですが逆側からできるだけ合わせたいです。
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②-1第5話「おせっかいな男の子ってバカみたい」
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②-2第5話「おせっかいな男の子ってバカみたい」
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H23.10.27撮影 俯瞰はできませんがこんなものかと。
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③第6話「それ・・・なんの冗談?」
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H22.11.14 探訪の1番最初のころの写真のようです。
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④第8話「雪が降っていない街」
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H23.10.27撮影
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3.国分海岸

第1話(第5話も同じカット)と第4話で話に入る前に出てくる海と消波ブロック、どこにでもありそうですが、テトラポット・堤防と砂浜から高岡市の国分海岸かと。JR氷見線の越中国分駅の近くです。
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①第1話「私・・・涙、あげちゃったから」(第5話も)
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H23.12.24撮影
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②第4話「はい、ぱちぱちってして」
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H23.02.20撮影
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「true tears」の高岡の舞台は先達の方々のブログ等からある程度はわかっていたつもりでしたが、特に、古城公園の護国神社のアングル合わせがあまりうまくいっていません。見直すと、あれと思いますが、もう簡単には行けないので、とりあえず雰囲気だけでも自分なり感じられるようにまとめてみました。次は氷見をまとめられるかな。メインの城端はいつまとめられるかな。(注:Ameba版作成時のコメント、エキサイト版では城端は掲載済み。)

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2008 true tears 製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴 
2012年05月21日 作成
2013年02月09日 Amebaより転載 アニメカットと写真を800×450で入替え

by fureshima2223 | 2013-02-09 23:50 | true tears | Comments(0)

「true tears」舞台探訪003南砺市福光

「true tears」舞台探訪003南砺市福光

エキサイトブログの特徴を使って、アニメカット及び写真を800×450程度で入れ替えてみました。BCからでのキャプはいまいちかと、BDが届いたので、入れ替えをしたいですが、その元気があるかどうか・・・。

Ameba 「true tears」舞台探訪002南砺市福光 2012-03-04 23:15からの内容の転載です。
「true tears」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。

06話「それ…なんの冗談?」と09話「なかなか飛べないね…」に出てきています。

昨年(2011年)から撮り溜めていた写真と新規に撮った写真で、改めて舞台探訪のスタイルで「true tears」に関するブログをまとめていきたいと思っています。新作の探訪で、なかなか作成はできない可能性が強いのですが(←いいわけ)、自分自身の舞台探訪のきっかけとなった作品なので、場所ごとにブログに掲載できたらなーなどと言いつつ、2本目(エキサイト版では3本目)は南砺市の福光です。まとめやすいところから載せていくとあとで苦労するかなとは思いつつ、「true tears」の舞台は城端だけではないことも知ってもらえたらと思って(←これもいいわけ)。

Anotherで南砺市福光の小矢部川に架かる福光大橋と小矢部川河川敷が出てきたのを記念してw、作成してみました。

06話「それ…なんの冗談?」から

①06話 小矢部川右岸側を上流に向って歩いています。後方はさくら橋
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H23.09.23撮影
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②06話 小矢部川右岸側を上流に向って歩いています。後方はさくら橋
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H23.09.23撮影
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③06話 小矢部川右岸側を上流に向って歩いています。この橋は福良橋のイメージかな。
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H23.09.23撮影 川の中の島のイメージがあわせられるかな。
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H23.09.23撮影 実際の橋はこんな感じで架かっています。
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④06話 小矢部川右岸側を上流に向って歩いています。
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H23.09.23撮影
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⑤06話 小矢部川右岸側を上流に向って歩いています。前方に見えるのは福良橋かな
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H23.09.03日撮影 意識しないで撮っていた、まあ、ここかと。
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09話「なかなか飛べないね…」から

①09話 福光の商店街、現地のこのお店は衣料品店でした。
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H23.09.23撮影、朝早かったのでまだ開いていませんでした。
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H24.02.25撮影、Another探訪時に併せて撮りました。
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「true tears」の小矢部川河川敷を歩いているカットはすべてさくら橋と福良橋の間の右岸側を上流側に歩いていると考えます。Anotherではほぼ同じ位置ですが小矢部川福光大橋とさくら橋の間の右岸側のようです。まあ、福光大橋から見渡せる範囲ですが。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2008 true tears 製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴 
2012年03月04日 作成
2013年01月31日 Amebaより転載 アニメカットと写真を800×450で入替え

by fureshima2223 | 2013-01-31 18:27 | true tears | Comments(0)

「true tears」舞台探訪002城端善徳寺会館

「true tears」舞台探訪002城端善徳寺会館

エキサイトブログの特徴を使って、アニメカット及び写真を800×600若しくは800×450程度で入れ替えてみました。BCからでのキャプはいまいちかと、BDが届いたので、入れ替えをしたいですが、その元気があるかどうか・・・。

Ameba 「true tears」舞台探訪001南砺市城端(始まりの街)2012-01-19 21:55からの内容の転載です。
「true tears」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。

2010年から撮り溜めていた写真と新規に撮った写真で、改めて舞台探訪のスタイルで「true tears」に関するブログをまとめていきたいと思っています。新作の探訪で、なかなか作成はできない可能性が強いのですが(←いいわけ)、自分自身の舞台探訪のきっかけとなった作品なので、場所ごとにブログに掲載できたらなーなどと言いつつ、ここではいきなりピンポイント「善徳寺会館の内部」です。

実は1月15日の高垣彩陽さんのミニライブ+サイン会に併せて「真実の涙をもう一度」有志会の皆さまが善徳寺会館の2階に休憩スペースを開設するとの情報を得て、これなら善徳寺会館の2階を探訪の立場で見ることができるのではないかと思いました。

高垣彩陽さんのミニライブ+サイン会のことは以下のブログにまとめました。
ミニライブ+サイン会、高垣彩陽さん来城(1/15) 2012-01-16 00:55:00

「真実の涙をもう一度」有志会様のサイトにこのような告知がありました。
○2012年1月9日
『休憩スペース開設のお知らせ』
有志会では、1/15(日曜日)のじょうはな座イベントにあわせ、城端を訪問されるみなさんのために、休憩スペースを開設することになりました。この時期の城端は非常に寒く、雪が降ることも多くあります。
ストーブで暖かくして、お茶をご用意していますので、どうぞお気軽にご利用ください。
■会場: 善徳寺会館 2階
※正面入り口から木造階段でゆっくり静かにおあがり下さい。
■開設日: 2012年1月15日(日曜)
■開設時間: 午前11時~午後5時
 
そして有志会様のブログ「おかえりなさい、という言葉が似合う町」でそのときの様子がまとめられています。

それでは、探訪の報告をさせていただきます。撮影日はH240115です。

第1話「私・・・涙、あげちゃったから」

①善徳寺会館、麦端踊りの練習場所
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35mmではこの程度です。
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②善徳寺会館正面から2階に上がる階段
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③麦端踊りの練習 善徳寺会館2階、畳敷きで舞台もあります。
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もう少し下がって撮るべきでした。
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④つぶやき:愛ちゃんに入れてもらいたいですw。
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左右反転ですがどうでしょうか。
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⑤眞一郎君麦端踊りの稽古、まだまだう~むの状態かな。
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この時点では、眞一郎君、麦端踊りの花形をなんかいやいややらされているという状態でしょうか。AICHIYANでも愛ちゃんを前に、「踊りなんて好きでやってるわけじゃないのに。」「ちっとも上手くないのに、麦端踊りの花形なんてはなっから無理なんだよ。」、こんなこと言ってたのですから。

第10話「全部ちゃんとするから」

麦端高校の鶏小屋で
眞一郎「これから踊りの稽古だけど、来るか。」
乃絵「今日は私のために踊ってくれる。」
・・・・・・・
乃絵「おばあちゃんもう一度だけ、これが最後にするから。」

①雪の季節、善徳寺会館へ
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1月15日の善徳寺会館、屋根の雪の積もり方が似ています。
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②「今日はたっぷり作ってきたからね、どんどん食べなよ」
つぶやき:はい、食べたいです。 今度は愛ちゃんのおにぎりも・・・
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③眞一郎君入ってきて、乃絵ちゃんもいっしょだね。
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④「こっちは俺の・・・え~と」
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⑤「知ってる、石動乃絵ちゃん、眞一郎の初めての彼女」
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⑥雪の積もった善徳寺会館の屋根
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⑦麦端踊りの稽古、もうかなりよくなったのかな。
本番では、「今年の花形、急によくなったな。」って言われたな。
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⑧麦端踊りの稽古
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⑨乃絵ちゃん絶賛の拍手
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⑩「先に帰る、お兄ちゃんにも何も言ってないし、さよなら」
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⑪ここは善徳寺会館2階の廊下
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⑫乃絵が階段を下りて
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⑬「あー、またな。」なんか物足りないような。 
善徳寺会館2階の廊下ですが、格子が写らないので、
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和室の方でそれなりに撮ってみました。(⇒実は、単に写す場所を間違えただけです。)
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この後、愛ちゃんの眞一郎卒業宣言がありました。
 
善徳寺会館内部のカットはまだありますが、この程度とします。

善徳寺会館の入り口 1月15日11:00~17:00 休憩所が開設されました。
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休憩所開設を知らせる有志会の掲示です。
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善徳寺会館前の商店に 眞一郎、乃絵、比呂美のドール展示
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ここはとても幸運な場所かと。
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時期を逸してしまうとなかなか飛べなくなるので、勢いで飛ぼうとしました。もちろん「おねてぃ・おねツイ」も「花いろ」も忘れているわけではありませんが、「ちはや」を含めて自分にとってブログ作成は勢いとタイミングが重要とつくづくわかりましたので、勢いのあるうちに載せてみました。

この後、最優先事項は「おねてぃ・おねツイ」のブログ作成と「おねてぃsnow angel」+「夏待ち」の探訪の準備、「true tears」のブログ作成や「ちはや」近江神宮再探訪の準備はどこまでできるかわかりませんが、おっと「Another」もですが、加速していくことができる・・・かな。

「おねてぃ」+「夏待ち」モードになっているような。でも、「ture tears」なら次は福光かな。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2008 true tears 製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴 
2012年01月19日 作成
2012年01月22日 有志会様の報告を追加(ブログ記載場所変更2013.01.29)
2013年01月29日 Amebaより内容転載、カットと写真は800×450で入替

by fureshima2223 | 2013-01-29 09:07 | true tears | Comments(0)
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舞台探訪と地域紹介、主な内容は富山県・石川県・長野県と小諸市飯能市郡山市の舞台ですが、他の地域にも出かけるかもしれません。


by fureshima2223
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