再編集「ヤマノススメ」舞台探訪(聖地巡礼)002飯能市内その2(天覧山)

再編集「ヤマノススメ」舞台探訪(聖地巡礼)002飯能市内その2(天覧山)

(平成25年5月15日追加)平成25年05月10日の「ヤマノススメ・舞台探訪ポイントラリー」の際に再度の探訪も実施し、前回確認できていなかったカットについて写真を追加しました。また、アングルあわせが不十分と思われるカットも多数ありましたので、写真の入替えも行ないました。というよりも、3月29日の写真をほぼ全て5月10日撮影の写真に入替えました。

「ヤマノススメ」飯能市内の舞台を探訪しました。探訪日は平成25年03月29日、すべての舞台をひととおり巡るのに約4時間かかりましたが、撮り忘れやアングルあわせが甘い例も多く、天候を見ながら再度探訪に出かける必要がありそうです。「ヤマノススメ」全12話を見終わってからの探訪ですから、話数別にまとめるか、地域別にまとめるか迷いましたが、登場した舞台とカット数を考慮し、飯能市内(天覧山・飯能河原を除く)・天覧山・飯能河原の3本のブログにまとめたいと思います。2本目は飯能市内(天覧山)をまとめます。すべて第03話です

「ヤマノススメ」飯能市内の探訪の際には、飯能市のホームページに平成25年2月25日に掲載された「ヤマノススメ」飯能市舞台探訪マップが参考になります。マップですから舞台となった場所のすべてのカットを網羅しているわけではありませんが、すべての場所は網羅しています。

まずはこの1枚 第03話天覧山 山頂に到着です。
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それでは、探訪した順にアニメカットと対応する写真を載せていきます。全体として「ヤマノススメ」飯能市舞台探訪マップのコースとは逆に歩きました。時間に制約された中で、飯能銀座商店街と飯能河原で探訪が終了してしまうのを避けるため、あえて逆回りとしました。と書きましたが、天覧山は行って来いですから回り方に無関係ですねw。

天覧山中段に設置されている天覧山周辺案内図です。
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01能仁寺仁王門 ヤマノススメ天覧山へはここから始めるべきかと。
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H25.05.10撮影
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02奥武蔵自然歩道案内図前付近 インターロッキング舗装と切株に着目 
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H25.05.10撮影
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03能仁寺参道(車道)との交差点から天覧山への道
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H25.05.10撮影
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04奥武蔵自然歩道案内図とともに、03とは視点の違いか。
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H25.05.10撮影
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05能仁寺参道(車道)との交差点の先から、03とは視点の違いか。
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H25.05.10撮影
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06奥武蔵自然歩道案内図とともに、03とは視点の違いか。
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H25.05.10撮影
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07これはなさそうです、似たものを探してみてもいいかな。
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H25.06.04撮影 木柱はなかったので石柱の載せてみました。
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08少し進んだ場所にあるけど、3月29日は撮り忘れ。
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H25.05.10撮影 写真を入替えました。
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09天覧山への登山道、こんなものでしょう。
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H25.03.29撮影
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10天覧山への登山道、上から見ているため3月29日は撮り忘れ。
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H25.05.10撮影 写真追加です。
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11天覧山中段(東屋、案内図、トイレあり)から登り始めのあたりです。
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H25.05.10撮影
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12天覧山中段から分岐を2つ過ぎて、次の東屋手前で左手上の登山道、どうでしょうか。
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H25.05.10撮影
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13天覧山中段から分岐を2つ過ぎて、次の東屋手前で
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H25.05.10撮影
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14天覧山山頂すぐの登山道
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H25.05.10撮影
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15天覧山の展望台が見えました。
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H25.05.10撮影
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16天覧山の山頂到着、山頂の標示もあります。
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H25.05.10撮影
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17天覧山からの展望、西側です。
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H25.05.10撮影 マンションを入れて、脚立でもない限りこの程度で。 
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18天覧山からの展望、鉄塔の位置からこんなものかと。
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H25.05.10撮影
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19天覧山の展望台
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H25.05.10撮影 手を伸ばしてもこれくらいでした。
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20天覧山からの展望、鉄塔に着目してみました。
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H25.03.29撮影
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21天覧山の山頂にて、展望台の全景
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H25.03.29撮影
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22天覧山の山頂にて
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H25.03.29撮影
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23天覧山の山頂にて
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H25.03.29撮影
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24天覧山からの展望、ここは合います。
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H25.03.29撮影
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25天覧山からの展望 
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26天覧山からの展望
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H25.03.29撮影 24、25、26に対応した写真としてはどうでしょうか。
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6回登りましたが、山頂からの富士山は見えませんでした。
なので、平成25年12月01日ヤマノススメイベント「登頂記念パーティ! 飯能市民会館ってどこ!?」の日のツイートに添付されていた写真を、了解を得て掲載させていただきました。
自分の目でも見たいです。冬の天気予報を見て何度でも天覧山へ、です。
『いそいそ ‏@isoisosan H25年12月1日07:09のツイート
天覧山から光学最大望遠です。富士山視認しました。 http://twitpic.com/dn5sdd』
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27天覧山中段の東屋かと。その先の2つ目の東屋とどちらでしょうか。
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H25.05.10撮影 天覧山中段の東屋を撮ってみました。
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H25.03.29撮影 天覧山入口にあるコンビニエンスストアtimesです。
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H25.03.29撮影 その入口に「ヤマノススメ」のことが
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H25.03.29撮影 店内には「ヤマノススメ」のコーナーがあって
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H25.03.29撮影 巡礼ノートが置かれています。
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能仁寺から写真を撮りながらでも1時間以内で往復できます。時間にゆとりがあれば能仁寺の本堂や庭もゆっくり見てみたいです。コミック編には出てくるので多峯主山まで行くのもいいかもしれません。

飯能市のホームページに平成25年2月25日に掲載された「ヤマノススメ」飯能市舞台探訪マップを再度載せます。
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「ヤマノススメ」舞台探訪関連の以下のブログも参照していただけると。
再編集「ヤマノススメ」舞台探訪(聖地巡礼)001飯能市内その1(天覧山・飯能河原を除く)
「ヤマノススメ」舞台探訪(聖地巡礼)003飯能市内その3(割岩橋と飯能河原)
ヤマノススメ・舞台探訪ポイントラリーに行ってきました。(イベント報告 H25.05.10)

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ アース・スターエンターテイメント」)に帰属します。
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・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴
2013年04月08日 作成(平成25年3月29日探訪)
2013年05月15日 追加・修整(平成25年5月10日探訪で写真追加・修整)
2013年06月07日 追加(平成25年6月10日探訪で写真1枚追加)
2013年12月03日 追加 いそいそさんの了解を得て、天覧山からの富士山追加です

by fureshima2223 | 2013-04-08 08:35 | ヤマノススメ | Trackback | Comments(0)
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舞台探訪と地域紹介、主な内容は富山県・石川県・長野県と小諸市飯能市郡山市の舞台ですが、他の地域にも出かけるかもしれません。


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