コミック「ヤマノススメ」舞台探訪008 再び飯能市の龍崖山へ (五十一合目「はじめてのトレイルラン」)
コミック「ヤマノススメ」舞台探訪008 再び飯能市の龍崖山へ (五十一合目「はじめてのトレイルラン」)
飯能市の龍崖山に、平成28年6月12日に再チャレンジしました。平成27年5月6日に金蔵寺側から1度山頂までは行っているのですが、富士山見晴し台から燧山へ行くつもりで、ルートの下側にベンチと短絡路に見えた登山道があり、下りていくと女坂から金蔵寺側の登山口に出てしまったのです。途中で気が付きましたが、登り返す気になれなかったので。なので、龍崖山公園~燧山~龍崖山のコースと、どこで道を間違えたのか確認するための龍崖山再チャレンジでした。富士山は見ることはできませんでしたが、まずまず天候に恵まれた1日でした。
過去ブログです:コミック「ヤマノススメ」舞台探訪006 飯能市龍崖山へ(五十一合目「はじめてのトレイルラン」)
H270506の山歩の写真から山頂までを載せ、次に、龍崖山⇒富士山見晴し台⇒燧山⇒龍崖山公園はH280612の写真を載せて、山行の記録とします。コミック「ヤマノススメ」五十一合目「はじめてのトレイルラン」のコマとも対比させてみます。
龍崖山周辺の地図 グーグルマップより切出し加筆しました。

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龍崖山のイメージ コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-17

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龍崖山 金蔵寺側登山口 あおいたちはトレイルランでここから登ったはず
龍崖山山頂まで800m H270506撮影

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女坂と男坂の分岐 右側の道・男坂へ

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間もなく山頂です H270506撮影

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ここまではH270506撮影の写真ですが、龍崖山山頂からはH280612撮影の写真を載せます。
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山頂到着 金蔵寺登山口から800mとのこと ここからは特記ない限りH280612撮影

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龍崖山山頂です コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-028


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龍崖山山頂

山頂には山のパノラマや これで飯能アルプス天覚山もわかりました。

大河原城のことも

龍崖山からの展望 天覚山

龍崖山からの展望 物見山、日和田山、多峯主山

龍崖山からの展望 天覧山、展望台も見えています。ということは、天覧山から龍崖山が見えるということですね。

龍崖山からの展望 飯能市街地

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龍崖山山頂を後にして 龍崖山公園まで1200m

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龍崖山まで20mの分岐
左は巻き道、途中富士山見晴し台への分岐あり、右は直接富士山見晴し台に出れます。
ロープは龍崖山直下の急登のためのものの延長、立入阻止のためのロープではありません。

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富士山見晴し台からの展望かな コミック「ヤマノススメ」五十一合目コラム

富士山見晴し台到着
富士山見晴し台でヤマノススメ

すぐ下の分岐 道標はないけど左下に見えるベンチ方向に降りると女坂経由は金蔵寺側登山口へ
龍崖山公園に向かうのは分岐を降りないこと(前回、短絡路と思って降りてミスしました。)

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沢 龍崖山公園まで940m

燧山234mでヤマノススメ

燧山の道標 龍崖山公園まで780m


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ピーク 龍崖山公園まで330m

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龍崖山公園に到着

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龍崖山公園の登山口に到着 コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-32


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龍崖山公園で コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-34


アジサイも咲いていました。

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龍崖山公園で コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-034

イメージのみ、この程度で。

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龍崖山公園の標記

公園にあるはんのうハイキングコース案内図 赤丸の区間1200mの往復でした。

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わずか1200m×2の山歩でしたが、展望もあり、楽しかったです。トレイルランは難しいかな、自分でできる範囲でできることを、です。
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ アース・スターエンターテイメント」)に帰属します。
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・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2016年06月19日 作成
飯能市の龍崖山に、平成28年6月12日に再チャレンジしました。平成27年5月6日に金蔵寺側から1度山頂までは行っているのですが、富士山見晴し台から燧山へ行くつもりで、ルートの下側にベンチと短絡路に見えた登山道があり、下りていくと女坂から金蔵寺側の登山口に出てしまったのです。途中で気が付きましたが、登り返す気になれなかったので。なので、龍崖山公園~燧山~龍崖山のコースと、どこで道を間違えたのか確認するための龍崖山再チャレンジでした。富士山は見ることはできませんでしたが、まずまず天候に恵まれた1日でした。
過去ブログです:コミック「ヤマノススメ」舞台探訪006 飯能市龍崖山へ(五十一合目「はじめてのトレイルラン」)
H270506の山歩の写真から山頂までを載せ、次に、龍崖山⇒富士山見晴し台⇒燧山⇒龍崖山公園はH280612の写真を載せて、山行の記録とします。コミック「ヤマノススメ」五十一合目「はじめてのトレイルラン」のコマとも対比させてみます。
龍崖山周辺の地図 グーグルマップより切出し加筆しました。

龍崖山のイメージ コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-17

龍崖山 金蔵寺側登山口 あおいたちはトレイルランでここから登ったはず
龍崖山山頂まで800m H270506撮影

女坂と男坂の分岐 右側の道・男坂へ

間もなく山頂です H270506撮影

ここまではH270506撮影の写真ですが、龍崖山山頂からはH280612撮影の写真を載せます。
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山頂到着 金蔵寺登山口から800mとのこと ここからは特記ない限りH280612撮影

龍崖山山頂です コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-028


龍崖山山頂







龍崖山山頂を後にして 龍崖山公園まで1200m

龍崖山まで20mの分岐
左は巻き道、途中富士山見晴し台への分岐あり、右は直接富士山見晴し台に出れます。
ロープは龍崖山直下の急登のためのものの延長、立入阻止のためのロープではありません。

富士山見晴し台からの展望かな コミック「ヤマノススメ」五十一合目コラム

富士山見晴し台でヤマノススメ

龍崖山公園に向かうのは分岐を降りないこと(前回、短絡路と思って降りてミスしました。)

沢 龍崖山公園まで940m



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沢 龍崖山公園まで520m
沢 龍崖山公園まで520m

ピーク 龍崖山公園まで330m

龍崖山公園に到着

龍崖山公園の登山口に到着 コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-32


龍崖山公園で コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-34



龍崖山公園で コミック「ヤマノススメ」五十一合目より 051-034


龍崖山公園の標記


わずか1200m×2の山歩でしたが、展望もあり、楽しかったです。トレイルランは難しいかな、自分でできる範囲でできることを、です。
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ アース・スターエンターテイメント」)に帰属します。
゛
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2016年06月19日 作成
by fureshima2223
| 2016-06-19 07:06
| ヤマノススメ
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