再掲「花咲くいろは」舞台探訪001西岸駅へ(PV1~5)
再掲「花咲くいろは」舞台探訪001西岸駅へ(PV1~5)
以下 再編集転載です。
諸先輩のブログの掲載にあおられ気味で、とりあえず「花咲くいろは」PV1~5を見て、高岡~氷見~七尾と海岸の道を通り、のと鉄道西岸駅に行ってきました。西岸駅に着いて、舞台探訪の後、目に留まった場所、馴染みの場所にも寄りましたので、そのことを含めて報告させていただきます。
花咲くいろは 公式ホームページ http://www.hanasakuiroha.jp/tv/index.html
のと鉄道に関する記述は「のと鉄道.com」から引用させていただきました。 http://のと鉄道.com/
①のと鉄道西岸駅(愛称は小牧風駅)
昭和レトロの木造の駅舎、のと鉄道西岸駅に着きました。(H230306撮影 初めて西岸駅に来ました。)



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七尾行きホームからの穴水行きホームと背景 PV5



あれ?小屋は・電柱の位置は?なんか変だ・・・

ホームの先に見えるガレージと小屋を拡大してみました、左右も反転です。


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穴水行きホームから七尾行きホームと駅舎 PV5


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穴水行きホームで能登中島方面です。PV5


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穴水行きホーム能登鹿島方面です。 PV2 岸田メルさんのイラスト


手前には黄色の標識もあります。

西岸駅で見たもの
駅には記帳用のノートが置かれています。
「花いろ」用ではありませんが、舞台探訪の方も足跡を残しませんか。

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②旧西岸小学校付近
公共施設として使われている旧西岸小学校です。

右側に回って

この場所の元になったらいいな
平成23年05月09日追記 この施設は舞台ではありませんでした。
(緒花たちの通う高校のモデルは金沢美術工芸大学でした。)

なんとなく 旧西岸小前にあった旧中島町の下水道マンホール蓋です。

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③のと鉄道能登中島駅(愛称は演劇ロマン駅)
のと鉄道能登中島駅
のと鉄道で使用された車両が展示されています。
(H271231追記:郵便車は中島駅ですが、NT800は今は穴水駅に展示されています。)

NT800型 のと恋路号として使用 2002年10月20日限りで廃止になりました。

除雪車

全国で2両しか残っていない郵便車 オユ10 2565

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④県境の脇集落にて
富山県側最終集落の脇のバス降車場
高岡・氷見からのバスも七尾からのバスもここが終点です。
(H271231追記:H280101以降本格運行 わくわくライナー 高岡‐氷見‐和倉温泉1日4往復 とのことです。)

七尾へ向かう北陸能登バスのバス停

氷見・高岡へ向かう加越能バスのバス停

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⑤氷見市薮田バス停
お約束の場所なので、通る時は必ず写真を撮っています。true tears ファンの皆様すみません、「ほしのふるまち」ののぼりが設置され、バス待合所にはポスターが張られています。でも、これは原秀則さん原作コミックの実写映画が3月26日より富山県で先行上映され、舞台が氷見であり、このバス停が重要な場所の1つだからなのです。

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以上 再編集転載です。
かつて高岡市に住んでいたとき、舞台探訪をPVから最終話まで行った初めての作品「花咲くいろは」、その初めての探訪ブログを再編集してみました。過去の記録として順次アメーバブログから移して行けたらと思っています。
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2011年03月08日 作成
2011年05月09日 修正 緒花たちの通う高校の舞台:金沢美術工芸大学
以下 再編集転載です。
諸先輩のブログの掲載にあおられ気味で、とりあえず「花咲くいろは」PV1~5を見て、高岡~氷見~七尾と海岸の道を通り、のと鉄道西岸駅に行ってきました。西岸駅に着いて、舞台探訪の後、目に留まった場所、馴染みの場所にも寄りましたので、そのことを含めて報告させていただきます。
花咲くいろは 公式ホームページ http://www.hanasakuiroha.jp/tv/index.html
のと鉄道に関する記述は「のと鉄道.com」から引用させていただきました。 http://のと鉄道.com/
①のと鉄道西岸駅(愛称は小牧風駅)
昭和レトロの木造の駅舎、のと鉄道西岸駅に着きました。(H230306撮影 初めて西岸駅に来ました。)

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待合室からホームへ PV4
待合室からホームへ PV4

桜の花びらが散る季節にまた来ます。

七尾行きホームからの穴水行きホームと背景 PV5

のと鉄道NT200形気動車です PV5

七尾行きホームから写真を撮ると



なぞ解きは、「お箸が重い 」の準急鷲羽さんが「さすが」とうなるレポートをまとめていましたので、
参考にさせていただきました。
NT200型気動車を入れた写真を撮ることに失敗したので、停車中の車両で我慢

穴水行きホームから七尾行きホームと駅舎 PV5

電柱と案内板の位置が移動していますが。

穴水行きホームで能登中島方面です。PV5

もう少し離れて望遠気味で撮るべきでした。

穴水行きホーム能登鹿島方面です。 PV2 岸田メルさんのイラスト



案内とお願いの右下には鉄道むすめ「和倉ななお」

「花いろ」用ではありませんが、舞台探訪の方も足跡を残しませんか。

②旧西岸小学校付近
公共施設として使われている旧西岸小学校です。


平成23年05月09日追記 この施設は舞台ではありませんでした。
(緒花たちの通う高校のモデルは金沢美術工芸大学でした。)


③のと鉄道能登中島駅(愛称は演劇ロマン駅)
のと鉄道能登中島駅
のと鉄道で使用された車両が展示されています。
(H271231追記:郵便車は中島駅ですが、NT800は今は穴水駅に展示されています。)




④県境の脇集落にて
富山県側最終集落の脇のバス降車場
高岡・氷見からのバスも七尾からのバスもここが終点です。
(H271231追記:H280101以降本格運行 わくわくライナー 高岡‐氷見‐和倉温泉1日4往復 とのことです。)



⑤氷見市薮田バス停
お約束の場所なので、通る時は必ず写真を撮っています。true tears ファンの皆様すみません、「ほしのふるまち」ののぼりが設置され、バス待合所にはポスターが張られています。でも、これは原秀則さん原作コミックの実写映画が3月26日より富山県で先行上映され、舞台が氷見であり、このバス停が重要な場所の1つだからなのです。

以上 再編集転載です。
かつて高岡市に住んでいたとき、舞台探訪をPVから最終話まで行った初めての作品「花咲くいろは」、その初めての探訪ブログを再編集してみました。過去の記録として順次アメーバブログから移して行けたらと思っています。
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2011年03月08日 作成
2011年05月09日 修正 緒花たちの通う高校の舞台:金沢美術工芸大学
2016年01月05日 アメーバブログから再編集移行
by fureshima2223
| 2016-01-05 19:37
| 花咲くいろは
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