コミック「ゆるキャン△」舞台探訪001 身延山奥之院とダイヤモンド富士(第26話一年のはじまり)
コミック「ゆるキャン△」舞台探訪001 身延山奥之院とダイヤモンド富士(第26話一年のはじまり)
ゆるキャン△×西島手漉和紙コラボを記念した「ゆるく楽しむスタンプ△ミッション」でスタンプ設置地点を回る途中に、コミックゆるキャン△第5巻第26話一年のはじまりに登場した身延山奥之院と富士川町高下ダイヤモンド富士スポットを探訪しました。ゆるキャン△二期の作成が決まったとのことなので、冒頭で身延山が登場することに期待します。探訪日は平成30年9月28日、ゆるくまとめていけたらと。
まずはこの1枚 身延山南側展望台からの富士山


http://yurucamp.jp/news/757

第5巻第26話一年のはじまりの扉絵 身延山奥之院思親閣への参道 05-061


身延山ロープ‐ウェイ久遠寺驛に着いて、山頂へ 05-064

身延山ロープウェイ久遠寺驛に着いて

ロープウェイに乗って

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山頂に向かいます 05-064

山頂でお客様が降りた後の内部、撮る方向が逆でしたが・・・

内部に掲示 苦死切りだんごがゆるキャン第5巻に掲載

下りから山頂を目指すロープウェイを撮りました

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ロープウェイからの眺め 富士川と身延町、富士山も見えます 05-064

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身延山ロープウェイ奥之院駅に到着 05-065




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山頂売店「身延屋」には 05-065


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苦死切りだんごがあります 05-065



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なでしこはよもぎとゆば 05-066

ゆばをいただきます。

奥之院駅全体 2階は食堂です 05-066


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身延山南側展望台で 05-066

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奥之院駅から奥之院へ ロープウェイの顔出しパネルありました 05-067


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奥之院へ 05-067

奥之院思親閣の入口 ここから寺域です。

階段を登って

奥之院思親閣へ
身延山北側展望台より 中央は1640m富士見山、白峰三山は左手側かな H300817撮影

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奥之院思親閣 お参りです 05-069



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奥之院思親閣 お参りです 05-069


ゆるキャン△御朱印帳と共に

御朱印をいただく場所に例のメタル賽銭箱がありました、御朱印の志はここに入れます。

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身延山北側展望台より 05-071

富士山が見えました




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身延山南側展望台より 御来光 05-072

身延山南側展望台よりの御来光も見てみたいけど・・・
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きっときれいでしょうね・・・ 05-076

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奥之院駅から下りて、次の場所へ 05-076


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ダイヤモンド富士の説明、そして富士川町高下 05-080

富士川町高下への地図 富士川町ホームページのダイヤモンド富士より
http://www.town.fujikawa.yamanashi.jp/kanko/shizen/diamond.html

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富士川町高下 高村光太郎文学碑に到着 05-081






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身延山で初日の出を見てからダイヤモンド富士を見るのは無理だと・・・05-083

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駐車場で 05-083


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案内板によると富士川町高下ダイヤモンド富士スポットはこちらですか

関東の富士見100景
国土交通省関東地方整備局的には山梨県は関東だそうです




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久し振りのゆるキャン△舞台探訪は楽しかったです。本当は、スタンプラリーの押印場所が3か所でしたら公共交通機関を使おうと考えていたのですが、6か所に増えたため大月からレンタカーを使用しました。そして、このブログを作成している途中で、ゆるキャン△第二期ほかの製作が告知されました。また、アニメで出会えることをはげみに舞台探訪を続けて行けたらと。そして、第二期の冒頭に身延山が登場することを期待しています。「ゆるく楽しむスタンプ△ミッション」については後日ブログにまとめるつもりです。
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・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2018年10月09日 作成
ゆるキャン△×西島手漉和紙コラボを記念した「ゆるく楽しむスタンプ△ミッション」でスタンプ設置地点を回る途中に、コミックゆるキャン△第5巻第26話一年のはじまりに登場した身延山奥之院と富士川町高下ダイヤモンド富士スポットを探訪しました。ゆるキャン△二期の作成が決まったとのことなので、冒頭で身延山が登場することに期待します。探訪日は平成30年9月28日、ゆるくまとめていけたらと。
まずはこの1枚 身延山南側展望台からの富士山
身延山南側展望台より 御来光 05-072

身延山南側展望台よりの御来光も見てみたいけど・・・


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それでは、コミック「ゆるキャン△」第5巻第26話一年のはじまりに登場した身延山奥之院と富士川町高下ダイヤモンド富士スポットの探訪報告をさせていただきます。





山頂に向かいます 05-064




ロープウェイからの眺め 富士川と身延町、富士山も見えます 05-064

身延山ロープウェイ奥之院駅に到着 05-065



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身延山山頂地図 グーグルマップより

山頂売店「身延屋」には 05-065


苦死切りだんごがあります 05-065



なでしこはよもぎとゆば 05-066




身延山南側展望台で 05-066

奥之院駅から奥之院へ ロープウェイの顔出しパネルありました 05-067


奥之院へ 05-067





奥之院思親閣 お参りです 05-069



奥之院思親閣 お参りです 05-069




身延山北側展望台より 05-071





身延山南側展望台より 御来光 05-072


きっときれいでしょうね・・・ 05-076

奥之院駅から下りて、次の場所へ 05-076


ダイヤモンド富士の説明、そして富士川町高下 05-080

http://www.town.fujikawa.yamanashi.jp/kanko/shizen/diamond.html

富士川町高下 高村光太郎文学碑に到着 05-081






日出づる里農村公園の上の駐車スペースから富士山見てますが 05-083





身延山で初日の出を見てからダイヤモンド富士を見るのは無理だと・・・05-083

駐車場で 05-083


案内板によると富士川町高下ダイヤモンド富士スポットはこちらですか

国土交通省関東地方整備局的には山梨県は関東だそうです

富士川町高下ダイヤモンド富士スポットからの富士山


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道の駅 富士川にゆるキャン△のカットを使用したポスターが掲示されていました。
道の駅 富士川にゆるキャン△のカットを使用したポスターが掲示されていました。

久し振りのゆるキャン△舞台探訪は楽しかったです。本当は、スタンプラリーの押印場所が3か所でしたら公共交通機関を使おうと考えていたのですが、6か所に増えたため大月からレンタカーを使用しました。そして、このブログを作成している途中で、ゆるキャン△第二期ほかの製作が告知されました。また、アニメで出会えることをはげみに舞台探訪を続けて行けたらと。そして、第二期の冒頭に身延山が登場することを期待しています。「ゆるく楽しむスタンプ△ミッション」については後日ブログにまとめるつもりです。
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・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。
履歴
2018年10月09日 作成
by fureshima2223
| 2018-10-09 08:19
| 徒然なるままに
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