「ヤマノススメサードシーズン」舞台探訪002 飯能アルプス 大岩と大高山へ(第3話その2)

「ヤマノススメサードシーズン」舞台探訪002 飯能アルプス 大岩と大高山へ(第3話その2)

H30.07.27に、「ヤマノススメサードシーズン」第03話に登場した東吾野駅周辺、登山道と天覚山山頂、子ノ権現を訪れて、ブログを作成しました。でも、アニメに登場したカットでは、大岩と大高山を残していました。
「ヤマノススメサードシーズン」舞台探訪001 東吾野から子ノ権現、山は天覚山のみですが(第3話)

 とすると、やはり行きたくなります。しかし、前のブログに書いた通り、飯能アルプスの踏破はもちろん無理なので、できるだけ車を使い、登山としての歩行距離をできるだけ短くできないか調べてみました。探訪日は平成30年8月5日です。

まずはこの1枚 大高山の山頂で 03-180
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 東吾野駅付近から林道平坂飛村線という道路が大高山と子ノ権現を結ぶ登山コースとクロスしています。ここまで車で到達でき、車を置くことができれば、大高山まで約30分、大岩まで行っても50分以内の歩行時間で到達できそうです。
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①東吾野駅駅から車で飯能アルプス登山道とのクロス地点へ

東吾野駅側 林道平坂飛村線の入口です
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林道平坂飛村線の案内板 ここから7.6kmで飯能アルプス登山道とクロスします
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飯能アルプス登山道とクロス地点 峠としての名前はないのでしょうか
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この付近で車の駐車が可能でした
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前坂・子ノ権現への道標
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国道299号、原市場、そして大高山への道標 ここから大高山そして大岩を目指します。
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②天覚山から大岩、大高山そして飯能アルプス登山道と林道のクロス地点へ
 実際に歩いたのは登山道と林道とのクロス地点⇒大高山⇒大岩ですが、アニメに登場した登山コースに沿って編集しました。歩行時間は、写真を撮りながらですが、登山道と林道と林道のクロス地点⇒大高山まで30分弱、大高山⇒大岩まで20分強でした。帰りはいろいろあって、それはまた別のまとめとして。

YAMAPの登山地図からの切出しです
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天覚山山頂から下ってすぐ あおいちゃんとここなちゃんは大高山へ 03-152
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H300727撮影
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途中の登山道 03-156
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イメージだけですが、大岩が見えてきた場所で
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大岩に到着 道標を大高山側から見ていることになります 03-160
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道標を入れて全体を撮ってみました、天覚山は大岩の左を回ってとのこと、ルートと別の山道があるので注意とのことかな
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ここで休むより、大岩の上の方がいいかも 03-161
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もっとアングルを合わせられる場所あるかな
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休むなら大岩の上の方が・・・
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あおいちゃんのこのカットは尊いかな 03-162
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大岩から大高山への登山道 03-166
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イメージだけですが
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大岩から大高山への登山道で 03-169
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ここもイメージだけですが
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カモシカさんとは出会えませんでした 03-174
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大岩から大高山への登山道 イメージだけですがどうでしょうか
一人もよかったけど、やっぱり誰かと一緒の方が楽しいな 03-175
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このような道標が有って
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大高山の山頂が見えます
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大高山からの展望は確かにこれだけです 03-177
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大高山山頂の道標 03-178
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お母さんが作ってくれたおにぎりで昼食、きゃー、爆弾おにぎりですね、ありがとうございます 03-180
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お母さんにお礼を伝えてください、うん 03-184
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予定ではここまでだったけど、ここなちゃんもうちょっと歩こうか、ぜひぜひ 03-185
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そうだ、この先にいいところがあるんですよ、で、子ノ権現へ向かいます 03-187
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大高山でお嬢様聖水とともに、そして登山道と林道とのクロス地点へ下山のはずですが・・・
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天覚山と子ノ権現については 再度ですが、以下のブログを参考にしていただけると
「ヤマノススメサードシーズン」舞台探訪001 東吾野から子ノ権現、山は天覚山のみですが(第3話)
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③大高山から林道への下山でやってしまいました
 実際に歩いたのは登山道と林道とのクロス地点⇒大高山⇒大岩です。そして大高山から登山道と林道とのクロス地点に戻る途中に、やってしまいました。本来の登山道は大高山山頂から西北西に向かうのですが、登山道があったとして北東側の尾根を下りてしまいました。途中に無線中継所・林道を経てとの道標やテープがあり、それなりに歩く人がいるようでした。
 結果として登山道と林道とのクロス地点(車を停めた場所)より吾野側の林道に出ることができましたが、意図したルートでの下山ではありませんでした。大高山~中継所~林道のコースは国土地理院の2.5万分の1の地図にも、登山関係の地図にも載っていない山道であり、里山の怖さと地図読みの大切さを再度体験しました。結果オーライではありません。山に入るものとしての再度なにが重要かを考えさせられました。

登山道 YAMAPの登山地図からの切出しです
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歩いた登山道と山道をグーグルマップ3D切出しに加筆
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TVS テレビ埼玉吾野テレビ中継放送局
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途中の山道
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林道に到達 ブロック擁壁に脇に虎ロープ、それなりに使用されている山道のようです
ちなみに、ストリートビュー2015年9月でも虎ロープは見ることができます
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まあ、無事には下山できましたが、想定以外の、本来のルート以外を通ったことに、再度反省です。

ブログを公開した後、ツイッターで詳しい地図を教えていただきました
ハブさん△大地の果てにTOM*habusan 8:55 - 2018年8月13日のツイート
お疲れ様です。飯能アルプスの名物と言っても良いかもです。尾根を間違えると谷落ちてしまいます。可笑しいなと思ったら元に道に戻る事をオススメしますね。今回のルートはこちらの地図では記載されていますので、アンテナ設備用のルートだと思われますね。
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また、分岐の道標が有ることを教えていただきました。
Teo*C94二日目東K07a*teo_imperial 10:18 - 2018年8月13日のツイート
あー。TV中継所の方に行ってしまいましたか。実は分岐点にこう言う小さい道標があるんです。山道の原則は「これは違う」と思ったら疲れそうでも戻る事です。今回は無事で良かったのですが、低山の滑落事故は道間違いが圧倒的に多いです。私もしてしまいました。ハブさんの地図お勧めです。(写真はトリミングさせていただきました)
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・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ/アース・スター エンタ―テイメント/『ヤマノススメ サードシーズン』製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。


履歴
2018年08月13日 作成

















# by fureshima2223 | 2018-08-13 07:56 | ヤマノススメ | Trackback | Comments(2)

「ヤマノススメサードシーズン」舞台探訪001 東吾野から子ノ権現、山は天覚山のみですが(第3話その1)

「ヤマノススメサードシーズン」舞台探訪001 東吾野から子ノ権現、山は天覚山のみですが(第3話その1)


 ヤマノススメサードシーズンのブログは、話数ごとではなく、探訪で地域的なまとまりができた時点で作成順にNo.を付けていきたいと思います。まずは3話から、いずれ、飯能市内の新規カットも撮りますが、山も少しだけは行きたいので。

まずはこの1枚 天覚山山頂で 03-129

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お嬢様聖水とともに
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 ヤマノススメサードシーズン第3話を見て、自分の足では東吾野駅から天覚山~大高山~子ノ権現を通って吾野駅まで、YAMAPで歩行時間6時間20分のコースを歩き通すことができるとは思えませんでした。ならどうするか。アニメに登場するカットは、東吾野駅周辺、天覚山登山道沢コースと尾根コースの分岐点、長尾坂配水場から天覚山、子ノ権現を訪れることができればほとんど回収が可能で、残るのは大岩と大高山のカット程度であることがわかりました。とすれば、できるだけ歩く距離を減らすために車を利用しようと。東吾野駅駐車場1日500円、天覚山沢コースと尾根コースの分岐点付近に車を停めてカット回収、長尾坂配水場付近に車を停めて天覚山ピストン、そのあと、車で子ノ権現に向かい、駐車場に停めてカット回収です。まだ時間があったので、天目指峠経由で有間ダムに向かい、ダムカードをいただきました。探訪日は台風12号の影響を受ける前日の平成30年07月27日です。

追加 この後、どうしても行きたくなって、平成30年8月5日に林道と飯能アルプスのクロス地点から大高山・大岩をピストンし、平成30年8月13日に以下のブログも作成しました。参考になれば。
「ヤマノススメサードシーズン」舞台探訪002 飯能アルプス 大岩と大高山へ(第3話その2)


お母さんに教えてもらって、飯能アルプスへ。近場だし、全然平気だよ、登山靴の履き慣らしにもちょうどいいかも 03-052
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YAMAPより 天覧山・多峯主山・天覚山 
アニメで歩いたコースを東吾野駅~天覚山~大高山~子ノ権現~吾野駅とすると、歩行時間だけで6時間20分、これはとてもきつそうです。なので、天覚山ピストンの後は車で子ノ権現へと向かうこととします。
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YAMAPより 天覧山・多峯主山・天覚山の地図から東吾野駅から天覚山のコースのみを切出してみました。
東吾野駅から天覚山までは1時間程度、長尾坂配水場から天覚山までなら30~40分程度でしょうか。
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①あおいちゃん飯能駅へ、そして西武線で東吾野駅へ

あおいちゃん飯能アルプスに向けて出発
松屋呉服店のシャッター 飯能市本町1-5  飯能小町公園の前 03-056
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H270105撮影
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西武線の車両かな、後で回収できたらと 03-058
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②東吾野駅とその周辺 駅近くの有料駐車場に車を停めて探訪です。

②‐1 東吾野駅ホーム 電車ここまでの長さはないかと、ポーズを決めるためにわざわざこの駅名標まで来たのかな 03-061
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②‐2 あおいちゃんが改札口を通るカットがなかったので、ステラのまほう第3話のカットを載せておきます。
  「ステラのまほう」舞台探訪001 本田珠輝の家の最寄駅のモデル吾野駅、東吾野駅(第01話~第04話) 
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H281023撮影
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②-2-1 駅前の自販機 03-062
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②-2-2 駅前の自販機 水を2本購入して 03-063
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②-2-3 駅前の自販機 お店は閉まっています。03-064
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②-2-4 駅前の自販機 重い、でも、これもトレーニングの一環 03-067
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②-3-1 東吾野駅前の道標、山行届の提出ボックスもあります。天覚山はこっちでよし 03-068
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②-3-2 ユガテって何だろう 03-070
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②-4 鉄道に沿って踏切へ 03-071
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②-5 踏切を通って正面の道標と案内板 右へ進みます  03-072
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②-6 吾野原木センター前を通って、正面の道標 左へ進みます  03-073
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道標に気を取られて、アングル合わせができていないので、関八州の時再チャレンジします
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②-7-1 分岐の道標を見て 03-074
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②-7-2 分岐の道標を見て 右の道を進みます 見えている蓋は 
    なお、左へ進み、川を渡ってすぐ左手の林に「へびいるよ」の注意看板があります 03-075
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見えている蓋は飯能市の上水道ハンドホールです
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飯能市の上水道ハンドホール 仕切弁蓋でした
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すぐわきに この道標もあります
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②-8 山道に入ってすぐ、すずしーって、この時はいい調子でしたが  03-077
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②-9 少し進んで  03-079
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②-10 一方、ここなちゃんは後追いで、どうしてこの看板の前を通ったのでしょうか 
    本来の登山道を少し離れて、東峠方面への道を川を渡って左側です 03-147
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東吾野駅駅付近の舞台をグーグルマップに落としてみました
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③天覚山へ 沢筋コースと尾根コースの分岐のあたり この付近は車を停めることができました

③-1 沢筋コースと尾根道コースの分岐の道標 03-081
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③-2 尾根コースは破線になっているってことは、難易度が高いってことだから、沢筋コースにしようかな 03-084
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分岐の道標、ハイカーの皆さんへのお願いも
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③-3 沢筋コースに入ってすぐ 03-085
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③-1 一方、ここなちゃんは分岐から尾根道コースへ 03-144
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③-4 飯能市のイメージキャラクター「夢馬」(むーま)を模して造られたベンチに到着 
   カット回収が目的でしたら、尾根コースを少し進み、ベンチを確認した後、沢筋コースを登るといいかと 03-145
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分岐付近の舞台をグーグルマップに落としてみました
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④長尾坂配水場から尾根コースとの合流点まで この付近に車を停めて天覚山をピストンしました

④-1 自分のペースで楽しく歩いて、飯能市長尾坂配水場まで来ました 03-107
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④-2 飯能市長尾坂配水場の先、この付近に車を停めました 03-105
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この道で合ってるけど、あまり人には会わないかと 03-106
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④-3 長尾坂配水場から少し登って、大石のある場所を登るのはここだけかと 03-104
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④-4-1 大岩のある場所で小休止、でもここからがきつかったような 03-113
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④-4-2 新しい靴のおかげで足は平気だけど、ザックが重いな 03-114
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④-5 登山道で 03-115
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④-6 かなりの登りです 03-116
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④-7 ひたすら登りです 03-117 
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④-7 所々に倒木はありますが、下をくぐる倒木とは出会いませんでした 03-120
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④-7 東吾野駅と天覚山頂を示す道標 もうすぐ尾根コースと合流です 03-121
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飯能市長尾坂配水場付近の舞台をグーグルマップに落としてみました
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長尾坂配水場から天覚山山頂までの舞台をYAMAPの地図に落としてみました
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⑤尾根コースと合流し天覚山へ

⑤‐1 尾根道コースと合流 道標は東吾野駅方面 ←尾根道コース 沢筋コース↑
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⑤-2-1 両峯神社跡 ここからあおいちゃんは反時計回りで、ここなちゃんは少し遅れて時計回りで天覚山頂へ
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⑤-2-2 両峯神社跡
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⑤-3‐1 あおいちゃん、もうすぐ山頂だよ 03-122
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⑤-3‐2 あおいちゃん頑張って登ってるような 03-123
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⑤-4‐1 東峠経由久須美峠の道標 03-124
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⑤-4‐2 あおいちゃん、ようやく天覚山頂に到着 03-125
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⑤-4‐3 天覚山445mの標識 03-126
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天覚山でお嬢様聖水とともに
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⑤-4‐4 しんどい、面白くない、もう帰ろかな 03-129
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⑤-4‐5 天覚山からの展望 03-130
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⑤-5 ここなちゃん時計回りで天覚山に到着 03-132
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幻聴や幻覚じゃなくて 03-135
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あれ、あおいさん、天使が舞い降りたかな 03-136
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⑤-6 あ、ここなちゃん、天覚山であおいちゃんとここなちゃんが出会って 
    大丈夫ですか、大丈夫、ちょっと休憩していただけ 03-137

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よかったです、てっきり行き倒れてるのかと思いました 
偶然だね、はい、わたしかもしかさんに会いに来たんです 03-140
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大高山まで行こうと思ってるんだけど、ご一緒していいですか 03-150
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⑤-7 天覚山から大高山に向かいます 03-152
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⑥大岩、そして大高山へ ここはいつ行けるかな、車使うと歩く距離大幅に減らせそうですが

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大岩で 03-160
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大岩で 03-161
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大高山で 03-180
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⑦子ノ権現に到着、お参りです 駐車場に車を置いて

子ノ権現天龍寺ホームページ(http://nenogongen.jp/index.html)より 山内図
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⑦-1 飯能アルプスを踏破して子ノ権現二本杉に到着です 03-189
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⑦-1 飯能アルプスを踏破して子ノ権現二本杉に到着です 03-190
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⑦-2 立派な杉の木、あおいさんこっちです 03-193
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⑦-3-1 仁王像 03-195
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⑦-3-2 仁王像 03-196
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⑦-3-3 仁王像カラフルだね、かわいいです 03-197
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⑦-3-4 子ノ権現天龍寺の由緒 03-198
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⑦-4-1 子ノ権現天龍寺本堂と美和観音像 03-199
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⑦-4-1 草鞋 03-201
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⑦-4-2 子ノ権現は足腰守護の神様を祭ってあるんです 03-202
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⑦-4-3 奉納のされた額 03-203
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⑦-4-4 草鞋 あおいさんがトレーニングしてるのならここまで来てほしいなって 03-206
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⑦-4-5 来年ケガすることなく富士山を目指せるように 03-207
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⑦-4-6 はぁー、うん!! 03-209
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⑦-4-7 草履のアップ 03-210
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⑦-4-8 どうかお願いします、こんどこそは  03-211
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⑦-4-9 富士山の一番上まで 03-212
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⑦-4-10 登れますように 03-213
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⑦-4-11 めおと下駄 03-214
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⑦-5-1 見晴台で 3-215
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登り口の案内板
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しんどかったし、つらかったけど、ゴールしたらどうでもよくなるんだなー 
ここなちゃんつきあってくれてありがとう、楽しかったよ、いえ、わたしのほうこそ楽しかったです 03-219
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⑦-5-2 見晴台で 03-221
飯能アルプス、なかなか手ごわい相手でした、でも、たくさん歩いてちょっとだけ自信もついたかな、つづく・・・
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本ブログの作成にあたっては以下のブログとツイートを参考にさせていただきました。

リマタイさんのブログ名状しがたい日記のようなものより以下を参考にさせていただきました。
ヤマノススメ サードシーズン 3話 「飯能アルプス」 舞台探訪(聖地巡礼) 2018.07.23
http://rimatai.blog.fc2.com/blog-entry-653.html

Teo teo_imperial 8:04- 2018年7月24日 のツイートを参考にさせていただきました。
先週の第3話のここなちゃんの天覚山ルートの「へびいるよ」をロストしてる人を二人見かけて、そんなに分かり難いのかと調べてみたら普通のコース上じゃなかった。https://www.google.co.jp/maps/@35.8895233,139.2607506,3a,75y,70.77h,76.84t/data=!3m6!1e1!3m4!1sAkMZ0xdsLBQP0xelXuVnNg!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ/アース・スター エンタ―テイメント/『ヤマノススメ サードシーズン』製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。


履歴
2018年08月01日 作成


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# by fureshima2223 | 2018-08-01 20:56 | ヤマノススメ | Trackback | Comments(0)

「ゆるキャン△」舞台探訪011 リン、杖突峠から陣馬形山を目指して(第09話早太郎温泉まで)

「ゆるキャン△」舞台探訪011 リン、杖突峠から陣馬形山を目指して(第09話早太郎温泉まで)

ようやく平成30年7月20日に陣馬形山キャンプ場を訪れることができ、これで、茅野から伊那、駒ケ根経由で陣馬形山キャンプ場までの道程が繋がりました。なので、「ゆるキャン△」第9話・10話に登場した杖突峠から陣馬形山キャンプまでの道程とキャンプ場の様子をブログにまとめてみようと思います。カット数が多いためこのブログでは第9話に登場した杖突峠から早太郎温泉こまくさの湯出発までを載せます。探訪日はH30.04.12霧ヶ峰探訪時、H30.05.02夜叉神峠探訪時、H30.06.04高ボッチ探訪時に足を延ばして訪れたときの写真、そしてH30.07.20陣馬形山キャンプ場探訪時の写真をまとめています。舞台は茅野市、伊那市、駒ケ根市です。

まずはこの1枚 国道152号高遠北小学校バス停と小学校を繋ぐ歩道橋が見えています。
「ゆるキャン△」という作品は、経路の風景もきちんと描いているのがいいなと 09-127
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志摩リンが陣馬形山キャンプ場に至る道程としては、以下のブログも見ていただけると

夜叉神峠から先は行けないので、戻って、茅野経由で陣馬形山キャンプ場に向かいます。09-093
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H300502撮影
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グーグルマップの切出しに、茅野駅から、志摩リンが通ったと思うルートと主な探訪場所を入れてみました。スーパーあずさ1号に乗ると茅野駅到着は9時8分です。茅野駅からレンタカーで移動すれば十分日帰り可能です。
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杖突峠「峠の茶屋」茅野市宮川3372-27 http://tsuetsuki.com/
営業期間:4月~11月末まで(要確認)、 営業時間:10:00~16:30(風聲庵は売り切れ次第終了)、 不定休
店外の展望台は常時開放、公衆トイレあり、飲物の自販機あり 09-096
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ここはいつも朝か夕方なので、いつか2Fの喫茶店・展望台に寄れたらと・・・ H300412撮影
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杖突峠「峠の茶屋」2階の展望台 09-098
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H300412撮影
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お店が開いている時間にここを訪れることができず、いつもこの展望台から眺めています。
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蓼科山、北八ヶ岳が見えています 09-100
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茅野の市街地をアップで 09-101
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H300412撮影
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この山岳展望の案内板はあるのでしょうか、我は知らんと欲す 09-109
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少し広く撮ってみました H300412撮影
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諏訪湖も見えます H300412撮影
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八ヶ岳の主峰 H300412撮影
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そろそろ杖突峠を出発 09-111
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H300412撮影
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国道152号を南へ この案内標識は高遠北小学校付近の国道152号にあります 09-112
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H300604撮影
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志摩リン、スクーターを停めてなでしこからの情報を受けて 09-113
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H300604撮影

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長野伊那きのこ王国  http://kinokoookoku.com/ 09-114
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中央アルプス 駒ヶ岳ロープウェイのホームページより https://www.chuo-alps.com/

千畳敷カール 09-117
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千畳敷カール 中央アルプス駒ヶ岳ロープウェイホームページのライブカメラ 2018/06/18/07:49:59
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中央アルプス 駒ヶ岳ロープウェイ 09-119
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中央アルプス 駒ヶ岳ロープウェイ ホームページより
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高遠北小学校付近の国道152号 案内標識の南側でどうでしょう 09-124
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H300604撮影
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高遠北小学校付近の国道152号 案内標識付近の田園風景かなと 09-125
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H300604撮影

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結局わんこ寺へ 09-126
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高遠北小学校バス停から小学校への歩道橋が見えています。
歩道橋の付近には公衆トイレがあり、停車できます。 09-127
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H300604撮影
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志摩リン一人なので一羽なのかな 09-135
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光前寺に到着 09-136
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H300720撮影
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光前寺 長野県駒ヶ根市赤穂29番地
光前寺の境内案内図 光前寺公式ウェブサイトより http://www.kozenji.or.jp/index.html#sitetop
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光前寺の仁王門前で 09-137
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H300604撮影
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杉並木参道を進んで 09-138
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H300604撮影
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残念ながらこの注意看板は行った時には未設置でした 09-139
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09-140
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09-141
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杉並木参道で ここは開いていましたが 09-142
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H300604撮影
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鐘楼と大木 09-144
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H300604撮影
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三門まで来ました 09-145
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H300604撮影
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三門まで来ました 09-146
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H300604撮影
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志摩リン、本堂まで来て 09-148
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H300604撮影
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霊犬早太郎とご対面です 09-149
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H300720撮影
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H300604撮影
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霊犬早太郎とご対面です 09-151
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H300604撮影
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霊犬早太郎のお墓へ 09-153
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H300604撮影
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霊犬早太郎のお墓にお参り 09-154
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H300720撮影
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三門まで戻ってくると 09-156
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H300604撮影
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早太郎おみくじがあるはずですが・・・09-157
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H300604撮影
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見たら気になるよね 09-160
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通り過ぎようとしても 09-162
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まなざしがかわいくて 09-163
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やはり気になって 09-165
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H300604撮影
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見つめられると 09-167
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やっぱり 09-168
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手に入れてしまうよね 09-169
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おみくじの内容はどうだったのでしょうか 09-171
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でも、訪れたときはここは開いていなくて 09-172
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H300604撮影
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早太郎おみくじとは出会えませんでした 09-173
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三門前で報告とか 09-174
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早太郎温泉 こまくさの湯 駒ヶ根市赤穂759-4 http://www.komakusanoyu.com/
先を急いでいたため入館していません。カットと比較のためホームページの写真を掲載させていただきました。

早太郎温泉こまくさの湯の案内板 09-179
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早太郎温泉こまくさの湯入口 09-180
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時間がなくて温泉は入りませんでした 09-186
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露天風呂 西駒の湯かな 09-189
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早太郎温泉 こまくさの湯ホームページより 露天風呂 西駒の湯
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内湯 大浴場 09-193
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早太郎温泉 こまくさの湯ホームページより 内湯 大浴場
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休憩所で 09-197
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早太郎温泉 こまくさの湯ホームページより 休憩所
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食堂へ 09-200
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早太郎温泉 こまくさの湯ホームページより 食堂
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ガロ(駒ケ根市赤穂北割一区759-336)のソースかつ丼を勧めてたけど 09-203
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温泉とミニソースかつ丼のセットで1020円なので 09-207
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食事を終えてゆっくりしていたら 09-222
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もう夕方5時を過ぎて 09-225
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これから陣馬形山キャンプ場に向かうとは・・・09-227
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暗くなってから早太郎温泉こまくさの湯を出発 09-228
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次回は陣馬形山キャンプ場なので、無事に着けるのではと・・・09-231
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次に作成するブログでようやく陣馬形山キャンプ場に到達できます。自分のできる範囲の中で、自分が楽しむために舞台探訪とブログを作成しています。自分が好きな作品と地域を知っていただけたらと・・・。


・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©あfろ・芳文社/野外活動サークル」)に帰属します。
 
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴
2018年07月24日 作成






































# by fureshima2223 | 2018-07-24 21:18 | 徒然なるままに | Trackback | Comments(0)

バスの終点へ行こう008:都営バス 上成木バス停(青梅市)、そして高水山へ

バスの終点へ行こう008:都営バス 上成木バス停(青梅市)、そして高水山へ

今回訪れたのは都営バスのは青梅市の上成木バス停(青梅市成木7町目)です。このバス停は都営バス梅76甲 裏宿町~青梅駅前~上成木の終点です(1日5便、経由便及び裏宿町以外の発着便あり詳細は都バスホームページ参照)。「上成木バス停」は標高約315メートルで、「都バス最高地点」と言われています。

まずはこの1枚 上成木バス停と11時11分発北小曽木経由青梅駅前行都営バスです。
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梅76甲の路線図、時刻表の詳細については以下の都バスホームページ参照

上成木バス停を訪れたとき、バス停前の成木の家で、高水山常福院龍學寺までの林道の修復工事が終わり開通したと聞いて、コミック「ヤマノススメ」百十七合目に登場した高水山を訪れました。訪問日は平成30年6月24日です。

成木の家

〒198-0001 東京都青梅市成木7丁目1215

KFCトライアスロンクラブ(=青梅市トライアスロン協会)が運営している、自転車乗りのためのコテージ。東京ヒルクライムに参加する選手を初めとして、このあたりを走る自転車野郎のための休憩所として設営されている。

成木街道小沢峠手前。林道常磐線および林道なちゃぎり線に分岐するポイントにあります。

で、いろいろとお話を聞かせてもらいました。飲物は入手できました。


都営バス上成木バス停付近の航空写真 グーグルマップから切抜き加筆

青梅駅方面から来るバスは都道53号線成木街道から左折で待合所とトイレのある上成木バス停に入ってしばらく停車、左折で都道202号線に出て、都道53号線との交差点を右折して青梅駅方面に向かいます。

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北小曽木経由上成木行都営バス 11時01分着がやってきました。
都道53号線成木街道は多くの自転車が通っています。
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都道53号線成木街道から左折で上成木バス停に入ります
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北小曽木経由上成木行都営バス 11時01分着のバスが上成木バス停に到着
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何人か下車しましたが、バスマニアの方とハイキングの方のようです。
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表示が青梅駅に変わりました。
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上成木バス停で発車時間待ち 11時11分発北小曽木経由青梅駅前行
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上成木バス停で発車時間待ち 11時11分発北小曽木経由青梅駅前行とバス停
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上成木バス停で発車時間待ち 11時11分発北小曽木経由青梅駅前行とバス停
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バスの側面の経路の表示を撮ってみました。
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都営バス上成木バス停11時11分発北小曽木経由青梅駅前行 ドアが閉まり
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都営バス上成木バス停11時11分発北小曽木経由青梅駅前行 出発です。
左折で都道202号線に出て
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都道53号線成木街道との交差点で一時停止
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右折して都道53号線成木街道にはいり、北小曽木経由で青梅駅前を目指します。
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あらためて、上成木バス停 バスの折返し場所です。
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上成木バス停 トイレと待合所と公衆電話があります。
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バス停の時刻表 曜日により発車時刻は変わりますが、1日5便です。
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バス停にあった上成木周辺観光案内図
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上成木バス停前に 成木の家があります。

〒198-0001 東京都青梅市成木7丁目1215

KFCトライアスロンクラブ(=青梅市トライアスロン協会)が運営している、自転車乗りのためのコテージ。東京ヒルクライムに参加する選手を初めとして、このあたりを走る自転車野郎のための休憩所として設営されている。

成木街道小沢峠手前。林道常磐線および林道なちゃぎり線に分岐するポイントにあります。

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成木の家の前の案内板
高水山に向かうにはなちゃぎり林道を通ります。途中にヘリポートがあるとのこと。
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成木の家の内部 展示と休憩スペースになっています。
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2階部分も雰囲気が良かったので撮ってみました。
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都道202号を左折して高水山常福院龍學寺に向かいます。
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グーグルマップから切り出し 
上成木バス停から約4㎞ 歩くと1時間25分ですが、行けるところまで車です。
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林道 なちゃぎり線に入ります。もちろんゲートは開いています。
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ゲート手前の道標 上成木バス停・高水山(歩道)・高水山(車道)
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林道 なちゃぎり線の地図と説明板
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林道 なちゃぎり線の地図をアップ 延長4.2㎞とのこと
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ヘリポートまで来ました。
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林道からヘリポートを見下ろして
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ヘリポートを見下ろした付近の林道 ここを進みます。
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林道 なちゃぎり線の標柱がありました。
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少しだけ展望も
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途中の20㎞/h制限と路肩注意の道標、この付近は未舗装でした。
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鋼製の門があり、ここから先は車の進入禁止です。車を停めて高水山常福院龍學寺へ向かいます。
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駐車スペースを写してみました。ここを進むと高水山常福院龍學寺の裏に出ます。
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登っていった先にフェンスがありますが、
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裏口 このフェンスを開けて入って下さい 正面に回り御参拝をして下さい
尚 必ず施錠をして下さい お願いします 高水山常福院 合掌
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フェンスを入ってすぐ、高水山園地便所 手洗いの水もありました
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正面に回って山門
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高水山常福院正面
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本尊浪切白不動明王 開運守護の剣
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龍の彫刻もなかなか・・・
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奉納された額も
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なかなか年期の入ったハイキングコースの案内
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ホーローの案内板 カタカナ書 いつのものでしょうか・・・
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高水山を目指します。ほんの少しの登りです。
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尾根に出て
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東屋があります。
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少しだけ山が見えました、大岳山かな
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この階段を登ると山頂です。
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案内板がありました。
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高水山の山頂に到着
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コミックヤマノススメ百十七合目に登場していますが、確かに眺望はありません。
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でも高水山 標高759mに到着です。
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苔むした祠もあります。
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バスの終点上成木バス停を目指していたのに、さらにさらに先の高水山の山頂標高759mまで来てしまいました。コミックヤマノススメ百十七合目では眺望がいいのは岩茸石山と描かれています。高水山常福院から往復するとして1時間30分くらいでしょうか。本当の意味のゆるふわ低山歩きもできたらと・・・(筑波山のナイトハイクは絶対にゆるふわではないと、ヤマノススメサードシーズン第1話を見て・・・)


履歴
2018年07月04日 作成




# by fureshima2223 | 2018-07-04 20:22 | バスの終点へ行こう | Trackback | Comments(1)

「ゆるキャン△」舞台探訪006 リン1人で高ボッチへ、きっとそらでつながってる(05話高ボッチ編)

「ゆるキャン△」舞台探訪006 リン1人で高ボッチへ、きっとそらでつながってる(05話高ボッチ編)

まずはこの1枚 高ボッチ牧場から高ボッチスカイラインへの道と無線中継所 05-093
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 平成30年6月4日にようやく高ボッチに行くことができました。前回は冬の通行止め中の平成30年4月12日に高ボッチスカイラインのゲートまで行って戻りました。今回は天候を確認し、自分の仕事との調整をして、梅雨直前の晴れを狙いました。スーパーあずさ1号に乗り、塩尻駅からレンタカーを使い、国道20号との分岐から舞台探訪を始めて、高ボッチ到着は11:00過ぎでした。到着はちょっと遅めでしたが、展望地から諏訪湖と富士山、北アルプスの山脈が見えたことは感激です。やはり展望ができる高原は天候に恵まれると作品の舞台に来たということとの相乗効果で、印象が強くなります。高ボッチから高ボッチ温泉ー伊那市・駒ケ根市で志摩リンが通った場所ー光全寺ー杖突峠を通り、茅野駅でレンタカーを返して、帰宅です。本ブログでは「ゆるキャン△」第05話に登場した国道20号の分岐~高ボッチ高原~高ボッチ温泉についてまとめています。関連ブログとして第5話と第6話の以下のブログも参考にしていただけると。

「ゆるキャン△」舞台探訪004 野クル3人で笛吹川フルーツ公園、温泉、キャンプ場へ(第4,5話)
「ゆるキャン△」舞台探訪005 リン1人で霧ヶ峰から高ボッチへ(第04と05話)

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ここから今回の舞台探訪のスタートです。国道20号線から高ボッチ高原への分岐  高ボッチ高原9kmの標識があります。 
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八ヶ岳中信高原国定公園高ボッチ高原の案内板
曲がってすぐ、塩尻市東山公民館(塩尻市大字旧塩尻東山869-4)が目標となります。 05-038
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リン、案内板の前で 05-040
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高ボッチ高原まであと9㎞ 右側の建物は塩尻市東山公民館 05-041
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H30年4月12日 市道「高ボッチ線」はまだ通行止め 今年の開通はH30.04.14と早かったようです。
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で、平成30年6月4日はゲートが開いています。
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市道「高ボッチ線」をYAMAHAの「Vino」で登るのはかなり無理かも・・・  05‐042
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ここですね。本当にあるので、道中の風景をいろいろと探してみたくなります。
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高ボッチ高原へ1㎞の標識があるのでわかると思います。
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まもなく高ボッチ高原 観光パンフレットより 高ボッチ高原の案内図です。
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高ボッチ高原を行く 写真は雰囲気のみですが 05-045
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高ボッチ高原を行く 写真は雰囲気のみですが 05-046
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高ボッチ無線中継所が見えてきました。 05-047
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高ボッチスカイライン 展望広場から撮ってみました。雰囲気だけですが
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リンの家から走破距離150km 高ボッチ無線中継所に到着 05-050
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柵の中に入っての撮影はご法度なので
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背景は
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この建物の配線カバーがリアルです
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無線中継所側から 高ボッチ牧場へ続く遊歩道と牧場 05-052
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高ボッチ牧場 夏の放牧時期のイメージかな 05-054
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平成30年6月4日はこうです。
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無線中継所付近からの高ボッチ牧場 05-055
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高ボッチ無線中継所からスカイラインに出て、左奥に高ボッチ自然保護センターが見えています。 05-056
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撮り忘れたので、ストリートビュー2012年6月より切出しました。
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志摩リン とりあえず今日キャンプ地とする駐車場まで来て 05-057
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高ボッチスカイラインを6㎞下り、高ボッチ鉱泉へ 05-059
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実際の標識は崖ノ湯温泉6㎞
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高ボッチスカイラインを少し下って 雰囲気だけですが 05-060
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高ボッチスカイラインを少し下って 雰囲気だけですが 05-061
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落石注意!!の標識もあります。
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高ボッチ鉱泉に到着 05-063
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高ボッチ温泉 ホテル鳴神の案内板
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高ボッチ温泉の建物に到着 05-064
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なんと・・・ 05-065
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2010年(H22年)に廃業とのことです 05-066
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おい、まじか 05-067
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温泉に入れないまま高ボッチ高原に戻って、雰囲気だけですが 05-069
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高ボッチ高原 アルプス連峰パノラマ展望台に到着 志摩リンは 曇っててなんも見えねー 05-070
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高ボッチ高原 アルプス連峰パノラマ展望台に到着 
志摩リンは 曇っててなんも見えねー、踏んだり蹴ったり・・・ 05-073
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訪れたH30.06.04は晴れて、展望に恵まれ
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北アルプスもよく見えました。
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せっかく来たし 05-074
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登っとくか、で高ボッチ山頂へ 05-075
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ボッチでボッチ山登り・・・
高ボッチ山頂への登山道から第2駐車場・アルプス連峰パノラマ展望台方向 05-076
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高ボッチ高原の案内板
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高ボッチ山に到着 05-078
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頂上すぐだな 05-079
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なんだよ、こっちはばっちり見えてるじゃん、きれいだな。
諏訪湖も富士山もばっちり見えました。 05-082
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かすんでいますが、富士山もみ見ました。
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今日温まるキャンプご飯作るぞ! 美しい景色は元気の源かなと・・・ 05-083
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無線中継所と北アルプスを併せて撮ってみました
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遊歩道を降りてきて、このカットもありました。 05-085
ここまでおりて来ると、高ボッチ牧場~無線中継所~パノラマ展望台と歩いたほうが探訪的にはいいと思います。
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高ボッチ自然保護センター 05-086
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第2駐車場・パノラマ展望台の南側の休憩場所です。 05-087
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高ボッチ自然保護センターから無線中継所への遊歩道で 05-088
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高ボッチ無線中継所 05-089
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高ボッチスカイライン 中継所の南側から撮ってみました。
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ここを原付で通るのは無理では、まあアニメですから 05-090
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遊歩道の柵を撮ってみました、雰囲気だけですが
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こっちは牧場か 高ボッチ牧場の入口 05-092
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高ボッチ牧場から高ボッチスカイラインへ戻る道で 05-093
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高ボッチスカイラインから高ボッチ牧場に入る道に見えたり・・・ 05-094
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撮り忘れたので、ストリートビュー2012年6月より切出しました。
展望広場のすぐ先 リンのキャンプ地への入口の道はここですが
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今日のキャンプ地、崖の湯に下る分岐の駐車場でいいのかな
次があれば再確認 05-095
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デイキャンプを楽しんでいる人も
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わずかに諏訪湖も見えます。
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リンのキャンプ場所はこのあたりかな 05-096
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ここは1600m 11月のキャンプはなかなかのものかと 05-104
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初めてのまともなキャンプごはん、いただきます
食事をおいしく食べるアニメはどれもいいかなと 05-108
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リン、ボッチで楽しんでるけど 05-111
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夜、なでしことラインで 05-186
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駐車場から見晴小屋を目指して、ツツジがたくさん咲いていました。
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見晴小屋到着

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ツツジの群落越しに諏訪湖と八ヶ岳
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無線中継所、自然保護センター、スカイラインが見えています。 

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ツツジの群落と駐車場の全景
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なでしこからラインで連絡、恋人の聖地からの夜景を見て、再び高ボッチ山へ 05-206
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高ボッチ高原 アルプス連峰パノラマ展望台から高ボッチ山へ 05-208
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高ボッチ山に着いて 05-210
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高ボッチ山からの夜景 リンからなでしこへ 05-214
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きれいだね 06-009
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きっとそらでつながってる 05-222
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笛吹川フルーツ公園最上部恋人の聖地より H300302撮影
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やはり、天候に恵まれての高原歩きは楽しいものです。それほどの山登りはもうできませんが、それでも山歩きは続けていきたいなと。ゆるキャン△とヤマノススメでずいぶんいろいろな場所を知る機会ができました。今年の夏~秋にかけてはまたいろいろな場所を楽しめそうです。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©あfろ・芳文社/野外活動サークル」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。


履歴
2018年06月13日 作成

# by fureshima2223 | 2018-06-13 20:09 | 徒然なるままに | Trackback | Comments(0)

マンホールカード17枚目ゲット埼玉県狭山市で、デザインマンホールを撮ってみました(H300513)

マンホールカード17枚目ゲット埼玉県狭山市で、デザインマンホールを撮ってみました(H300513)

狭山市のマンホールカードができたと聞いて、マンホールカードをいただき、狭山市駅西口、東口、間川七夕通りを歩いてみました。多くのマンホール蓋に出会うことができて楽しかったです。平成30年05月13日のことです。

まずはこの1枚マンホールカードに掲載された座標蓋です
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マンホールカードの配布場所
狭山市市民交流センター 狭山市入間川1丁目3-1 西武鉄道狭山市駅西口
●日時 2018年4月28日(土曜日)から 8時から22時まで
●場所 狭山市市民交流センター2階総合案内 ※年末年始、施設の点検日は閉館しています
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2階の総合案内所でマンホールカードをいただきました。
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デザインマンホール設置場所の地図をいただいて、座標蓋をスタートに、マンホール蓋を撮ります。
どのような蓋に出会えるでしょうか。
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2階から駅への歩廊より、エミオ狭山市西口ガーデン前に設置された座標蓋を望む
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マンホールカードに掲載の座標蓋 狭山市下水道汚水カラーデザインマンホール蓋
狭山市のHPより『市の花・木・鳥をデザインとし、背景は狭山茶を連想させる色にしました。カラーマンホールは、狭山市駅西口出口から狭山市役所に向かう方面へ進み、エミオ狭山市西口ガーデン前(狭山市駅前公衆トイレ付近)に設置されています。』
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マンホールカードと座標蓋を一緒に撮ってみました。
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埼玉県道340号線 入間川七夕通りにも色違いのデザインマンホール蓋が3枚あると聞いて
七夕通り商店街バス停付近の歩道 別の狭山市下水道汚水カラーデザインマンホール蓋①
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別の狭山市下水道汚水カラーデザインマンホール蓋①
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別の狭山市下水道汚水カラーデザインマンホール蓋②
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別の狭山市下水道汚水カラーデザインマンホール蓋③
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狭山市駅西口、東口、入間川七夕通りの周辺で出会った下水道デザインマンホール蓋です。おすい標記、うすい標記、標記なしの蓋がありました。開口用の穴の位置や形状の違いは設置時期や制作した会社の違いでしょうか。これほど微妙に違う蓋が設置されているのはままあるのでしょうか。まだきっと同じデザインで形状の違う蓋があるのでしょうか。

下水道汚水デザインマンホール蓋
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下水道雨水デザインマンホール蓋
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下水道デザインマンホール蓋 汚水雨水の記載なしまたは削ったと思われる蓋
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下水道亀甲マンホール蓋

下水道亀甲汚水マンホール蓋
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下水道小型亀甲汚水マンホール蓋
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下水道JISマンホール蓋

下水道JIS汚水マンホール蓋
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下水道JIS雨水マンホール蓋
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下水道コンクリート汚水マンホール蓋
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狭山市駅西口、東口にはおりぴいデザインや童話作家 池原昭治先生の作品をデザインしたマンホール蓋があります。
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狭山市駅西口には別のデザインの下水道マンホール蓋が5枚あります。デザインは2種類

おりぴいデザインの下水道汚水マンホール蓋
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童話作家 池原昭治先生の作品をデザインした下水道汚水マンホール蓋
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狭山市駅西口には別のデザインの下水道マンホール蓋が3枚あります。デザインは2種類

おりぴいデザインの下水道汚水マンホール蓋
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童話作家 池原昭治先生の作品をデザインした下水道汚水マンホール蓋
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消火栓蓋、初めて見るデザインの蓋もありました。

消火栓蓋 2枚
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この蓋は単口消火栓との標記がありました。
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この角蓋のマークはいつのものでしょうか
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防火水槽の蓋も
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ずいぶんと多くの蓋と出会うことができました。街歩きの1つの目的としてマンホール蓋との出会いがあります。舞台探訪、観光、お仕事の際にちょっとだけマンホールの蓋に着目してみるのも楽しいです。その地域でしか出会うことができない蓋がたくさんあるので・・・。


履歴
2018年05月28日 作成





# by fureshima2223 | 2018-05-28 20:21 | マンホールの蓋など | Trackback | Comments(0)

のんのんびよりの舞台小川町旧下里分校に分校カフェMozartがオープンしたと聞いて(H300513訪問)

のんのんびよりの舞台小川町旧下里分校に分校カフェMozartがオープンしたと聞いて(H300513訪問)

久し振りに「のんのんびより」旭ヶ丘分校のモデル旧小川町立小川小学校下里分校に登校しました。無料休憩所&分校カフェMozartがオープンしたと聞いて、訪ねてみたくなったのです。登校日は平成30年05月13日です。

お昼前に到着
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駐車スペースには何台も車が止まっていました。駐車場はイベント等がある場合を除きいつでも使えます。
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そして、多くの方が訪れるからこそ変わらない風景かと
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分校カフェMozart 平成30年04月10日にオープンしました。
営業日 水曜日~日曜日(年末年始を除く)、営業時間 午前11時~午後3時
NPO法人霜里学校がカフェを運営、地元食材を使用した軽食や加工品、農産物を販売します。

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校庭側からはスロープがあります。
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テラスを撮ってみました。
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CAFE MOZARTの店名表示と校庭
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入口です。
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スリッパは旧上野台中学のものを使用しています。
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今日のお品書
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残念ながら極上親子丼は提供していなかったので
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カウンターです
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エッグカレー(サラダ付)をいただきました。
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カウンター席ではなくて
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この席で昼食のカレーをいただきました。テーブル席もありますが他のお客様がいたので・・・
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からかい上手の高木さん OP主題歌「言わないけどね。」の
プロモーションビデオが下里分校で撮影されたとのことです。
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小川小学校下里分校の校舎内も撮ってみました。
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そして、教室1 黒板のイラストも残っています。
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マップと巡礼ノート
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遊具も維持されています。管理する方々、訪れる方々がおられるからかと。
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地域の方々、小川小学校旧下里分校を活用されているNPO法人の方々、木造の校舎を写真に撮られている方々、のんのんびよりが好きな方々、多くの方々の思いがあって今のこの校舎があると思っています。また桜の季節に訪れることができたらと・・・。

記録として小川町のホームページより切出してみました

旧小川町立小川小学校下里分校 2017年9月26日
ここで、旧下里分校整備事業として休憩、飲食ができる場所の整備が告知されていました。
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そして
無料休憩所&分校カフェMozartがオープンしました! 2018年4月10日
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履歴
2018年05月25日 作成







# by fureshima2223 | 2018-05-25 07:44 | のんのんびより | Trackback | Comments(0)

「ゆるキャン△」各話の△ キャンプを楽しむ時は... △を切出してみました

「ゆるキャン△」各話の△ キャンプを楽しむ時は... △を切出してみました


第01話
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第02話
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第03話
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第04話
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第05話
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第06話
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第07話
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第08話
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第09話
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第10話
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第11話
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第12話
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履歴 
2018年05月20日 作成





# by fureshima2223 | 2018-05-20 08:40 | 徒然なるままに | Trackback | Comments(0)

マンホールカード16枚目ゲット 東京都昭島市で、デザインはアキシマクジラ(H300429)

マンホールカード16枚目ゲット 東京都昭島市で、デザインはアキシマクジラ(H300429)

マンホールカードをいただいて、マンホールの写真を撮り、ブログに載せた16枚目です。昭島市のマンホールカードの配布はH300428から、訪れたのH300429です。この日はアキシマクジラの展示場所でマンホールカードを配布していました。

まずはこの1枚 座標蓋です。
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昭島市のマンホールカードの説明 昭島市ホームページより

昭島市マンホールカードには、クジラが描かれています。昭和36年に市内の多摩川河川敷でクジラの化石が発掘され、アキシマクジラと呼ばれ市民に深く愛される存在となりました。そのクジラを下水道課の職員がデザインし現在マンホール蓋として市内各所に設置しています。また平成30年1月に新種として論文発表され、「エスクリクティウス アキシマエンシス」(和名 アキシマクジラ)と学名が命名されました。


昭島市役所の正面の掲示
マンホールカード配布開始の案内とアキシマクジラ展示の案内
アキシマクジラ実物の化石を展示 4月22日~4月30日午前8時30分~午後5時 市役所1階市民ロビーとの掲示
展示場所には、この後もH300604まで展示されると標記されていました。平日なら見ることができます。
なので4月28日からのマンホールカードの配布は、この期間は市役所1階市民ロビーで行われました。

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アキシマクジラ実物の化石を展示
展示場所には、この後もH300604まで展示されると標記されていました。平日なら見ることができます。
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アキシマクジラの解説
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そして、実物大のアキシマクジラ
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昭島市のマンホールカードをいただきました。写真は昭島市のホームページより

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座標蓋とそのほかのカラーデザインマンホール蓋の設置場所 近くにあと何枚かカラーデザインマンホール蓋ありました。

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下水道汚水マンホール蓋、座標蓋です。2017年6月SVで確認できるので、配布に合わせて設置したわけではないようですが、この蓋は他の蓋と比べて色が鮮やかなように感じました。
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マンホールカードと座標蓋を一緒に撮ってみました。
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座標蓋の設置場所、市役所を入れて撮ってみました。
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座標蓋の北側の下水道汚水カラーデザインマンホール蓋
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さらに北側の下水道汚水カラーデザインマンホール蓋
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近くにも下水道汚水カラーデザインマンホール、クジラの色が違うのかな。
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まだ、近くにも下水道汚水カラーデザインマンホール、ここもクジラの色が違うのかな。
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座標蓋を含む下水道デザインマンホール蓋を撮っているときに出会った下水道の汚水蓋、雨水蓋など

下水道汚水マンホール蓋
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下水道小型汚水マンホール蓋
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下水道雨水マンホール蓋
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下水道雨水桝蓋かな
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消火栓蓋 水道の蓋なので「毎日気持ちは節水曜日」の標記があります。
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マンホールカードをいただき、座標蓋の付近を少し歩いて、出会ったマンホール蓋を載せてみました。何気なく存在している下水道、上水道ほかのマンホール蓋やハンドホール蓋は地域によっていろいろなデザインがあり、耐用年数から合併でなくなった自治体の蓋もたくさん残されているはずです。訪れた記念としてマンホールを撮ることも1つの選択肢になるのではと。

履歴
2018年05月15日 作成








# by fureshima2223 | 2018-05-15 08:11 | マンホールの蓋など | Trackback | Comments(0)

「ゆるキャン△」舞台探訪010 リン、夜叉神峠経由で陣馬形山に向かうが(第09話夜叉神の森まで)

「ゆるキャン△」舞台探訪010 リン、夜叉神峠経由で陣馬形山に向かうが(第09話夜叉神の森まで)

「ゆるキャン△」第9話で志摩リンが陣馬形山キャンプ場を目指して夜叉神峠まで行った経路をまとめてみました。通った自治体は、登場したカットの順に市川三郷町、身延町、富士川町、南アルプス市となります。探訪日は平成30年5月2日です。

まずはこの1枚
「通行止めなう」 H300502現在夜叉神峠~北沢峠冬期通行止め、徒歩でも通れません。
でも、開通しても一般車両は通れないのですが・・・ 09-060
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それでは、舞台探訪の報告をさせていただきます。

陣馬形山キャンプ場へ 通常のルート 国道20号から杖突峠経由 09-023
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なぜ、標高2,032mの北沢峠をVINOで越えることができると考えたのかな。広河原への通行規制も冬期閉鎖もすぐにわかると思うのですが。まあ、原作コミック通りなので・・・ 09-025
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志摩リン、早朝の出発、上伊那への短絡路として北沢峠越えを選び、夜叉神峠へと向かいますが、
県道9号を通ってきて、峡南橋東詰交差点へ 09-001-2
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峡南橋東詰交差点で 09-002-2
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峡南橋東詰交差点を左折 09-004-2
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左折して県道42号峡南橋へ 09-005-2
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われはこの看板が伝えたいことを知らんと欲す・・・『中部横断自動車道は、静岡県静岡市を起点に、山梨県甲斐市を経由して長野県小諸市に至る延長132kmの高速自動車国道です。』とのことで、全通すると静岡市~甲斐市~小諸市~上信越道~上越市が最短でつながるという意味かな。
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峡南橋を渡って 09-007
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峡南橋を渡って 富士川は下流側の左右反転に見えますが、どうでしょうか 09-008-2
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富士川下流側の左右反転です。
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峡南橋西詰交差点で右折、国道52号へ 09-012-2
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県道42号富士川町長沢交差点北側、富士川町と南アルプス市との境界 09-030-2
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県道42号 南アルプス市に入ります。 09-031
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県道42号から県道12号を通って、ローソン南アルプス街道店に寄り、 
県道12号芦安入口交差点を左折県道20号へ 09-040
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県道20号塩沢入口交差点 09-043
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道20号塩沢入口交差点で 09-044
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赤信号で止まっていて
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交差点の夜叉神峠側の全景
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御勅使川の橋を渡って、芦安小学校へ直進する左岸側の道は工事中です。 09-049
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橋の手前の案内板 夜叉神峠へ 09-050
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通行止め、迂回路の案内板も入れて撮ってみました。
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御勅使川瀬戸大橋 右岸側に出ました。 09-052
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芦安温泉岩園館 瀬戸大橋から撮りました。
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ストリートビュー2012年06月より切出し
志摩リン、芦安温泉岩園館の前を通って夜叉神峠へ、バックは瀬戸大橋
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山の神のゲート 
林道情報 山の神~夜叉神峠 落石通行注意 乗車人員11人以上の車両通行禁止
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通行止のゲートは待機中です。
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警笛使用と急カーブの道路標識、林道で撮ってみました。この組合せは1ヵ所だけだったような。 09-054
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この部分の林道は改良が終わっていました。林道は改良工事中の場所もあります。
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「こっち選んで正解だったな、雪も全く積もってないし」夜叉神峠到着ですが・・・ 09-055
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「お、頂上」夜叉神の森はH300502現在閉っていますが、自販機は稼働していました。 09-056
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「もう折り返し地点か」 09-057
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「これは予定より早く着いて、ゆっくりいろいろ見て回れるかもしれ・・・」 09-058
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「通行止めなう」 H300502現在夜叉神峠~北沢峠冬期通行止め、徒歩でも通れません。
でも、開通しても一般車両は通れないのですが・・・ 09-060
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「山間部の冬期通行止め、うわー、来た道また戻るのか。」 09-061
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スマホ圏外だそうです。 09-063
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「自販機動いててよかったー」 09-064
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「わざわざ寒い日に出かけて、温かい飲み物で暖まる、これもマッチポンプの1種なんだろうか。」 09-066
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鳳凰三山登山口と休憩小屋です。「そういえば、こんなところに何台も車停まってるんだ。」の理由です。
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「あー、登山に来てるのか。」 09-067
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「ここから」 09-068
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「登って行くんだ。」 09-069
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本当に熊が出るようです。 09-070
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「こーぉわ」 09-071
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「登山する人は怖くないのか。」 09-072
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山のお姉さんから声をかけられて「おはようございます」 09-073
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「あなたも登山にいらしたのですか」「いえ、原付で長野へ行くところなんですけど、冬の通行止めで通れなくて」「ここはマイカー規制で年中通行止めですよ」「え!」 09-074
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南アルプス林道利用上の注意事項 09-075
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マイカー規制区間、通行できるのは路線バスとタクシーと許可を受けた車のみ 09-076
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「じゃあ、いつ来ても原付じゃ通れなかった訳か」 09-078
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登山届で用紙が置いてあります。「冬の一人キャンプですか」 09-078
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「最近はそういった行楽もはやりなんですね。知りませんでした。」 「いや、一部の人がやってるだけというか。」09-079
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写真は逆側から撮ったため、左右反転しています。
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「わたしも山登りは雪が積もるこの時期が一番好きなんですよ。程よく雪化粧した山の景色を見ることが楽しみで。それにこの時期は空いていていいですしね。」 09-080
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反対側から撮った写真しかないので、これで。
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「そうですよね。あの、今から登られるのですか。」「ええ、でも一緒に登る知人がなかなか・・」 09-081
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「ごめんね、降りるインター間違えちゃって」待ち人来たりて・・・ 09-082
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山小屋の案内と道標 09-083
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「では、わたしたちはこれで」「じゃね」「登山お気をつけて」 09-084
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「そうだ、これを持って行ってください。」09-085
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「夜はかなり冷えますので、ほうじ茶は体を温める効果があるそうです」09-086
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「ありがとうございます」 09-087
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「行き当たりばったりも旅の楽しみ方か」 09-088
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「それじゃ、仕切り直して」 09-090
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「いざ、長野!」陣馬形山キャンプ場に向かって夜叉神峠を出発です。 09-091
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夜叉神峠の探訪はH30.05.02、甲斐常葉駅~本栖高校などに設置された案内看板15か所を探訪した後、まだお昼過ぎだったので夜叉神峠まで行ってみることにしました。芦安温泉から先は林道です。ここを荷物を載せた原付で通れるのでしょうか。まあ、志摩リンなら高ボッチも登ってるので可能とのことで・・・。まだ広河原まではまだ冬期通行止め、平日の時刻は夕方とのことで、停まっている車は少数でした。新緑がきれいでした。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©あfろ・芳文社/野外活動サークル」)に帰属します。
 
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願い」に舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴
2018年05月12日 作成



























# by fureshima2223 | 2018-05-12 15:11 | 徒然なるままに | Trackback | Comments(0)
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舞台探訪と地域紹介、主な内容は富山県・石川県・長野県と小諸市飯能市郡山市の舞台ですが、他の地域にも出かけるかもしれません。


by fureshima2223
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