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「だがしかし」アニメ挿入カットを切り出してみます(第11話まで)

「だがしかし」アニメ挿入カットを切り出してみます(第11話まで)

第01話
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第02話
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第03話
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第04話
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第05話
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第06話
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第07話
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第08話
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第09話
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第10話
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第11話
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「だがしかし」アニメ挿入カットの切り出しを順次追加していきます。舞台となる場所がありそうなカットも見られますので、舞台探訪の中で出会えたらと期待しています。

平成28年1月24日現在千葉市緑区土気の善勝寺バス停しか行けていませんが、富津市竹岡も訪れることができたらと・・・・・。
(追記 平成28年2月27日富津市竹岡、富津市金谷、鋸南町勝山を探訪しました)

「だがしかし」探訪ブログは3本作成しました。
「だがしかし」舞台探訪001 ほたるさん出発・千葉市善勝寺バス停など(1話・3話OP)
「だがしかし」舞台探訪002 主要舞台は富津市竹岡、シカダ駄菓子と周辺(第01話-第03話)
「だがしかし」舞台探訪003 シカダ駄菓子(富津市竹岡)から喫茶エンドウ(鋸南町勝山)へ(第04話)

履歴
2016年01月27日 作成
2016年01月30日 第4話追加
2016年02月05日 第5話追加
2016年02月22日 第6話追加
2016年02月26日 第7話追加
2016年03月06日 第8話追加
2016年03月11日 第9話追加
2016年03月26日 第10話追加
2016年03月31日 第11話追加


by fureshima2223 | 2016-01-27 21:35 | だがしかし | Comments(1)

「だがしかし」舞台探訪001 ほたるさん出発・千葉市善勝寺バス停など(1話・3話OP)

「だがしかし」舞台探訪001 ほたるさん出発・千葉市善勝寺バス停など(1話・3話OP)

 平成28年の探訪対象作品として「だがしかし」を第3話まで見ました。「ヤマノススメ」を見慣れているため、もっと生活の場が登場しないかなとは思いますが、背景は、舞台がある場所では現地をそのままトレースしているように感じました。主要舞台は富津市の竹岡ですが、ほたるさんのスタートした場所は千葉市緑区土気町の善勝寺バス停です。今回は時間の関係でJR土気駅を起点として歩いてみました。次は車で(JRでも、高速バスでもいいかな)富津市竹岡の探訪に出かけられたらと。探訪日は平成28年01月24日です。

千葉中央バス善勝寺バス停 土気駅方面鎌取駅行 01-041
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千葉中央バス善勝寺バス停 ほたるさんがバス停に来て このカットのみ第3話OPです。 03-007OP
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千葉中央バス善勝寺バス停 バス停をアップで 01-042
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千葉中央バス善勝寺バス停 時刻表をアップ 01-044
ここを通るバスは本当に大網駅と鎌取駅を結ぶ2往復のみです。
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千葉中央バス善勝寺バス停 待合所 確かにこうでした 01-046
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千葉中央バス善勝寺バス停 待合所の正面の景色は違うような 01-047
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コンデジの広角の限界です・・・
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再度 善勝寺バス停と待合所 正面から
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正面右側から
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正面左側から
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正面右側から裏も
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善勝寺バス停の北側の交差点 正面は昭和の森 01-045
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歩道から望遠使ってこれくらいです。
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近づいて「昭和の森」の案内を撮ってみました。
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カットと逆側、昭和の森側から交差点を撮ってみました。
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善勝寺バス停で 千葉中央バス11時36分予定 鎌取駅⇒大網駅のバス
ほたるさんが乗った方向のバスも12:08でしたが、寒くて待てませんでした。
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善勝寺バス停で 千葉中央バス11時36分予定 鎌取駅⇒大網駅のバス
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善勝寺バス停ということで、せっかくですので善勝寺も訪れてみました。
善勝寺 千葉市緑区土気)町215

善勝寺山門
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善勝寺参道
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善勝寺本堂
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次はやはり富津市の竹岡へ、南房総市でのんのんびよりに登場した吉井の大井戸と違い、JRまたは高速バス+徒歩でもなんとかなりそうなので、2月中旬までには行けたらと・・・。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2016コトヤマ・小学館/シカダ駄菓子」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。


履歴
2016年01月25日 作成




by fureshima2223 | 2016-01-25 21:35 | だがしかし | Comments(0)

「ヤマノススメ セカンドシーズン」舞台探訪025 飯能寺社5か所巡り、今年初登山は天覧山(H280103)

「ヤマノススメ セカンドシーズン」舞台探訪025 飯能寺社5か所巡り、今年初登山は天覧山(H280103)

 平成28年になって初めての舞台探訪、平成28年01月03日も天候に恵まれて早々の出発です。青梅駅で「のんのんびより」第05話の探訪をした後飯能に向かいました。地元の方々が飯能恵比寿神社の幟の奉納、天覧山入口にフラグの掲示など今年も飯能「ヤマノススメ」関連の動きがいろいろあるようですので見てみたかったことと、「ヤマノススメ&セカンドシーズン」に登場した5か所の寺社を巡り、ゴールとして天覧山に登ってみたかったのです。廻った順にブログをまとめていきます。撮影は全て平成28年01月03日です。

①観音寺 鬼子母神  飯能市山手町5-17

ヤマノススメ四合目で初登場、ヤマノススメセカンドシーズンでの出番はずいぶん多かったような

観音寺の各施設の配置等は以下のホームページを参照してください。
http://www.hanno-kannonji.com/ext1.html

ヤマノススメセカンドシーズン十八合目 18-010
観音寺 寺務所横付近から 左白象正面不動堂(福聚殿)
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ヤマノススメセカンドシーズン十八合目 18-008
観音寺に入ってすぐ右側 鬼子母神
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ヤマノススメ四合目 04-001
観音寺の鐘楼堂に置かれた白象の前で
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思えば絵馬もずいぶんと増えたものです。
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白象の前から飯能河原と割岩橋 木が剪定されました。
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ヤマノススメセカンドシーズン五合目 05-101
県道70号側から本堂(観音堂)
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本堂(観音堂)では梅も咲いていました。
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観音寺の由来など
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不動堂(福聚殿)と「四国八十八ヵ所霊場」
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不動堂(福聚殿)
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寺務所には2016年のヤマノススメ絵馬もありました。第三期に期待を込めて・・・
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②水天宮 能市飯能267  飯能河原のすぐ近くです合目

水天宮 ヤマノススメセカンドシーズン二十四合目 24-165
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飯能河原の様子もまだ平成27年の出水の影響が見られました
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③八耳堂 八耳堂(金蔵寺の境外仏堂) 飯能市大河原582 
 金蔵寺 飯能市大河原538 軍太利神社 飯能市大河原595

八耳堂がヤマノススメセカンドシーズン 七合目に登場 吾妻峡ドレミファ橋に行く途中です。07-025
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八耳堂と軍太利神社の由来
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軍太利神社の拝殿
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金蔵寺の本堂 八耳堂は金蔵寺の境外仏堂
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④諏訪八幡神社 諏訪八幡神社 飯能市飯能263 境内神社飯能恵比寿神社 丹生神社 他

ヤマノススメセカンドシーズン 二十合目 20-052
飯能恵比寿大神の幟
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ヤマノススメセカンドシーズン 十六合目ED 16-097
飯能恵比寿大神の幟
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ぜんぶ風のせいだ・・・
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全国ヤマノススメファン一同の幟もありました。
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ヤマノススメセカンドシーズン 二十合目 20-053
諏訪八幡神社拝殿
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諏訪八幡神社の拝殿は工事中でした。
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諏訪八幡神社の由来
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諏訪八幡神社 創建500年に伴う改修・改築工事とのことです。
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諏訪八幡神社の境内神社 飯能恵比寿神社です。
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ヤマノススメセカンドシーズン 二十合目 20-058
階段から鳥居に下りて
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⑤能仁寺 飯能市飯能 1329

能仁寺の各施設の配置等は以下のホームページを参照してください。
http://noninji.com/index.html

ヤマノススメ 三合目 03-004
能仁寺山門・仁王像
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能仁寺の由来
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能仁寺中雀門から本堂
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能仁寺本堂
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ヤマノススメセカンドシーズン 十六合目ED 16-109
能仁寺正面の道路かと
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敢えて青信号を入れてみました。
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西側の沢の遊歩道から天覧山が見えます。今日の最終目的地は天覧山です。
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⑥天覧山

ここはひなたがあおいを連れて初めて登った天覧山とのことで、主としてヤマノススメからカットを選びました。

とりあえず、ここから天覧山に向かいます。
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お正月に向けて有志が設置が設置したヤマノススメフラグがお出迎え
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ヤマノススメ 三合目 03-006
能仁寺への道を別けて、天覧山へ
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天覧山の由来です。
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ヤマノススメ 三合目 03-015
中段から山頂への道
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ヤマノススメセカンドシーズン 十二合目 12-073
中段から山頂への道の分岐 でも目指すところは一緒なんだよね!!
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ヤマノススメ 三合目 03-021
天覧山山頂に到着
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山頂の天覧山の案内
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ヤマノススメ 三合目 03-022
天覧山山頂の展望台からの飯能市街
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ヤマノススメ 三合目 03-033
登った時間が遅いのでぼんやりとですが、富士山も見えました。
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探訪の最後に飯能駅の観光案内所「ぷらっと飯能」に寄ってみました。
ヤマノススメの色紙が掲示されていました。順序は意味があるのでしょうか。
一応、登場人物の年齢順にはなっていますが・・・
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訪れた5ヶ所の寺社の場所を覚えとしてグーグルマップに記入しておきます。
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平成28年01月03日の寺社5ヶ所巡り+天覧山探訪は、天候に恵まれ、富士山も見えてよかったです。地元の動き、三期を待望する状況も少しわかりました。皆が思っていることは、あおいはきっと富士山に再チャレンジするよね、ということかと。アニメは、あおいが入学してから夏休みの終わりまで、コミックは年が明けたところまで、あおいの高校2年生の夏はまだまだです。

またゆるふわで山に登りに飯能に行けたらと、いや、行きます・・・

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ/アース・スターエンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。


履歴
2016年01月19日 作成



by fureshima2223 | 2016-01-19 21:07 | ヤマノススメ | Comments(0)

舞台探訪地の蓋035「コミック ヤマノススメ」日高市日和田山へ 高麗駅周辺のマンホール蓋

舞台探訪地の蓋035「コミック ヤマノススメ」日高市日和田山へ 高麗駅周辺のマンホール蓋

コミック「ヤマノススメ」六十三合目「初日の出はどこで?」の舞台探訪時に、起点となった埼玉県日高市の高麗駅で出会った下水道、上水道の蓋を載せてみました。撮影日は平成27年12月19日です。

目的地は日和田山の手前、金刀比羅神社二の鳥居です。もちろん山頂までは行きました。

コミック「ヤマノススメ」六十三合目「初日の出はどこで?」より
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H271219に到着した時は快晴 撮影のチャンスを待って撮りました。
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日和田山の手前、金刀比羅神社二の鳥居からの展望です。
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探訪の報告については、以下のブログを参照していただけると・・・
コミック「ヤマノススメ」舞台探訪007 日高市日和田山へ(六十三合目「初日の出はどこで?」)

公共交通機関を使うと西武池袋線高麗駅(念のため:西武池袋線は池袋~吾野です)から歩き始めることになります。
でも、このブログはマンホール蓋等の紹介のはず・・・

西武池袋線高麗駅 高指山、日和田山が見えています。
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日高市の市章 市の木はモクセイ、市の花はハギ、市の鳥はカワセミです。
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埼玉県日高市の下水道デザイン汚水マンホール蓋 日高市の鳥カワセミです。
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これは配置から日高市の下水道汚水マンホール蓋かと
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日高市の下水道雨水マンホール蓋 13T-25の表示 中央は市章
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日高市の下水道雨水マンホール蓋 14T-25の表示 中央は市章
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道路のセンターラインを挟んで 左は下水道雨水マンホール蓋、とすると右は下水道汚水マンホール蓋かと
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日高市下水道雨水マンホール蓋
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日高市下水道雨水マンホール蓋(コンクリート蓋)
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このコンクリート蓋は何の蓋でしょうか
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日高市下水道汚水桝蓋かな(コンクリート蓋)
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日高市上水道制水弁ハンドホール蓋
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日高市上水道空気弁蓋
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日高市 消火栓蓋
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日高都市ガス㈱ G マンホール蓋
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日高都市ガス㈱ V ハンドホール蓋
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日高市の高麗駅周辺を少し歩いただけでこれだけの蓋と出会いました。
舞台探訪やお仕事で出かけるときのもう1つの楽しみです。


履歴
2016年01月11日 作成












by fureshima2223 | 2016-01-11 17:39 | マンホールの蓋など | Comments(0)

「のんのんびより」舞台探訪004 青梅想ひ出そば、その後(第05話水着を忘れたふりをした)

「のんのんびより」舞台探訪004 青梅想ひ出そば、その後(第05話水着を忘れたふりをした)

青梅想ひ出そば  H25.01.31をもって営業終了 その後の確認を含めて舞台探訪に来てみました。
待合室として使用されていました。ひし形のステンドグラスの窓は当時のままのようです。
内部が撮れるなら、キャプを持っていくべきでした。まあ、それなりには撮れましたので、ブログとしてまとめてみました。
探訪日は平成28年01月03日です。

まずはこの1枚 旧青梅想ひ出そばがあった場所は待合室として使われていました。
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青梅駅は現在は島式ホーム 1番線は上り、2番線は下りに使われるかとが多いのかな 05-061
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レトロな時計と地下通路があったので、跨線橋はありません 05-066
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左右反転してみました
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05-069
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建物の外観はそのまま 待合室です 05-076
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電車がいないとき 再度待合室を撮りました 05-077
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待合室の内部 ひし形はステンドグラス 05-080
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内部から1番線側 窓はそのままです 05-082
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乗る列車が来たのかな 05-106
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2番線側を見て 乗る列車は跨線橋を渡ったホーム(青梅駅には跨線橋も3番ホームもありませんが) 05-107
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待合室の中から
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ホーム2番線側から
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急げ急げ 05-111
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この駅で乗り換えたのは1両のディーゼルカーであり、塗装も「のんのんびよりりぴーと」第01話に登場した車両と同じなので、舞台としては青梅線青梅駅から只見線柿ノ木駅(廃駅)へワープすることになるような。ちなみに最終列車は、新幹線大宮~浦佐を使うと青梅16:22⇒入広瀬(柿ノ木駅の1つ手前)20:32、普通列車だけでは青梅13:30⇒入広瀬(柿ノ木駅の1つ手前 八高線経由で249.9km)20:32となります(H280106調べ)。

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全員が無事この駅に到着できるでしょうかw
「のんのんびより りぴーと」第01話登場 柿ノ木駅(廃駅)
「のんのんびより りぴーと」舞台探訪01 新潟県魚沼市の只見線柿ノ木駅(廃駅)登場です(第01話)
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和歌山県までは行けそうにありませんが、のんのんびより&りぴーとの舞台となった場所には行ってみたいです。まだまだ探訪者が訪れていない舞台があるではと・・・。


・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「© 2013 あっと・メディアファクトリー/旭丘分校管理組合」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。


履歴
2016年01月06日 作成






by fureshima2223 | 2016-01-06 21:34 | のんのんびより | Comments(0)

再掲「花咲くいろは」舞台探訪001西岸駅へ(PV1~5)

再掲「花咲くいろは」舞台探訪001西岸駅へ(PV1~5)


以下 再編集転載です。

 諸先輩のブログの掲載にあおられ気味で、とりあえず「花咲くいろは」PV1~5を見て、高岡~氷見~七尾と海岸の道を通り、のと鉄道西岸駅に行ってきました。西岸駅に着いて、舞台探訪の後、目に留まった場所、馴染みの場所にも寄りましたので、そのことを含めて報告させていただきます。

花咲くいろは 公式ホームページ  http://www.hanasakuiroha.jp/tv/index.html
のと鉄道に関する記述は「のと鉄道.com」から引用させていただきました。 http://のと鉄道.com/

①のと鉄道西岸駅(愛称は小牧風駅)

昭和レトロの木造の駅舎、のと鉄道西岸駅に着きました。(H230306撮影 初めて西岸駅に来ました。)
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待合室からホームへ PV4
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桜の花びらが散る季節にまた来ます。
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七尾行きホームからの穴水行きホームと背景 PV5
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のと鉄道NT200形気動車です PV5
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七尾行きホームから写真を撮ると

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あれ?小屋は・電柱の位置は?なんか変だ・・・
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ホームの先に見えるガレージと小屋を拡大してみました、左右も反転です。

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なぞ解きは、「お箸が重い 」の準急鷲羽さんが「さすが」とうなるレポートをまとめていましたので、
参考にさせていただきました。


NT200型気動車を入れた写真を撮ることに失敗したので、停車中の車両で我慢

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穴水行きホームから七尾行きホームと駅舎 PV5

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電柱と案内板の位置が移動していますが。
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穴水行きホームで能登中島方面です。PV5
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もう少し離れて望遠気味で撮るべきでした。
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穴水行きホーム能登鹿島方面です。 PV2 岸田メルさんのイラスト
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手前には黄色の標識もあります。
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西岸駅で見たもの

案内とお願いの右下には鉄道むすめ「和倉ななお」

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駅には記帳用のノートが置かれています。
「花いろ」用ではありませんが、舞台探訪の方も足跡を残しませんか。
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②旧西岸小学校付近

公共施設として使われている旧西岸小学校です。

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右側に回って
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この場所の元になったらいいな
平成23年05月09日追記 この施設は舞台ではありませんでした。
(緒花たちの通う高校のモデルは金沢美術工芸大学でした。)
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なんとなく 旧西岸小前にあった旧中島町の下水道マンホール蓋です。
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③のと鉄道能登中島駅(愛称は演劇ロマン駅)

のと鉄道能登中島駅
のと鉄道で使用された車両が展示されています。
(H271231追記:郵便車は中島駅ですが、NT800は今は穴水駅に展示されています。)
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NT800型 のと恋路号として使用 2002年10月20日限りで廃止になりました。
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除雪車
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全国で2両しか残っていない郵便車 オユ10 2565
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④県境の脇集落にて

富山県側最終集落の脇のバス降車場
高岡・氷見からのバスも七尾からのバスもここが終点です。
(H271231追記:H280101以降本格運行 わくわくライナー 高岡‐氷見‐和倉温泉1日4往復 とのことです。)
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七尾へ向かう北陸能登バスのバス停
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氷見・高岡へ向かう加越能バスのバス停
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⑤氷見市薮田バス停

お約束の場所なので、通る時は必ず写真を撮っています。true tears ファンの皆様すみません、「ほしのふるまち」ののぼりが設置され、バス待合所にはポスターが張られています。でも、これは原秀則さん原作コミックの実写映画が3月26日より富山県で先行上映され、舞台が氷見であり、このバス停が重要な場所の1つだからなのです。

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以上 再編集転載です。

かつて高岡市に住んでいたとき、舞台探訪をPVから最終話まで行った初めての作品「花咲くいろは」、その初めての探訪ブログを再編集してみました。過去の記録として順次アメーバブログから移して行けたらと思っています。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴 
2011年03月08日 作成
2011年05月09日 修正 緒花たちの通う高校の舞台:金沢美術工芸大学

2016年01月05日 アメーバブログから再編集移行



by fureshima2223 | 2016-01-05 19:37 | 花咲くいろは | Comments(0)

あけましておめでとうございます  平成28年 元旦

あけましておめでとうございます  平成28年 元旦

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今年はどのような作品と出会えるでしょうか、そして、どの街と新たに出会えるでしょうか・・・
花咲くいろは、あの夏で待ってる、ヤマノススメ、未確認で進行形、SHIROBAKO・・・

履歴
2016年01月01日 作成


by fureshima2223 | 2016-01-01 00:07 | 徒然なるままに | Comments(0)
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舞台探訪と地域紹介、主な内容は富山県・石川県・長野県と小諸市飯能市郡山市の舞台ですが、他の地域にも出かけるかもしれません。


by fureshima2223
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