「ヤマノススメ セカンドシーズン」舞台探訪004 飯能市 1回目の吾妻峡・ドレミファ橋(新07合目その2)
「ヤマノススメ セカンドシーズン」舞台探訪004 飯能市 1回目の吾妻峡・ドレミファ橋(新07合目その2)
「ヤマノススメ セカンドシーズン」第05話、第06話、第07話は、三つ峠から戻ってきて飯能市内での出来事を綴るアニメ独自の内容だったと思います。いろいろな山に挑戦し、山登りのガイドをしてくれるのも楽しみですが、探訪者的には生活の場がどう描かれるのかがやはり重要です。富士山に登る前に、そしてスタンプラリーの期間に飯能市内の風景が数多く登場したのはとても良かったと思います。なかなか探訪に出かけられませんが、第07話まで見て、平成26年9月13日に飯能市の探訪を行いましたのでブログにまとめてみました。富士山から戻って、また飯能市が舞台として登場することを期待します。
第07話に登場した舞台の数が多いので、舞台探訪003飯能市割岩橋から吾妻峡入口まで(新07合目その1)と舞台探訪004飯能市 1回の吾妻峡・ドレミファ橋(新07合目その2)、舞台探訪005 飯能市 2回目3回目の吾妻峡(新07合目その3)に分けてブログにまとめます。本ブログは舞台探訪004飯能市 1回の吾妻峡・ドレミファ橋(新07合目その2)です。(付記の数値は新7合目のキャプの覚え)
まずはこの1枚 「みんな、セクシーな水着で集合ってことで!!!」

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1回目の吾妻峡・ドレミファ橋
07-028 吾妻峡の入口、ここからドレミファ橋に降りていきます。


07-029 吾妻峡に降りていく遊歩道


途中に神社もありました。

07-030 遊歩道を降りてきて、木間越しに川が見えてきます。


07-032 ひなたがあおいを連れて、吾妻峡に着きました。

07-033 吾妻峡左岸側 対岸です。水の色が何ともいえませんでした。


07-034 吾妻峡 上流側を見ています。


07-035 ドレミファ橋が見えました。


07-036 対岸に吾妻峡の標示があります。


07-037 遊歩道を降り切って


07-038 吾妻峡の岩、キャプと同じ岩を見つけられなくて・・・。


07-039 右岸側の河原から下流側




07-042 この埼玉県の境界標は見つけられませんでした。

07-043 ひなた吾妻峡を案内して、いい笑顔です。このアングルは撮れるかな。

07-044 ドレミファ橋です。


07-045 ひなたがドレミファ橋を渡って。


07-046 ひなた 川の中のコンクリート版に着いて


右岸側にある吾妻峡の案内板です。

07-048 「ちょっと待ってよ、ひなた!!!」


07-049 「こんどここなちゃんと楓さんさそってみんなで泳ぎに来ようよ!!!」


07-051 「ひなたがただ泳ぎたいだけでしょう。」


07-052 「みんな、セクシーな水着で集合ってことで!!!」


07-053 ドレミファ橋から 吾妻峡上流側


1回目の吾妻峡・ドレミファ橋ここまで
割岩橋から吾妻峡までの地図、探訪ブログもリンクしておきます。
「ヤマノススメ セカンドシーズン」舞台探訪003飯能市割岩橋から吾妻峡入口まで(新07合目その1)

あおい セクシーな水着を買いに東飯能へ
07-058 東飯能駅西口


07-059 ここに水着を買いに来ました。


07-060 東飯能駅西口 ファミリーマート前


07-061 東飯能駅西口 ファミリーマート前


セクシーな水着・・・いろいろ探して、エアー水着はないでしょうがw。


店員さんに相談して、結局買ったのは・・・

07-074 東飯能駅コンコース 丸広入口を撮ってみました。


07-076 東飯能駅東口 丸広


2回目、3回目の吾妻峡・ドレミファ橋に続きます。
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ/アース・スターエンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2014年09月22日 作成
「ヤマノススメ セカンドシーズン」第05話、第06話、第07話は、三つ峠から戻ってきて飯能市内での出来事を綴るアニメ独自の内容だったと思います。いろいろな山に挑戦し、山登りのガイドをしてくれるのも楽しみですが、探訪者的には生活の場がどう描かれるのかがやはり重要です。富士山に登る前に、そしてスタンプラリーの期間に飯能市内の風景が数多く登場したのはとても良かったと思います。なかなか探訪に出かけられませんが、第07話まで見て、平成26年9月13日に飯能市の探訪を行いましたのでブログにまとめてみました。富士山から戻って、また飯能市が舞台として登場することを期待します。
第07話に登場した舞台の数が多いので、舞台探訪003飯能市割岩橋から吾妻峡入口まで(新07合目その1)と舞台探訪004飯能市 1回の吾妻峡・ドレミファ橋(新07合目その2)、舞台探訪005 飯能市 2回目3回目の吾妻峡(新07合目その3)に分けてブログにまとめます。本ブログは舞台探訪004飯能市 1回の吾妻峡・ドレミファ橋(新07合目その2)です。(付記の数値は新7合目のキャプの覚え)
まずはこの1枚 「みんな、セクシーな水着で集合ってことで!!!」

1回目の吾妻峡・ドレミファ橋
07-028 吾妻峡の入口、ここからドレミファ橋に降りていきます。






















07-041 下りてすぐの場所かな、再度確認してみます。

右岸側から対岸を撮ったけど、撮り直しですね。













俯瞰では撮れないので・・・

07-051 「ひなたがただ泳ぎたいだけでしょう。」






割岩橋から吾妻峡までの地図、探訪ブログもリンクしておきます。
「ヤマノススメ セカンドシーズン」舞台探訪003飯能市割岩橋から吾妻峡入口まで(新07合目その1)

あおい セクシーな水着を買いに東飯能へ
07-058 東飯能駅西口















・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ/アース・スターエンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2014年09月22日 作成
by fureshima2223
| 2014-09-22 07:56
| ヤマノススメ
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