<   2017年 10月 ( 3 )   > この月の画像一覧


「ダムマンガ」舞台探訪007 奥只見ダムと周辺(第13基目)

「ダムマンガ」舞台探訪007 奥只見ダムと周辺(第13基目)

「ダムマンガ」舞台の連続探訪です。越後湯沢をレンタカーで出発して、三国川ダムを探訪した後奥只見ダムに向かいました。奥只見ダムでの時間が十分には撮れなかったのですが、いちおう撮れるカットは撮れたかなと。時間的な制約のため遊覧船に乗れなかったのは残念ですが(15:30の遊覧船に乗ってしまうと自在館を撮って越後湯沢に19:00までに戻るのが厳しいので・・・)。あと、三国川ダムを探訪したあとなので、ダムの施設を見たくはありますが、昭和36年に竣工したダムに産業観光の要素を求めるのは無理かなと。見学会があったら参加してみたくはありますが、まあ、来年以降ということで・・・。探訪日は平成29年09月29日です。

まずはこの1枚奥只見電力館への道から 奥只見ダム
e0304702_07584634.jpg

「ダムマンガ」舞台探訪007 奥只見ダムと周辺(第13基目)それでは探訪の報告をさせていただきます。
「ダムマンガ」舞台探訪006 三国川ダム(さぐりがわダム)と周辺(第12基目) の続きです。

宿泊場所 湯之谷館(自在館:新潟県魚沼市栃尾又温泉)
部長さん車酔い、行く前からいろいろとテンション上がってたけど、明日はきっと復活・・・ 13-01
e0304702_22571051.jpg
自在館です。
e0304702_07450017.jpg
"
案内板とシルバーライン入口のゲート 13-02
e0304702_22573366.jpg
シルバーライン入口のゲート、シルバーラインは二輪車・自転車・歩行者は通行禁止です。
e0304702_07451791.jpg
国道352号から県道50号シルバーラインへの案内板
e0304702_07450885.jpg

シルバーラインのトンネル内で 13-03
e0304702_22580308.jpg
戻り道、銀山平への分岐までのトンネル内で 逆方向ですが似たような写真が撮れました。
e0304702_07463512.jpg
戻り道 シルバーラインの銀山平への分岐です。
e0304702_07491334.jpg

シルバーライン 奥只見側出口です。 13-04
e0304702_22592246.jpg
シルバーラインを通り抜けて
e0304702_07510387.jpg
奥只見ダム側の出口です。
e0304702_07512588.jpg
ここまで来ると奥只見ダムが見えてきます。
e0304702_07515153.jpg
眼下には駐車場等の全景が見えます。
e0304702_07521683.jpg

奥只見ダム駐車場に着いて、奥只見ダムと「秘境奥只見」の写真を撮って。 13-05
e0304702_22582014.jpg
e0304702_07524842.jpg
奥只見ダム駐車場からの案内板
e0304702_07533673.jpg
奥只見の位置とシルバーラインと観光船の案内板
e0304702_07540502.jpg
奥只見シルバーラインのトンネルの名称と長さを案内板から切り出しました。
e0304702_07543339.jpg

奥只見ダムは観光地です。当然それなりのお土産屋さんがあります。 13-06
e0304702_22595380.jpg
奥只見ターミナルの全景
e0304702_07550736.jpg

標高差50mを片道3分で上り下りするスロープカーがあります。
片道100円です。その隣には遊歩道がついています。 13-07
e0304702_23001813.jpg
駐車場側のスロープカ―乗場
e0304702_07555224.jpg
スロープカー 定員40名とのこと。
e0304702_07561662.jpg
スロープカー ゆっくりと登ります。
e0304702_07563326.jpg
ダム堤体側の乗り場に到着です。
e0304702_07565908.jpg

奥只見湖遊覧船 ファンタジア号 13-08
e0304702_23003598.jpg
奥只見湖と遊覧船乗場
e0304702_07572804.jpg
ちょうど14:30発の奥只見周遊コースのファンタジア号が戻ってきました。
e0304702_07574555.jpg
"
奥只見湖遊覧船 ファンタジア号の船内はこうなのかな(乗っていないので・・・) 13-09
e0304702_23005404.jpg
"
奥只見湖遊覧船 ファンタジア号(乗りたかったけど、15:30に乗ると帰りが辛いので・・・) 13-11
e0304702_23013059.jpg
e0304702_07582113.jpg
"
遊覧船に乗ると奥只見ダムを上流真正面から見ることができるとか。 13-12
e0304702_23014756.jpg
奥只見電力館への道から奥只見ダム
e0304702_07584634.jpg
"
そして、二門のラジアルゲートもよく見えるとか。 13-13
e0304702_23020608.jpg
奥只見電力館への道から奥只見ダム ラジアルゲート部分を切出し
e0304702_07591024.jpg
"
スロープカーを降りてすぐ先の展望場所からの奥只見ダム 13-14
e0304702_23022924.jpg
展望場所の案内板
e0304702_08010825.jpg
展望場所からの奥只見ダム
e0304702_08013625.jpg
そして、ダム堤体を行けるところまで、ラジアルゲートの真上までは行けません。
e0304702_08022734.jpg
"
ダム堤体を歩いてきて、ダム部がここで戻ることはないはず、お約束ですw。 13-15
e0304702_23025465.jpg
ダム堤体を歩いてきて、立入禁止のゲートから右岸側
e0304702_08085545.jpg
スロープカ―より撮影 
e0304702_08090460.jpg

ここからダム堤体上で撮った写真を何枚か
e0304702_19345985.jpg
ダム堤体から右岸側
e0304702_19352597.jpg
ダム堤体から左岸側、奥只見電力館も見えています。
e0304702_19355080.jpg
ダム堤体から奥只見湖
e0304702_19360908.jpg
高さは、重力ダムでは日本最高の157mです。
e0304702_19363287.jpg
"
ダム部のお約束、内部見学です。見学会があるなら、機会があれば参加したいなと・・・ 13-16
e0304702_23040550.jpg
13-17
e0304702_23034781.jpg
13-18
e0304702_23044094.jpg
13-19
e0304702_23051175.jpg
13-20
e0304702_23053057.jpg
13-21
e0304702_23054665.jpg
13-22
e0304702_23060436.jpg

ダムの下への道路はありますが、ここまで行けるのでしょうか、我は知らんと欲す・・・ 13-23
e0304702_23062507.jpg
ダムコラムより 13-26
e0304702_19392689.jpg

奥只見電力館 ダムカードを配布しています。 13-24
e0304702_23065002.jpg
奥只見電力館の全景
e0304702_19373036.jpg
奥只見電力館は水車をモチーフとしています。
e0304702_19382767.jpg
奥只見電力館から奥只見ダム
e0304702_19384569.jpg
"
奥只見ダム探訪終了、黒又ダムはH290929現在行くことはできませんが、
ダムカードは小出電力所( 魚沼市小出島889番地)でゲットできます。 13-25
e0304702_23071375.jpg
奥只見ターミナルをアップしてみました。
e0304702_19402376.jpg
"
時間を気にしての探訪でしたが、やはり来てよかった都の印象です。できれば、次は下久保ダムに行けたらと。コミックの舞台探訪とダム見学・ダムカードゲットの合わせ技は楽しかったです。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者に帰属します。 著者は井上よしひささんです。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴
2017年10月16日 作成





by fureshima2223 | 2017-10-16 07:28 | ダムマンガ・ダムカード | Comments(0)

「ダムマンガ」舞台探訪006 三国川ダム(さぐりがわダム)と周辺(第12基目)

「ダムマンガ」舞台探訪006 三国川ダム(さぐりがわダム)と周辺(第12基目)

2巻12基目 東京駅、とき305号、浦佐駅、三国川ダム、352号標識、湯之谷館(自在館)などが登場

ダムマンガ2巻12基 新潟県南魚沼市の三国ダム イベントではなくて監査廊見学ができるダムです。このことを知って、平成28年には探訪の準備をしていたのですが、ようやく訪れることができました。作中では東京駅に集合し、浦佐駅に迎えに来てもらっていますが、レンタカーを借りるため越後湯沢駅が下車駅になってしまいます。探訪日は平成29年9月29日です。

まずはこの1枚 わらび野橋と三国川ダムです。
e0304702_07152786.jpg

スタートは東京駅 12-01
e0304702_17353345.jpg
東京駅に集合 12-02
e0304702_17360365.jpg
東京駅に集合 部長張り切っています 12-03
e0304702_17381491.jpg
東京駅7:08発とき305号で出発 12-04
e0304702_17413108.jpg
8:52浦佐駅到着(ここに駅レンタカーがないので、個人的には使えない駅ですが・・・) 12-05
e0304702_17415304.jpg
浦佐駅
e0304702_07372461.jpg

道路標識は国道17号線を南に進み、新潟県南魚沼市四十日570−1 付近
雪国の縦配置の信号と消雪設備 12-06
e0304702_17421208.jpg
道路標識は国道17号線を南に進み、新潟県南魚沼市四十日570−1 付近
e0304702_07375849.jpg
縦配置の信号の例 越後湯沢駅東側駅周辺
e0304702_07374863.jpg
消雪設備の例 越後湯沢駅東側駅周辺
e0304702_07373574.jpg

新潟県道233号 わらび野橋手前 2014年4月にはまだ「ようこそ三国川ダムへ」の標柱があったとか 12-07
e0304702_17422626.jpg
標柱がないので、ダム堤体に着目して撮ってみました。
e0304702_07431917.jpg
ストリートビュー2014年4月より切り出し 確かにあったとか
e0304702_07432926.jpg

三国川ダムは堤体にコンクリートをほとんど使っていない 12-08
e0304702_17423971.jpg
三国川ダム情報館にて 三国川ダム堤体標準断面図
e0304702_07452864.jpg
三国川ダムホームページより 三国川ダム堤体マップ
e0304702_20265055.jpg

三国川ダムはロックフィルダムです 12-09
e0304702_17425448.jpg
展望台から撮りました
e0304702_07461773.jpg

非洪水期常用洪水吐、下から見る放流路と管理橋と非洪水期常用洪水吐のゲート室かな 12-10
e0304702_17431292.jpg
管理橋から非洪水期常用洪水吐、右側の固定堰は非常用洪水吐
e0304702_07532875.jpg
出逢い橋から 放流路と管理橋と非洪水期常用洪水吐のゲート室
e0304702_07474848.jpg
出逢い橋とダム堤体
e0304702_07465812.jpg

管理橋で 三国川ダム管理所と三国川ダム情報館をバックに 12-11
e0304702_17432786.jpg
e0304702_07541144.jpg
ダムカード配布と監査廊見学の案内板
e0304702_07543512.jpg
三国川ダム情報館入口
e0304702_07550867.jpg
監査廊を一般開放のポスター 
H29は原則として11月30日までの日祝・土は1日5回、月・木・金は1日4回、1回14人まで
e0304702_20044520.jpg

三国川ダム情報館に入って左側のカウンターで 12-12
e0304702_17435605.jpg
三国川ダム情報館に入って左側のカウンター
e0304702_07565625.jpg
「ダムマンガ」井上よしひささん2015.06.12 の色紙があります。
e0304702_20255549.jpg
本日監査廊見学実施中の案内
e0304702_07573453.jpg
インターフォンか置いてある携帯電話で監査廊見学の申し込みをします。
三国川ダムのダムカードもここでゲットできます。
e0304702_07571211.jpg
展示室、三国川ダムを含むジオラマがあります。
e0304702_07574629.jpg

入口のドアを開けて、エレベーターへ 12-13
e0304702_17441006.jpg
エレベーター室、上が展望台になっています。モニュメントはダムとしゃくなげをイメージしています。
e0304702_08002962.jpg
エレベーター入口
e0304702_08010306.jpg
このエレベーターで下ります。
e0304702_08015046.jpg
1Fの気温は19度
e0304702_08023525.jpg

エレベータの中で 12-14
e0304702_17442331.jpg
案内板 今回の見学範囲を追記
e0304702_08040663.jpg
エレベーターの内部です。
e0304702_08031694.jpg
1階+489.5m~B3階+340.5m 99m下ります。
e0304702_08063140.jpg

確かにクイズがあったような、撮っていませんでした。 12-15
e0304702_17443798.jpg

エレベーターを降りて監査廊へ 12-16
e0304702_17444906.jpg
エレベーターを降りると気温は11度でした。
e0304702_08054029.jpg
B3Fのエレベーター前
e0304702_08050551.jpg
エレベーター前から監査廊
e0304702_08053028.jpg
平成23年7月新潟・福島豪雨の時 ダムが満杯になり非常用洪水吐からの放水があったとのこと(この時が唯一とのこと)
e0304702_07411813.jpg
監査廊案内板 現在位置が表記されています。
e0304702_07412908.jpg
監査廊を進み
e0304702_07460737.jpg
現在位置の標示 見学はここまででUターン、ゲート室へ
e0304702_07461761.jpg
監査廊の説明版 ここから上下へ階段が合わせて1106段あるそうです。
e0304702_07470275.jpg
上への階段です 階段は上下1106段あります。
e0304702_07505578.jpg
戻って、エレベータ前を通りゲート室へ
e0304702_07520132.jpg

常用洪水吐ゲート室で 12-17
e0304702_17450274.jpg
常用洪水吐ゲート
e0304702_07521473.jpg
三国川ダム常用洪水吐きの案内板
e0304702_07523277.jpg
監査廊の位置表示の例 常用洪水吐ゲート室から利水放流ゲート室へ
e0304702_07525000.jpg
利水放流ゲート室 開度計はと撮っていませんでした。 2-18
e0304702_17550010.jpg
利水放流ゲート室
e0304702_07582825.jpg
利水放流ゲートの案内板
e0304702_07585948.jpg
ドアの向こうは利水放流水路
e0304702_07593025.jpg

ドアを開けて利水放流水路へ 12-19
e0304702_17452716.jpg
ドアを開けて利水放流水路へ。
e0304702_08004404.jpg
ドアを開けて利水放流水路を見ています。
e0304702_08000185.jpg

ドアを開けて利水放流水路へ 12-20
e0304702_17453854.jpg
ドアを開けて利水放流水路へ この時は放水していませんでした。
e0304702_08021700.jpg

しゃくなげ観光センターにて、昼食はダムカレー  12-21
e0304702_17455319.jpg
しゃくなげ観光センター
e0304702_23270926.jpg
三国川ダム ダムカレー880円 三国川ダムカード提示で50円引きでした。
e0304702_23265939.jpg

しゃくなげ観光センターでダム部の昼食 12-22
e0304702_17460747.jpg
ダム部の昼食の場所、お店の了解を得て撮影しました。
e0304702_23331353.jpg

国道352号 奥只見ダムへの道 12-23
e0304702_17462119.jpg
新潟県魚沼市宇津野475(湯之谷建設)の先奥只見ダム方向、折立温泉まで約1㎞
e0304702_23340680.jpg

シルバーライン入口の駐車場で 12-24
e0304702_17463898.jpg
奥只見シルバーラインの案内板
e0304702_23344967.jpg
駐車場の休憩所トイレでした。

e0304702_23345997.jpg

宿泊場所 湯之谷館(自在館:新潟県魚沼市栃尾又温泉)12-25
e0304702_17465175.jpg
自在館:新潟県魚沼市栃尾又温泉
e0304702_23354197.jpg
うえの湯、おくの湯の入口
e0304702_23361120.jpg
したの湯入口
e0304702_23360479.jpg

ダムというインフラ施設の中を見せていただき満足でした。ただ、いろいろな歴史がありダムを望む露天風呂がかなり前に廃止されていたのは残念でした。このあと、ダムマンガ2巻13基 奥只見ダムの舞台探訪に続きます。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者に帰属します。 著者は井上よしひささんです。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴
2017年10月10日 作成


by fureshima2223 | 2017-10-10 07:18 | ダムマンガ・ダムカード | Comments(0)

マンホールカード9枚目ゲット、吉川市役所で、そしてマンホール探訪も。

マンホールカード9枚目ゲット、吉川市役所で、そしてマンホール探訪も。

埼玉県吉川市のマンホールカードの入手とマンホールとの出会いを求めて、平成29年8月15日に吉川市を訪れました。歩いた範囲は吉川団地⇒吉川市役所⇒吉川駅です。

まずはこの1枚 吉川市役所河川下水道課に展示されている下水道カラーデザインマンホール蓋
吉川市の市制施行20周年を記念して制作したこのマンホール蓋には、川に囲まれたまちをイメージする青を基調に、市のイメージキャラクター「なまりん」や約3キロメートルにもおよぶ「さくら通り」の桜がデザインされています。このデザインの消火栓蓋もあるとのことなので、次の機会には・・・
e0304702_07270084.jpg
"
今回歩いた範囲です。マンホールカードのもととなった蓋の場所にはいっていません。
e0304702_07482979.jpg

吉川市のマンホールカード 第5弾として平成29年8月1日より配布
・配布場所:吉川市役所河川下水道課(吉川市吉川二丁目1番地1) 市役所第二庁舎1階
・配布情報:8:30~17:00に配布します。ただし、土日、祝日、年末年始はお休みです。

マンホールカード 表
e0304702_07370886.jpg
マンホールカード 裏
e0304702_07374549.jpg
吉川市役所 左側の建物が市役所第二庁舎、河川下水道課はその1階です
e0304702_07393637.jpg
河川下水道課でマンホールカードを配布しています。
e0304702_07403424.jpg
e0304702_07404336.jpg
下水道カラーデザインマンホール蓋も展示しています
e0304702_07270084.jpg

マンホールカードに示された場所には行けませんでしたが、吉川駅の南口と北口に下水道カラーデザインマンホール蓋があります。また駅南口には「金色のなまずモニュメント」もあります。「なまずの里吉川」ですので。

吉川駅南口で「金色のなまずモニュメント」
e0304702_19412795.jpg
吉川駅南口で 下水道カラーデザインマンホール蓋
e0304702_19430608.jpg
吉川駅南口で 下水道カラーデザインマンホール蓋設置場所
e0304702_19432086.jpg
吉川駅北口で 下水道カラーデザインマンホール蓋
e0304702_19433585.jpg
吉川駅北口で 下水道カラーデザインマンホール蓋設置場所
e0304702_19432086.jpg

吉川市内で出会った下水道マンホール蓋 汚水編

1-1 JIS東京型 汚水の周りの枠と2つ目3つ目の円周とが一体
e0304702_07533196.jpg
1-2 JIS東京型 汚水の周りの枠と2つ目3つ目の円周とが離れている
e0304702_07535684.jpg
1-3 JIS東京型 汚水の字とが大きく、枠がJISの模様を使っている
e0304702_07572297.jpg
1-4 JIS東京型 汚水の字と周りの枠が小さく、2つ目3つ目の円周とずれて一体
e0304702_07575139.jpg
1-5 JIS東京型 汚水の表示なし 下水道の蓋でしょうか
e0304702_07581645.jpg
2 模様違い 汚水
e0304702_07595776.jpg
3-1 ノンスリップタイプ T25と「よしかわ おすい」標記
e0304702_08002721.jpg
3-2 ノンスリップタイプ 「お」標記
e0304702_08004322.jpg
3-3 ノンスリップタイプ 「おすい」標記
e0304702_08010201.jpg
4 模様違い 汚水
e0304702_08011805.jpg
5-1 吉川駅北側のブロック舗装に合わせて
e0304702_08013819.jpg
5-2 吉川駅南側のブロック舗装に合わせて
e0304702_08015367.jpg

吉川市内で出会った下水道マンホール蓋 雨水編


6-1 JIS東京型 雨水の周りの枠と円周とが一体、汚水とは穴と設定位置が違う
e0304702_08030130.jpg
6-2 JIS東京型 雨水の字とが大きく、枠がJISの模様を使っている(汚水1-3と同じパターン)
e0304702_08031903.jpg
6-3 模様違い 雨水(汚水2同じパターン)
e0304702_08034049.jpg

旧住宅都市整備公団建設の吉川団地では

7 JIS東京型 旧住都公団設置でしょうか 汚水
e0304702_06295972.jpg
8 JIS東京型 旧住都公団設置でしょうか 雨水
e0304702_06302351.jpg
"
吉川市内で出会った上水道マンホール蓋、ハンドホール蓋


9 60㎝空気弁蓋 月の公園近くのポケットパーク前で

e0304702_06463846.jpg
10 仕切弁ハンドホール蓋 なまず
e0304702_06464661.jpg
月の公園近くのポケットパーク前にありました
e0304702_06474234.jpg

e0304702_06480494.jpg
11 仕切弁ハンドホール蓋 なまず
e0304702_06484215.jpg
12 排水栓ハンドホール蓋 なまず
e0304702_06485915.jpg
13-1 仕切弁ハンドホール蓋 トミス
e0304702_06582022.jpg
13-2 仕切弁ハンドホール蓋 トミス表記なし
e0304702_06583926.jpg
13-3 仕切弁ハンドホール蓋 水協
e0304702_06585413.jpg
14 仕切弁ハンドホール蓋
e0304702_06593260.jpg
15 仕切弁ハンドホール蓋
e0304702_06594849.jpg
16 仕切弁60cmマンホール蓋
e0304702_07000409.jpg
17 ハンドホール蓋 なまずと屋形舟 水道かな
e0304702_07002941.jpg
"
吉川市の消火栓蓋

18-1 消火栓蓋 市章の位置が下と違う
e0304702_07052380.jpg
18-2 消火栓蓋 市章の位置が上と違う
e0304702_07050373.jpg
19 消火栓蓋
e0304702_07051410.jpg
20-1 消火栓角蓋
e0304702_07044805.jpg
20-2 消火栓角蓋
e0304702_07045494.jpg

埼玉県吉川市でマンホールカードをゲットしました。歩いて写真を撮ったのは吉川団地⇒吉川市役所⇒吉川駅と、それほどの距離を歩いたわけではありませんが、思ったより多くの蓋と出合うことができました。特に水道のカラーデザイン蓋が可愛かったです。知らなかった都市のちょっとした散歩の中にも多くの出会いがあっていいものだなと、街の蓋との出会いは。

履歴
2017年10月01日 作成








by fureshima2223 | 2017-10-01 14:15 | マンホールの蓋など | Comments(0)
line

舞台探訪と地域紹介、主な内容は富山県・石川県・長野県と小諸市飯能市郡山市の舞台ですが、他の地域にも出かけるかもしれません。


by fureshima2223
line
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31