「月がきれい」舞台探訪006 川越市その4(6話 田谷堰周辺初登場)
「月がきれい」舞台探訪006 川越市その4(6話 田谷堰周辺初登場)
月がきれい6話の川越市内の探訪報告です。まとめは今までと同様本川越駅を起点として反時計回りで1周するとの順番で並べていきます。探訪日は平成29年5月14日です。5話6話を一緒の探訪で約6時間の歩きでした。探訪マップは6話探訪報告作成後に、1話・3話・5話・6話・6.5話をあわせて作成したいなと・・・。
まずはこの1枚 新河岸川田谷橋から下流側、親水護岸


”
探訪の報告に入ります。本川越駅⇒川越熊野神社⇒氷川橋⇒田谷堰・田谷橋⇒星野高校通学路といつものとおり、本川越駅から反時計回りでまとめていきます。
本川越駅
出版社に呼び出しを受けて、でも行き先が飯田橋駅なら川越市駅から有楽町線に入るほうが通常の行き方と思いますがw・・・。しかも乗るのが準急、土日の朝はなかったような。急行がこれだけ多発しているのにわざわざ準急に乗る必要もないと思いますがw・・・。改札機はロケハン以降に更新されたのでしょうか、地元の方に教えていただけたらと。
本川越駅東口 06-036


"
本川越駅改札口 06-038


"
本川越駅 券売機 06-039


"
本川越駅 路線図と券売機 06-040


"
06-041


"
06-042


"
本川越駅から池袋駅までの料金かと、川越市駅から有楽町線に入った方が楽なのでは・・・06-043


”
本川越駅4番線ホームにて 06-044


”
西武線は折り返し運転の時は、到着時にすでに行き先が西武新宿になっているのでしょうか 06-046

この列車は回送表示で入線、出発を撮りました。型式の違いは勘弁・・・

”
本川越駅4番線ホーム 06-047




”
型式の違いは勘弁、雰囲気だけ 06-051


”
型式の違いは勘弁、雰囲気だけ 06-053


”
型式の違いは勘弁、雰囲気だけ 06-054


”
本川越駅北側交差点


”
川越熊野神社
川越熊野神社にて 06-004


”
川越熊野神社 神楽殿 06-005


”
氷川橋
氷川橋 このあと田谷堰方向であったことは・・・06-130


”
田谷堰周辺01
田谷堰上流右岸側の歩道 06-012


”
田谷堰と田谷橋 06-013
田谷堰から上流の現在の新河岸川は、赤間川の流路を改修したものであり、田谷橋には新赤間川と記載されています。
建設:昭和13年(1938)3月、併設する田谷橋はコンクリート桁橋(4スパン)、長さ 8.6m、幅 2.0m


下流側から田谷橋と田谷堰

上流側から田谷堰

田谷堰の銘板と木製のゲート

”
田谷橋より新河岸川下流側、親水護岸 06-014


”
06-015


”
06-016


”
06-017


田谷堰周辺02
この作品も各話の最後に序破急的な引きを残していますね。確かに内容としても、次回へのつなげ方にしても「true tears」を思い出してしまうのは私だけでしょうか。第6話の最後のこの場面も、千夏が告白することを茜に告げて、続くですから。
田谷堰から少し下流の左岸側からのカット ちゃんと話したくて うん 06-131


”
付き合ってる事黙っててごめんね 06-132

”
わたしもごめん 好きになっちゃって うん 06-133


”
怒ってる茜 ううん よかった 06-134


”
本当はね うん どうしたらいいのか うん でも 06-136


”
友達だから 06-137

”
06-138


”
06-139


”
ありがとう茜 うん 06-141


”
わたし告白していい えっ 06-142


”
ちゃんとあきらめたいから 06-143


”
星野高校通学路
星野学園通学路 ここを進むとお茶屋橋に出ます 06‐127

”
美羽と稲葉④より CAFE ANTI
CAFE ANTI 川越市小仙波町1-3-7 06-146


”
06-147


”
この作品と季節に誘われて、何度でも川越に・・・・・。
”
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該アニメ画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2017「月がきれい」製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
2017年05月25日 作成
月がきれい6話の川越市内の探訪報告です。まとめは今までと同様本川越駅を起点として反時計回りで1周するとの順番で並べていきます。探訪日は平成29年5月14日です。5話6話を一緒の探訪で約6時間の歩きでした。探訪マップは6話探訪報告作成後に、1話・3話・5話・6話・6.5話をあわせて作成したいなと・・・。
まずはこの1枚 新河岸川田谷橋から下流側、親水護岸


探訪の報告に入ります。本川越駅⇒川越熊野神社⇒氷川橋⇒田谷堰・田谷橋⇒星野高校通学路といつものとおり、本川越駅から反時計回りでまとめていきます。
本川越駅
出版社に呼び出しを受けて、でも行き先が飯田橋駅なら川越市駅から有楽町線に入るほうが通常の行き方と思いますがw・・・。しかも乗るのが準急、土日の朝はなかったような。急行がこれだけ多発しているのにわざわざ準急に乗る必要もないと思いますがw・・・。改札機はロケハン以降に更新されたのでしょうか、地元の方に教えていただけたらと。
本川越駅東口 06-036


本川越駅改札口 06-038


本川越駅 券売機 06-039


本川越駅 路線図と券売機 06-040


06-041


06-042


本川越駅から池袋駅までの料金かと、川越市駅から有楽町線に入った方が楽なのでは・・・06-043


本川越駅4番線ホームにて 06-044


西武線は折り返し運転の時は、到着時にすでに行き先が西武新宿になっているのでしょうか 06-046


本川越駅4番線ホーム 06-047


”
型式の違いは勘弁、雰囲気だけ 06-049
型式の違いは勘弁、雰囲気だけ 06-049


型式の違いは勘弁、雰囲気だけ 06-051


型式の違いは勘弁、雰囲気だけ 06-053


型式の違いは勘弁、雰囲気だけ 06-054


本川越駅北側交差点
本川越駅北側交差点 赤信号のカット ロケハン以降信号などが変わったようです。 06-035


川越熊野神社
川越熊野神社にて 06-004


川越熊野神社 神楽殿 06-005


氷川橋
氷川橋 このあと田谷堰方向であったことは・・・06-130


田谷堰周辺01
田谷堰上流右岸側の歩道 06-012


田谷堰と田谷橋 06-013
田谷堰から上流の現在の新河岸川は、赤間川の流路を改修したものであり、田谷橋には新赤間川と記載されています。
建設:昭和13年(1938)3月、併設する田谷橋はコンクリート桁橋(4スパン)、長さ 8.6m、幅 2.0m





田谷橋より新河岸川下流側、親水護岸 06-014


06-015


06-016


06-017


”
田谷堰周辺02
この作品も各話の最後に序破急的な引きを残していますね。確かに内容としても、次回へのつなげ方にしても「true tears」を思い出してしまうのは私だけでしょうか。第6話の最後のこの場面も、千夏が告白することを茜に告げて、続くですから。
田谷堰から少し下流の左岸側からのカット ちゃんと話したくて うん 06-131


付き合ってる事黙っててごめんね 06-132

わたしもごめん 好きになっちゃって うん 06-133


怒ってる茜 ううん よかった 06-134


本当はね うん どうしたらいいのか うん でも 06-136


友達だから 06-137

06-138


06-139


ありがとう茜 うん 06-141


わたし告白していい えっ 06-142


ちゃんとあきらめたいから 06-143


星野高校通学路
星野学園通学路 ここを進むとお茶屋橋に出ます 06‐127

美羽と稲葉④より CAFE ANTI
CAFE ANTI 川越市小仙波町1-3-7 06-146


06-147


この作品と季節に誘われて、何度でも川越に・・・・・。
”
・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該アニメ画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2017「月がきれい」製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
2017年05月25日 作成
by fureshima2223
| 2017-05-25 07:28
| 徒然なるままに
|
Trackback
|
Comments(0)



