「ヤマノススメ セカンドシーズン」舞台探訪009 あおい再び山に、天覧山入口から多峯主山へ(第12話その2)
「ヤマノススメ セカンドシーズン」舞台探訪009 あおい再び山に、天覧山入口から多峯主山へ(第12話その2)
あおいちゃん、結局富士山の頂上へは行けませんでした。ショックは大きかったのですが、山登り再開の原点となった天覧山へ。そしていつも支えてくれるひなたとその先の山へ。そしてあおいが感じたこと、ここまでいろいろな積み重ねがあって、仲間がいて、やはり仲間と山に登ることを再開です。でも、もう今年は富士山は登れません。ということは、サードシーズンのフラグが立ったのでしょうかw。
このコースは前にコミックの探訪(「ヤマノススメ」舞台探訪005天覧山から多峯主山へ(「コミック二十三合目ともだち」より))で歩いていますが、アニメで改めて歩いてみるとまた違ったものも見えてきます。でも、やはりこのコースは緑の季節がいいかもしれません。体力のある方なら天覧山⇒多峯主山⇒ドレミファ橋⇒金蔵寺八耳堂⇒飯能河原と歩くのも1案かと思います。今回は天覧山入口⇒十六羅漢像⇒天覧山⇒見返り坂⇒鎖場⇒多峯主山⇒雨乞池⇒見返り坂⇒飯能中央公園、探訪日はH27.01.05でした。
まずはこの1枚 多峯主山にて「じゃ、一緒に登ろう、ゆっくり少しづつ、いつか思い出の山にも」

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それでは「あおい再び山に、天覧山入口から多主峯山へ(第12話その2)」の探訪報告を載せていきます。
富士山からのはがきを見て、あおいちゃん出かける(12-049)



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ここから天覧山に登ります。12-059


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ハイキングコース案内板の場所で、はがきを取り出して(12-061)


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天覧山はあおいが高校生になって初めて登った山(12-062)

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「最初はここだった}天覧山登山口、あおい天覧山に向かって(12-065)


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登山道を進む(12-066)


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「ヤマノススメ」第03話天覧山登山の時の回想(12-067)
「ヤマノススメ」第03話「登山って、命がけ!?」探訪時のブログも参考になれば
再編集「ヤマノススメ」舞台探訪(聖地巡礼)002飯能市内その2(天覧山)

回想シーンなので「ヤマノススメ」第03話探訪時(H250329)の写真を載せてみました。

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天覧山中段の先 登山道(12-069)


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「なんか散歩みたい、楽しい!」上記と同じ一から分岐方向(12-070)


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分岐点にて(12-072)


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登山道 分岐点左は十六羅漢経由 前と違う道を選んで(12-074)




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十六羅漢像(12-075)


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十六羅漢像を通って(12-077)


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「なるほど」(12-078)




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「もう頂上だ!!」(12-081)


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天覧山に到着します、展望所が見えました(12-082)


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天覧山に到着(12-085)


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天覧山からの展望(12-088)





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「このあと、多峯主山に行こうと思ってるんだけど。」12-100


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「この先にも山があるんだよ。というか、ここからが本番かな。」12-101

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「あおいも一緒に行く、行こ!!」12-103

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天覧山山頂の道標(12-104)


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天覧山から多峯主山に向かいます(12-105)


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天覧山から多峯主山に向かいます(12-106)


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天覧山から見える山、ここに行くのかな(12-108)


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天覧山から沢筋に降りる登山道、スタッカート・デイズがいいですね(12-109)


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天覧山から下りて、谷津田への道に出ました(12-111)


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まむしに注意の看板(12-112)


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まむしに注意の看板、看板のペイントは取材後に再塗装したのかな(12-113)
平成25年夏の探訪の時は確かにアニメカットの通りでした。


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谷津田経由多峯主山へ向かって まむしに注意の看板付近の道(12-114)


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谷津田、多峯主山に登るときは通常は田圃の中は通らないけど(12-115)








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登山道から山が見えました、ここしかないのでわかるかと(12-122)


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鎖場の手前、このあたりから石段となります(12-123)


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鎖場の手前(12-125)


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鎖場の手前で撮りましたが、もっと手前に似たような場所がああったような・・・(12-126)


鎖場、もう山頂です(12-129)


でも、クサリは子供専用のはず、ひなたとあおいは・・・

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鎖場で ひなた(12-131)


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鎖場で あおい(12-133)


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多峯主山に到着です(12-135)




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多峯主山から市街地を見てる二人(12-136)


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多峯主山から市街地を見て、二人の目線から見えるものは(12-138)


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そして富士山も、本当に見えました(12-140)


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「失敗しちゃったのが辛くて、同じくらい悔しくて」(12-143)

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「でも、やっぱりや山に登りたい」(12-144)


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「じゃ、一緒に登ろう、ゆっくり少しづつ、いつか思い出の山にも」(12-148)


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「一人では辛くても、付き合ってくれる友達がいる」(12-150)


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あおい、あの羊羹を取り出したけど(12-151)

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「ここは笑う場面ですか、ひなた」と呟いてみるw(12-153)


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これで、あおいもようやく富士山でのことから精神的にも回復して、また山に向かえるようになったようです。やはり、ひなたの立ち位置がいいですね。二人の性格の設定から、あおいはひなたの嫁とも言われてしまうのですが・・・。
あおいとひなたが歩いた天覧山~多峯主山のコースは、以下のサイトに詳しく紹介されています。
奥むさし山と川の探索マップ 天覧山~多峯主山
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・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ/アース・スターエンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2015年01月21日 作成
あおいちゃん、結局富士山の頂上へは行けませんでした。ショックは大きかったのですが、山登り再開の原点となった天覧山へ。そしていつも支えてくれるひなたとその先の山へ。そしてあおいが感じたこと、ここまでいろいろな積み重ねがあって、仲間がいて、やはり仲間と山に登ることを再開です。でも、もう今年は富士山は登れません。ということは、サードシーズンのフラグが立ったのでしょうかw。
このコースは前にコミックの探訪(「ヤマノススメ」舞台探訪005天覧山から多峯主山へ(「コミック二十三合目ともだち」より))で歩いていますが、アニメで改めて歩いてみるとまた違ったものも見えてきます。でも、やはりこのコースは緑の季節がいいかもしれません。体力のある方なら天覧山⇒多峯主山⇒ドレミファ橋⇒金蔵寺八耳堂⇒飯能河原と歩くのも1案かと思います。今回は天覧山入口⇒十六羅漢像⇒天覧山⇒見返り坂⇒鎖場⇒多峯主山⇒雨乞池⇒見返り坂⇒飯能中央公園、探訪日はH27.01.05でした。
まずはこの1枚 多峯主山にて「じゃ、一緒に登ろう、ゆっくり少しづつ、いつか思い出の山にも」

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それでは「あおい再び山に、天覧山入口から多主峯山へ(第12話その2)」の探訪報告を載せていきます。
富士山からのはがきを見て、あおいちゃん出かける(12-049)

”
天覧山登山口、案内板(12-058)

ここから天覧山に登ります。12-059


ハイキングコース案内板の場所で、はがきを取り出して(12-061)


天覧山はあおいが高校生になって初めて登った山(12-062)

「最初はここだった}天覧山登山口、あおい天覧山に向かって(12-065)


登山道を進む(12-066)


「ヤマノススメ」第03話天覧山登山の時の回想(12-067)
「ヤマノススメ」第03話「登山って、命がけ!?」探訪時のブログも参考になれば
再編集「ヤマノススメ」舞台探訪(聖地巡礼)002飯能市内その2(天覧山)


天覧山中段の先 登山道(12-069)


「なんか散歩みたい、楽しい!」上記と同じ一から分岐方向(12-070)


分岐点にて(12-072)


登山道 分岐点左は十六羅漢経由 前と違う道を選んで(12-074)


分岐点の道標を撮ってみました

十六羅漢の由来です

十六羅漢像(12-075)


十六羅漢像を通って(12-077)


「なるほど」(12-078)




「もう頂上だ!!」(12-081)


天覧山に到着します、展望所が見えました(12-082)


天覧山に到着(12-085)


天覧山からの展望(12-088)


天覧山から初めて富士山が見えました

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天覧山にはひなたも来ていて、二人で同時に「どうしてここに 」(12-093)
天覧山にはひなたも来ていて、二人で同時に「どうしてここに 」(12-093)


「このあと、多峯主山に行こうと思ってるんだけど。」12-100


「この先にも山があるんだよ。というか、ここからが本番かな。」12-101

「あおいも一緒に行く、行こ!!」12-103

天覧山山頂の道標(12-104)


天覧山から多峯主山に向かいます(12-105)


天覧山から多峯主山に向かいます(12-106)


天覧山から見える山、ここに行くのかな(12-108)


天覧山から沢筋に降りる登山道、スタッカート・デイズがいいですね(12-109)


天覧山から下りて、谷津田への道に出ました(12-111)


まむしに注意の看板(12-112)


まむしに注意の看板、看板のペイントは取材後に再塗装したのかな(12-113)
平成25年夏の探訪の時は確かにアニメカットの通りでした。


谷津田経由多峯主山へ向かって まむしに注意の看板付近の道(12-114)


谷津田、多峯主山に登るときは通常は田圃の中は通らないけど(12-115)


谷津田でこのようなことが行われているとのこと

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見返り坂を登り多峯主山へ(12-117)


見返り坂と飯能笹についての案内板

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見返り坂で振り返って(12-120)

登山道から山が見えました、ここしかないのでわかるかと(12-122)


鎖場の手前、このあたりから石段となります(12-123)


鎖場の手前(12-125)


鎖場の手前で撮りましたが、もっと手前に似たような場所がああったような・・・(12-126)


鎖場、もう山頂です(12-129)



鎖場で ひなた(12-131)


鎖場で あおい(12-133)


多峯主山に到着です(12-135)


多峯主山の山頂です

多峯主山271mの三角点

多峯主山から市街地を見てる二人(12-136)


多峯主山から市街地を見て、二人の目線から見えるものは(12-138)


そして富士山も、本当に見えました(12-140)


「失敗しちゃったのが辛くて、同じくらい悔しくて」(12-143)

「でも、やっぱりや山に登りたい」(12-144)


「じゃ、一緒に登ろう、ゆっくり少しづつ、いつか思い出の山にも」(12-148)


「一人では辛くても、付き合ってくれる友達がいる」(12-150)


あおい、あの羊羹を取り出したけど(12-151)

「ここは笑う場面ですか、ひなた」と呟いてみるw(12-153)


これで、あおいもようやく富士山でのことから精神的にも回復して、また山に向かえるようになったようです。やはり、ひなたの立ち位置がいいですね。二人の性格の設定から、あおいはひなたの嫁とも言われてしまうのですが・・・。
あおいとひなたが歩いた天覧山~多峯主山のコースは、以下のサイトに詳しく紹介されています。
奥むさし山と川の探索マップ 天覧山~多峯主山
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・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ/アース・スターエンターテイメント/「ヤマノススメ」製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2015年01月21日 作成
by fureshima2223
| 2015-01-21 21:04
| ヤマノススメ
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