「あの夏で待ってる」舞台探訪014小諸市中心部・懐古園・みまき大池(10話その1)
「あの夏で待ってる」舞台探訪014小諸市中心部・懐古園・みまき大池(10話その1)
Ameba 「あの夏で待ってる」舞台探訪014小諸市中心部・懐古園・みまき大池(10話その1)2012-03-26-00:34からの内容の転載です。「あの夏で待ってる」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。
ブログを見に来ていただいてありがとうございます。 「あの夏で待ってる」舞台探訪については「あの夏で待ってる」舞台探訪ブログリスト紹介を、特に小諸市内の舞台に絞る場合は「あの夏で待ってる」小諸を歩かれる方に(探訪ブログ紹介ダイジェスト版) を見ていただけると。なお、このブログへの転載の状況により、リンク先や掲載順を変更することがあります。
SOARERさんが作成した地図です。「あの夏で待ってる」で小諸を探訪する方にとても役に立つと思います。探訪に当たっての記載事項も確認していただいたうえで、探訪の始まりです 「あの夏で待ってるin小諸市」(google map)
10話の舞台は、市内中心部、懐古園(水の手展望台)、みまき大池、ほんまち町屋館、県道139号線懐古園(懐古神社)などでした。哲朗が柑菜に告白、柑菜が海人に告白、わかってはいたことだけど・・・。でも、自分の気持ちを表に出した後のそれぞれの顔は・・・、思いは忘れられないけど1つ階段を登ったのかな。でも、美桜はいったいどこにいたの、その思いはかなうかな。そしてまた映画の撮影が始まりました。
10話その1として市内中心部、懐古園(水の手展望台)、みまき大池をまとめます。
1.小諸市内中心部
哲朗が柑菜の家から帰る途中、相生町交差点で美桜に会う。
①『哲朗用事あるって、すぐ帰るから。』


②柑菜の家から戻るとき、哲朗この前のことを思い出して。


③ここは小諸本陣から本町方向に進み、最初の交差点を右に曲がったところ、そのまま道なりに進むと観光協会の前を通り、駅に出ます。(これでわかるよね。)


④相生町交差点、このとき歩行者用信号は青 『あれからもう3年…』


⑤『柑菜のとこ行ったんだ。』・・・、『お腹すいてない』


⑥『お見舞いのケーキ無駄になっちゃうのなんだし。』 ここで信号が赤になるけど、意味があるのかな。

このあと2人は、懐古園の水の手展望台へ。

⑦後日柑菜『よし、これなら明日からの撮影も大丈夫だ。』


2.懐古園(水の手展望台)
①懐古園水の手展望台で


②美桜手作りのケーキを食べて。

缶は探したけどなかった。

③『やっぱ美桜のケーキはうまいは。』


④『柑菜の気持ち知ってたよね。』 『どうして貴月先輩をさそったの。』


⑤水の手展望台からの西浦ダム、もう定番かと。


⑥『だったら、哲朗君の気持ちはどこへ行くの。』


⑦『柑菜への気持ちはどこへ行くの。』


⑧『ずっと見てきたからわかるよ。』


⑨『どうして自分に嘘をつくの。』『そうやってはぐらかし続けても、時間が解決してくれるわけじゃないよ。』


⑩『あのときは返事はいいって行ったけど、聞かせてくれる。』


⑪『美桜、おれはお前のこと嫌いじゃない。でも俺、今は…』 『わかった、帰るね。』


⑫柑菜の気持ちを思って、『どうしろってんだよ、なにができるんだよ。』
展望台の柵を思い切り蹴らないように、足が腫れるだけかも。


3.みまき大池
①湯ざましがてらの散歩、あのみまき大池へ。 先輩と夜景を見て、みまき大池から

4月6日撮影・4月6日追加 みまき大池から

②『あらためて、俺にも場所探し手伝わせてもらえませんか。』 この場所は道路が見える場所なので

ここは違います。もっと北側に回って、

4月6日撮影・追加 道路が見えるこの辺りかと。

③『いま、わたしは海人君といたいの。海人君と、みんなと一緒に映画を撮りたいの。』

ここからですと背景の山は似ているのですが、夜景が見えません。立ち位置を考慮するとカット合わせができるか不明です。(4月6日加筆)

カット数が多くなるので、10話その2を作成します、とりあえず10話その1はここまでで、以下の舞台となった場所に続きます。
4.ほんまち町屋館みはらし庭
5.県道139号線
6.懐古園(懐古神社)
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2012年03月26日 作成
2012年04月06日 みまき大池からの夜景のカットと写真を追加 みまき大池での立ち位置を修正
2013年02月12日 Amebaより内容転載、カットと写真を800×450程度で入替え
Ameba 「あの夏で待ってる」舞台探訪014小諸市中心部・懐古園・みまき大池(10話その1)2012-03-26-00:34からの内容の転載です。「あの夏で待ってる」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。
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10話の舞台は、市内中心部、懐古園(水の手展望台)、みまき大池、ほんまち町屋館、県道139号線懐古園(懐古神社)などでした。哲朗が柑菜に告白、柑菜が海人に告白、わかってはいたことだけど・・・。でも、自分の気持ちを表に出した後のそれぞれの顔は・・・、思いは忘れられないけど1つ階段を登ったのかな。でも、美桜はいったいどこにいたの、その思いはかなうかな。そしてまた映画の撮影が始まりました。
10話その1として市内中心部、懐古園(水の手展望台)、みまき大池をまとめます。
1.小諸市内中心部
哲朗が柑菜の家から帰る途中、相生町交差点で美桜に会う。
①『哲朗用事あるって、すぐ帰るから。』


②柑菜の家から戻るとき、哲朗この前のことを思い出して。


③ここは小諸本陣から本町方向に進み、最初の交差点を右に曲がったところ、そのまま道なりに進むと観光協会の前を通り、駅に出ます。(これでわかるよね。)


④相生町交差点、このとき歩行者用信号は青 『あれからもう3年…』


⑤『柑菜のとこ行ったんだ。』・・・、『お腹すいてない』


⑥『お見舞いのケーキ無駄になっちゃうのなんだし。』 ここで信号が赤になるけど、意味があるのかな。

このあと2人は、懐古園の水の手展望台へ。

⑦後日柑菜『よし、これなら明日からの撮影も大丈夫だ。』


2.懐古園(水の手展望台)
①懐古園水の手展望台で


②美桜手作りのケーキを食べて。

缶は探したけどなかった。

③『やっぱ美桜のケーキはうまいは。』


④『柑菜の気持ち知ってたよね。』 『どうして貴月先輩をさそったの。』


⑤水の手展望台からの西浦ダム、もう定番かと。


⑥『だったら、哲朗君の気持ちはどこへ行くの。』


⑦『柑菜への気持ちはどこへ行くの。』


⑧『ずっと見てきたからわかるよ。』


⑨『どうして自分に嘘をつくの。』『そうやってはぐらかし続けても、時間が解決してくれるわけじゃないよ。』


⑩『あのときは返事はいいって行ったけど、聞かせてくれる。』


⑪『美桜、おれはお前のこと嫌いじゃない。でも俺、今は…』 『わかった、帰るね。』


⑫柑菜の気持ちを思って、『どうしろってんだよ、なにができるんだよ。』
展望台の柵を思い切り蹴らないように、足が腫れるだけかも。


3.みまき大池
①湯ざましがてらの散歩、あのみまき大池へ。 先輩と夜景を見て、みまき大池から

4月6日撮影・4月6日追加 みまき大池から

②『あらためて、俺にも場所探し手伝わせてもらえませんか。』 この場所は道路が見える場所なので

ここは違います。もっと北側に回って、

4月6日撮影・追加 道路が見えるこの辺りかと。

③『いま、わたしは海人君といたいの。海人君と、みんなと一緒に映画を撮りたいの。』

ここからですと背景の山は似ているのですが、夜景が見えません。立ち位置を考慮するとカット合わせができるか不明です。(4月6日加筆)

カット数が多くなるので、10話その2を作成します、とりあえず10話その1はここまでで、以下の舞台となった場所に続きます。
4.ほんまち町屋館みはらし庭
5.県道139号線
6.懐古園(懐古神社)
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
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履歴
2012年03月26日 作成
2012年04月06日 みまき大池からの夜景のカットと写真を追加 みまき大池での立ち位置を修正
2013年02月12日 Amebaより内容転載、カットと写真を800×450程度で入替え
by fureshima2223
| 2013-02-14 13:03
| あの夏で待ってる
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