「のんのんびより」舞台探訪004 青梅想ひ出そば、その後(第05話水着を忘れたふりをした)
「のんのんびより」舞台探訪004 青梅想ひ出そば、その後(第05話水着を忘れたふりをした)
青梅想ひ出そば H25.01.31をもって営業終了 その後の確認を含めて舞台探訪に来てみました。
待合室として使用されていました。ひし形のステンドグラスの窓は当時のままのようです。
内部が撮れるなら、キャプを持っていくべきでした。まあ、それなりには撮れましたので、ブログとしてまとめてみました。
探訪日は平成28年01月03日です。
まずはこの1枚 旧青梅想ひ出そばがあった場所は待合室として使われていました。

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青梅駅は現在は島式ホーム 1番線は上り、2番線は下りに使われるかとが多いのかな 05-061


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レトロな時計と地下通路があったので、跨線橋はありません 05-066



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電車がいないとき 再度待合室を撮りました 05-077


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待合室の内部 ひし形はステンドグラス 05-080



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内部から1番線側 窓はそのままです 05-082


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2番線側を見て 乗る列車は跨線橋を渡ったホーム(青梅駅には跨線橋も3番ホームもありませんが) 05-107

待合室の中から

ホーム2番線側から

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急げ急げ 05-111


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この駅で乗り換えたのは1両のディーゼルカーであり、塗装も「のんのんびよりりぴーと」第01話に登場した車両と同じなので、舞台としては青梅線青梅駅から只見線柿ノ木駅(廃駅)へワープすることになるような。ちなみに最終列車は、新幹線大宮~浦佐を使うと青梅16:22⇒入広瀬(柿ノ木駅の1つ手前)20:32、普通列車だけでは青梅13:30⇒入広瀬(柿ノ木駅の1つ手前 八高線経由で249.9km)20:32となります(H280106調べ)。

全員が無事この駅に到着できるでしょうかw
「のんのんびより りぴーと」第01話登場 柿ノ木駅(廃駅)
「のんのんびより りぴーと」舞台探訪01 新潟県魚沼市の只見線柿ノ木駅(廃駅)登場です(第01話)



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和歌山県までは行けそうにありませんが、のんのんびより&りぴーとの舞台となった場所には行ってみたいです。まだまだ探訪者が訪れていない舞台があるではと・・・。
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「© 2013 あっと・メディアファクトリー/旭丘分校管理組合」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2016年01月06日 作成
青梅想ひ出そば H25.01.31をもって営業終了 その後の確認を含めて舞台探訪に来てみました。
待合室として使用されていました。ひし形のステンドグラスの窓は当時のままのようです。
内部が撮れるなら、キャプを持っていくべきでした。まあ、それなりには撮れましたので、ブログとしてまとめてみました。
探訪日は平成28年01月03日です。
まずはこの1枚 旧青梅想ひ出そばがあった場所は待合室として使われていました。

青梅駅は現在は島式ホーム 1番線は上り、2番線は下りに使われるかとが多いのかな 05-061


レトロな時計と地下通路があったので、跨線橋はありません 05-066



建物の外観はそのまま 待合室です 05-076


電車がいないとき 再度待合室を撮りました 05-077


待合室の内部 ひし形はステンドグラス 05-080



内部から1番線側 窓はそのままです 05-082


乗る列車が来たのかな 05-106




急げ急げ 05-111


この駅で乗り換えたのは1両のディーゼルカーであり、塗装も「のんのんびよりりぴーと」第01話に登場した車両と同じなので、舞台としては青梅線青梅駅から只見線柿ノ木駅(廃駅)へワープすることになるような。ちなみに最終列車は、新幹線大宮~浦佐を使うと青梅16:22⇒入広瀬(柿ノ木駅の1つ手前)20:32、普通列車だけでは青梅13:30⇒入広瀬(柿ノ木駅の1つ手前 八高線経由で249.9km)20:32となります(H280106調べ)。

「のんのんびより りぴーと」第01話登場 柿ノ木駅(廃駅)
「のんのんびより りぴーと」舞台探訪01 新潟県魚沼市の只見線柿ノ木駅(廃駅)登場です(第01話)



和歌山県までは行けそうにありませんが、のんのんびより&りぴーとの舞台となった場所には行ってみたいです。まだまだ探訪者が訪れていない舞台があるではと・・・。
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「© 2013 あっと・メディアファクトリー/旭丘分校管理組合」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2016年01月06日 作成
by fureshima2223
| 2016-01-06 21:34
| のんのんびより
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