「true tears」舞台探訪002城端善徳寺会館

「true tears」舞台探訪002城端善徳寺会館

エキサイトブログの特徴を使って、アニメカット及び写真を800×600若しくは800×450程度で入れ替えてみました。BCからでのキャプはいまいちかと、BDが届いたので、入れ替えをしたいですが、その元気があるかどうか・・・。

Ameba 「true tears」舞台探訪001南砺市城端(始まりの街)2012-01-19 21:55からの内容の転載です。
「true tears」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。

2010年から撮り溜めていた写真と新規に撮った写真で、改めて舞台探訪のスタイルで「true tears」に関するブログをまとめていきたいと思っています。新作の探訪で、なかなか作成はできない可能性が強いのですが(←いいわけ)、自分自身の舞台探訪のきっかけとなった作品なので、場所ごとにブログに掲載できたらなーなどと言いつつ、ここではいきなりピンポイント「善徳寺会館の内部」です。

実は1月15日の高垣彩陽さんのミニライブ+サイン会に併せて「真実の涙をもう一度」有志会の皆さまが善徳寺会館の2階に休憩スペースを開設するとの情報を得て、これなら善徳寺会館の2階を探訪の立場で見ることができるのではないかと思いました。

高垣彩陽さんのミニライブ+サイン会のことは以下のブログにまとめました。
ミニライブ+サイン会、高垣彩陽さん来城(1/15) 2012-01-16 00:55:00

「真実の涙をもう一度」有志会様のサイトにこのような告知がありました。
○2012年1月9日
『休憩スペース開設のお知らせ』
有志会では、1/15(日曜日)のじょうはな座イベントにあわせ、城端を訪問されるみなさんのために、休憩スペースを開設することになりました。この時期の城端は非常に寒く、雪が降ることも多くあります。
ストーブで暖かくして、お茶をご用意していますので、どうぞお気軽にご利用ください。
■会場: 善徳寺会館 2階
※正面入り口から木造階段でゆっくり静かにおあがり下さい。
■開設日: 2012年1月15日(日曜)
■開設時間: 午前11時~午後5時
 
そして有志会様のブログ「おかえりなさい、という言葉が似合う町」でそのときの様子がまとめられています。

それでは、探訪の報告をさせていただきます。撮影日はH240115です。

第1話「私・・・涙、あげちゃったから」

①善徳寺会館、麦端踊りの練習場所
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35mmではこの程度です。
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②善徳寺会館正面から2階に上がる階段
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③麦端踊りの練習 善徳寺会館2階、畳敷きで舞台もあります。
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もう少し下がって撮るべきでした。
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④つぶやき:愛ちゃんに入れてもらいたいですw。
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左右反転ですがどうでしょうか。
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⑤眞一郎君麦端踊りの稽古、まだまだう~むの状態かな。
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この時点では、眞一郎君、麦端踊りの花形をなんかいやいややらされているという状態でしょうか。AICHIYANでも愛ちゃんを前に、「踊りなんて好きでやってるわけじゃないのに。」「ちっとも上手くないのに、麦端踊りの花形なんてはなっから無理なんだよ。」、こんなこと言ってたのですから。

第10話「全部ちゃんとするから」

麦端高校の鶏小屋で
眞一郎「これから踊りの稽古だけど、来るか。」
乃絵「今日は私のために踊ってくれる。」
・・・・・・・
乃絵「おばあちゃんもう一度だけ、これが最後にするから。」

①雪の季節、善徳寺会館へ
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1月15日の善徳寺会館、屋根の雪の積もり方が似ています。
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②「今日はたっぷり作ってきたからね、どんどん食べなよ」
つぶやき:はい、食べたいです。 今度は愛ちゃんのおにぎりも・・・
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③眞一郎君入ってきて、乃絵ちゃんもいっしょだね。
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④「こっちは俺の・・・え~と」
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⑤「知ってる、石動乃絵ちゃん、眞一郎の初めての彼女」
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⑥雪の積もった善徳寺会館の屋根
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⑦麦端踊りの稽古、もうかなりよくなったのかな。
本番では、「今年の花形、急によくなったな。」って言われたな。
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⑧麦端踊りの稽古
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⑨乃絵ちゃん絶賛の拍手
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⑩「先に帰る、お兄ちゃんにも何も言ってないし、さよなら」
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⑪ここは善徳寺会館2階の廊下
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⑫乃絵が階段を下りて
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⑬「あー、またな。」なんか物足りないような。 
善徳寺会館2階の廊下ですが、格子が写らないので、
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和室の方でそれなりに撮ってみました。(⇒実は、単に写す場所を間違えただけです。)
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この後、愛ちゃんの眞一郎卒業宣言がありました。
 
善徳寺会館内部のカットはまだありますが、この程度とします。

善徳寺会館の入り口 1月15日11:00~17:00 休憩所が開設されました。
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休憩所開設を知らせる有志会の掲示です。
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善徳寺会館前の商店に 眞一郎、乃絵、比呂美のドール展示
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ここはとても幸運な場所かと。
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時期を逸してしまうとなかなか飛べなくなるので、勢いで飛ぼうとしました。もちろん「おねてぃ・おねツイ」も「花いろ」も忘れているわけではありませんが、「ちはや」を含めて自分にとってブログ作成は勢いとタイミングが重要とつくづくわかりましたので、勢いのあるうちに載せてみました。

この後、最優先事項は「おねてぃ・おねツイ」のブログ作成と「おねてぃsnow angel」+「夏待ち」の探訪の準備、「true tears」のブログ作成や「ちはや」近江神宮再探訪の準備はどこまでできるかわかりませんが、おっと「Another」もですが、加速していくことができる・・・かな。

「おねてぃ」+「夏待ち」モードになっているような。でも、「ture tears」なら次は福光かな。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2008 true tears 製作委員会」)に帰属します。
・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴 
2012年01月19日 作成
2012年01月22日 有志会様の報告を追加(ブログ記載場所変更2013.01.29)
2013年01月29日 Amebaより内容転載、カットと写真は800×450で入替

# by fureshima2223 | 2013-01-29 09:07 | true tears | Trackback | Comments(0)

新宿駅に掲示 北国街道400周年記念イラスト「あの夏で待ってる」ポスター

新宿駅に掲示 北国街道400周年記念イラスト「あの夏で待ってる」ポスター

H250124新宿駅南口、中央線ホーム11番12番線から階段を上がった場所に、北国街道400周年記念イラスト「あの夏で待ってる」のポスターが掲示されました。H250125夜に確認しました。

イラスト部分を強調してみました。
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ポスター全体はこうです。
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新宿駅南口 中央線ホーム11番12番線から階段を上がった場所です。
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このポスターはきっと頒布されるのではと。小諸での掲示の様子も見てみたいし、ポスター欲しいです。

履歴
2013年01月26日 作成。

# by fureshima2223 | 2013-01-26 08:41 | あの夏で待ってる | Trackback | Comments(0)

「ヤマノススメ」舞台探訪準備004飯能市内観音寺・ヤオコー(第04話)

「ヤマノススメ」舞台探訪準備004飯能市内観音寺・ヤオコー(第04話)

第04話では飯能市内の観音寺とヤオコーが出てきました。観音寺で後方に見える橋は岩根橋ではなくて、割岩橋かと、失敗失敗、でもありがちなので勘弁。特徴があるのでわかります。ヤオコーの店内はアニメカットとどのくらいあっているのでしょうか。店内の撮影はできないとは思いますが、やはり現地で確認してみたいです。

第04話 観音寺にて、後方に見える橋は岩根橋かと。

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第04話 ヤオコーで買物、店内は撮影できませんが確認してみたいと。
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この後コミックに出てくる飯能河原がアニメにも登場すると思います。飯能銀座商店街や飯能駅前はどのような形で登場するのでしょうか。
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なかなか舞台探訪に出かけられませんが、これだけ舞台探訪の対象となるかも知れないカットが出てくると、現地に行きたくなります。このブログは探訪前に、探訪を前提として作成してみました。探訪しましたら写真を追加して行きたいと思います。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©しろ アース・スターエンターテイメント」)に帰属します。
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・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
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履歴
2013年01月26日 作成

# by fureshima2223 | 2013-01-26 07:42 | ヤマノススメ | Trackback | Comments(0)

「あの夏で待ってる」舞台探訪008小諸市通学路・山心バス停と市内(05話)

「あの夏で待ってる」舞台探訪008小諸市通学路・山心バス停と市内(05話)

Ameba 「あの夏で待ってる」舞台探訪008小諸市通学路・山心バス停と市内(05話)2012-02-25 23:50からの転載です。
「あの夏で待ってる」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。

ブログを見に来ていただいてありがとうございます。 「あの夏で待ってる」舞台探訪については「あの夏で待ってる」舞台探訪ブログリスト紹介を、特に小諸市内の舞台に絞る場合は「あの夏で待ってる」小諸を歩かれる方に(探訪ブログ紹介ダイジェスト版) を見ていただけると。なお、このブログへの転載の状況により、リンク先や掲載順を変更することがあります。

SOARERさんが作成した地図です。「あの夏で待ってる」で小諸を探訪する方にとても役に立つと思います。探訪に当たっての記載事項も確認していただいたうえで、探訪の始まりです 「あの夏で待ってるin小諸市」(google map)  
″ 
このブログは05話に出てくる県道139号線とバス停、そして市内のカットです。2月18日から始まったお人形さんめぐりの写真も何枚か載せたいと思います。
柑菜ちゃん、野沢菜持って海人の家に行ったけど、皆が思っていたような状態であの道を帰って行く、哲郎はいいやつだけど、柑菜ちゃん自分の思いに精一杯でほかのことが見えていないような。
小諸で雨が降ったらあの傘をさして歩く探訪者がいるのかな。ネットの販売が売り切れたようなので、ブログに出てくると期待して待っています。それではアニメカットと現地とを対比します。

1.県道139号線・通学路

①どうして、どうしてあんなこと言っちゃったんだろう。あれじゃいやなやつだ、ひどいやつだ、
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柵と人との関係を見ると、道路の外から東側を見ていることになるはずですが、西側の台地に見えます。
雰囲気だけこれでどうでしょうか。
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②北に向って歩いています。この登り坂はありませんが、いつもの場所かと。
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みっともないやつだ、かわいくないんだ、わたし・・・
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哲朗登場
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③県道139号にこのバス停はありませんが。
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バス停はこれでしょうか。
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県道139号線のこのあたりにあることになっています。
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④バス停にて
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⑤バス停にて
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⑥バス停から見える山々
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⑦バスのりば 山心(やまうら)、JRバス関東
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実際のバス停と字は変えていますが、ここです。
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⑧これが1つのヒントになるかな。
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⑨雨が上がって
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バス停の側面が見えるように撮ってみました。
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いつものこの場所が見えています。
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普通で行くんだ、わたし。とにかく、いつもの谷川柑菜でいるの、そう決めたの。
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⑩それぞれの思いは・・・。柑菜は精一杯で、他のこと見えてないね。
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2.小諸市内

①城下町めぐりスタンプの場所でもあります。
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3.お人形さんめぐり

小諸では2月18日から3月4日までお人形さんめぐりです。
つるし雛が飾られ町家に古雛がなどが展示されます。
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ほんまち町屋館 お人形さんめぐりの会場の1つです。
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入ると、たくさんのつるし雛
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つるし雛と雛人形の展示
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奥にはこのような展示もありました。
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健速神社
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健速会館、お人形さんめぐりの会場の1つです。
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福島在住のシャンソン歌手 紗羽しゅうこさんの「ありがとう感謝」歌と語りの集い
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雛人形が飾られています。
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こちらは子供たちが作ったものです。
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ようやく「あの夏で待ってる」05話のまとめが終わりました。006、007は懐古園でしたが、008は県道139号線とバス停、県道139号線の通学路の出現率が高いです。確かに北側を見ると浅間山をはじめとする山々が正面に見えて、なかなかのビュースポット、この作品のキーポイントの1つにはなったようです。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴 
2012年02月25日 作成
2013年01月25日 Amebaより転載
  

# by fureshima2223 | 2013-01-25 13:10 | あの夏で待ってる | Trackback | Comments(0)

3月湯涌でアニメ討論会「花咲くいろは 湯涌ぼんぼり祭り」を先進的事例の1つとして

3月湯涌でアニメ討論会「花咲くいろは 湯涌ぼんぼり祭り」を先進的事例の1つとして

アニメ制作者とファンがファンが一堂に会して意見を交換する「リアル・ワールド・コンテンツミーティング」が3月2日、金沢市湯涌温泉で開催されます。湯涌温泉はアニメ「花咲くいろは」の舞台のモデルで、参加者はアニメを通して地域を活性化する方法を話し合います。

ということで、応募方法などの紹介は以下の通りです。

第一回リアル・ワールド・コンテンツミーティングのホームページです。以下に記載内容を転載しますが、応募に当たっては当該ホームページを再度確認してください。

第一回リアル・ワールド・コンテンツミーティング
The Real World Meeting for Entertainment Contents


現実社会でコンテンツに触れる、楽しむそして別の視点で考える 参加定員 100名

コンテンツから生まれた「湯涌ぼんぼり祭り」には、アニメファンを中心に全国から約7000人が湯涌温泉に集まりました。
この「湯涌ぼんぼり祭り」を地域活性化の先進的事例の一つとして取り上げて、アニメを含む日本の最先端のコンテンツ製作者とユーザー(ファン)がリアル・ワールド(湯涌温泉)において一同に集まり、学術的な考察(大学)を取り入れながら、それぞれの立場で意見交換することを通じて、自由闊達に新しいアイディアが生まれる場を創造し、ユーザー、コンテンツ産業、地域の活性化を応援します。

平成25年3月2日(土)   メイン会場 湯涌温泉 かなや

主催:リアコン実行委員会(金沢大学地域連携推進センター、湯涌温泉観光協会) 
後援:金沢市 協力:株式会社PAワークス

●シンポジウム「コンテンツによる地域活性化Ⅱ」 ~「コンテンツ」と「地域」そして「ユーザー」が共存するために~
■講演者
 菊池宣広(PAワークス専務取締役)和田崇(徳山大学准教授)山本健太(九州国際大学助教)
 西栄一(神戸新聞社デジタル情報部長・いまもえ.jp担当)山下新一郎(ぼんぼり祭り実行委員長)

●「湯涌から湯乃鷺へ」~アニメの背景美術と現実世界を考える~
■講演者 アニメーション美術監督 東地和生

●「湯涌夜会塾」~クリエイターから学び、コンテンツを考える~
■塾講師
 堀川憲司(PAワークス代表取締役社長)東地和生(アニメーション
■ファシリテーター 神谷浩夫(金沢大学地域連携推進センター長)

参加・宿泊費 13,000円(1泊2食付)
http://www.crc.kanazawa-u.ac.jp/event/reacon/
予約専用メールアドレス  event@adm.kanazawa-u.ac.jp
受付は,予約専用メールアドレスでのみ行います。下記の<予約について>をお読みいただいてから、お申し込みください。なお,参加定員に達し次第締め切らせていただきます。

<予約について>
1.お申込み
  メールに以下の内容を書いて、お申し込みください。
なお、グループで参加予定の方は、代表者が取りまとめてお申し込みください。
  メールの件名:「リアコン予約」
  メール本文
  ①氏名(代表者)
  ②住所(代表者)
  ③性別(代表者)
  ④年齢(代表者)
  ⑤当日連絡のつく電話番号
  ~グループでお申込みの方~
  ⑥代表者以外の方全員の氏名および性別

2.参加費のお振込み
  リアコン実行委員会事務局より、湯涌温泉観光協会が指定する口座を記載した返信メールを送ります。
7日以内に、参加・宿泊費をお振込みください。

3.入金確認
  湯涌温泉観光協会で入金を確認後、受領書を送付いたします。

4.予約完了
  予約受付締切後、宿泊先旅館について湯涌温泉観光協会よりメールにてご案内いたします。

旅館を指定することはできません。また、お部屋は原則4~5名1室の相部屋となりますことを、
あらかじめご了承願います。


<問合せ先>
リアコン実行委員会事務局(金沢大学地域連携推進センター内) 担当 竹田 國司田
tel:076-264-5289 e-mail:chirenkei@adm.kanazawa-u.ac.jp

以上 第一回リアル・ワールド・コンテンツミーティングのホームページより記載内容を転載

履歴
2013年1月24日 作成

# by fureshima2223 | 2013-01-24 08:58 | 花咲くいろは | Trackback | Comments(0)

インドネシア国スラバヤ市の歩道の排水路マンホール蓋

インドネシア国スラバヤ市の歩道の排水路マンホール蓋

道路脇の開水路に雨水やセプティックタンクからの水、雑排水等受け入れている場合がほとんどですが、たまたま宿泊したホテルの近くの幹線道路では歩道が整備されていて、排水路が暗渠化され、マンホール蓋が見られました。道路側には雨水流入桝が設置されていました。

スラバヤ市のとある幹線道路
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歩道の角型マンホールと車道の雨水流入桝
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歩道の角型マンホール 2009は整備年次でしょうか
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車道の雨水流入桝
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履歴
2013年01月24日 作成

# by fureshima2223 | 2013-01-24 08:17 | マンホールの蓋など | Trackback | Comments(0)

雪の中央線武蔵小金井駅前(H250114)

雪の中央線武蔵小金井駅前(H250114)

平成25年1月14日は、天気予報が大きく外れて雪の成人式となりました。たまたま機会がありましたので、中央線武蔵小金井駅前で撮ってみました。


武蔵小金井駅南口です
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バスはさすがにチェーンを着けていました。
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履歴
2013年01月23日 作成

# by fureshima2223 | 2013-01-23 12:55 | 徒然なるままに | Trackback | Comments(0)

「あの夏で待ってる公式ビジュアルブック」が発売されます!!

「あの夏で待ってる公式ビジュアルブック」が発売されます!!
 
なつまちおもてなしプロジェクト 小諸市公式のブログに掲載されました。ここに「あの夏で待ってる公式ビジュアルブック」について現時点でわかっている内容はすべて載っていますので転載させていただきました。昨年から発売していた「あの夏で待ってる」小諸バージョンのポスターはもう残り少ないとの報告もありましたが、それに引き続いて小諸市観光協会 北国街道400周年記念イラスト「あの夏で待ってる」のポスターが頒布されるとのことなのでしょうか。
続報を待ちたいと思います。

「あの夏で待ってる公式ビジュアルブック」のことが載っているサイト、内容についてはまだ記載されていませんが、「あの夏で待ってる」の舞台探訪を行なってきた私としては、この本の購入は最優先事項かな!!!
ASCII MEDIA WORKSのHP(1月25日ビジュアル本)
amazon あの夏で待ってる公式ビジュアルブック

小諸市観光協会 北国街道400周年記念イラスト
今回のビジュアルブックの中にこれが載るのかな
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なつまちおもてなしプロジェクト 小諸市公式のブログ より転載させていただきました。
「あの夏で待ってる公式ビジュアルブック スタジオオルフェ編」が発売されます!

2013-01-22 17:41:52NEW ! テーマ:ブログ

いよいよ今週1月24日JR新宿駅南口に小諸市観光協会 北国街道400周年記念イラスト
「あの夏で待ってる」の掲示がはじまります!

そして 1月25日(予定)「あの夏で待ってる公式ビジュアルブック スタジオオルフェ編」
(価格2940円)が発売されます!!

今回のビジュアルブックの中に、小諸市のPR用イラストの他に、小諸市観光協会 
北国街道400周年記念イラスト「あの夏で待ってる」も収録されます!

是非お買い求めください!

【発売日】2013年1月25日
【価格】2,940円(税込)
【出版社】角川グループパブリッシング
【レーベル】アスキー・メディアワークス

そして、小諸市観光協会 北国街道400周年記念イラスト「あの夏で待ってる」の
ポスターについても最優先事項で計画が進行中です!!

お楽しみに!!
 
以上 なつまちおもてなしプロジェクト 小諸市公式のブログ より転載させていただきました。

履歴
2013年01月23日 作成

# by fureshima2223 | 2013-01-23 09:18 | あの夏で待ってる | Trackback | Comments(0)

「true tears」舞台探訪001南砺市城端(始まりの街)

「true tears」舞台探訪001南砺市城端(始まりの街)

エキサイトブログの特徴を使って、アニメカット及び写真を800×600若しくは800×450程度ですべて入れ替えてみました。

Ameba 「true tears」舞台探訪007南砺市城端(始まりの街)2012.10.03.12:11からの内容の転載です。
「true tears」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。

まずは、このカットから。乃絵派としては、最後にこのシーンを見ることができたこと、ドラマCDでその訳を知ったことで納得できました。でも、3年後の乃絵を見てみたい気もします。

第13話 桜の季節 乃絵登校シーン
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個人的なことですみませんが、実は舞台探訪を意識して初めて訪れたのは「true tears」の主要な舞台の南砺市城端でした。冬に向かう時期に、せっかく住むことになった富山に関係するアニメを見つけ、そこから舞台探訪ブログを見つけて、街歩き、まあ、ある種のオリエンテーリング気分でした。それを加速することになったのは「真実の涙をもう一度」有志会様が2010年12月4(土)に実施する『真実の涙をもう一度~true tearsイベントin城端』の開催の情報を得てからです。

でも、その時点では、諸先輩が作成したブログを見て、アニメの舞台となった場所を自分でも歩いてみる、その程度でした。「true tears」で少しずつ形にしていたものを、自分も楽しみながら、今住んでいる富山県に何か返していけないだろうか、そういう思いで有志会のある方に「ほしのふるまち」の資料を送って、これをブログに載せてほしいと無茶振りし、ブログもツイッターもできるからやってみたらと背中を押されたのが、探訪ブログ作成の始まりでした。

昔のデジカメの写真を見ると最初が2010年11月7日の城端、2回目が11月14日の高岡古城公園と氷見市薮田、まだキャプ撮りもしておらず、どなたかのブログを印刷して、それを持って回っていたころです。その最初の写真が城端駅、2010年11月から2012年1月まで何回城端の街を訪れたでしょうか。

ここが始まりの場所です。H22.11.07 城端駅
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「ほしのふるまち」「花咲くいろは」「ちはやふる」「あの夏で待ってる」と新作のブログ作成が先になってしまいましたが、自分のけじめとして、「true tears」それから「花咲くいろは」と「おねてぃ&おねツイ」の未編集部分を、2012年4月までに撮った写真をまとめて、ブログを作成しようと思います。

今となっては、1年以上前の古い写真の羅列になってしまうかもしれませんが、自分自身の思いをまとめられたら、それだけなので勘弁してください。

本ブログは、舞台探訪としての「true tears」のAmebaブログの7本目です。このブログでは、紹介の順序として舞台探訪001としました。今までに作成した「true tears」舞台探訪ブログと関連ブログを『「true tears」舞台探訪ブログリスト紹介 』リスト化しています併せて見ていただけると。

「true tear」で城端は13話すべてに出てきます。乃絵、比呂美、愛子、眞一郎、三代吉、やはり日常は城端です。

自分の思いを書き連ねてしまいましたが、ここから舞台探訪に入ります。

1.城端駅

城端駅 車で来城しても、まずはここに寄ります。城端町観光案内所、記帳ノート、観光案内所にはP.A.WORKS関係の資料やファンが持ち寄ったグッズが展示されています。まずは記帳ノート「チューリップ連絡帳」に書き込んで、高垣彩陽さんの記帳部分を見て、探訪の始まりです。

H23.12.10 撮影城端駅
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H23.04.09 撮影城端町観光案内所 珍しく土曜日の来城、日曜は閉まっているので展示物が見れないのです。
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H22.12.2撮影 城端駅の記帳ノート「こちらチューリップ連絡帳」
観光案内所が開いていない時もノートは置かれています。
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H23.04.09撮影 城端町観光協会の展示例 今の展示はどうなっているかな。
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平成24年9月14日のツイートより 高垣彩陽さんのサインが見られる場所、南砺市城端と高岡市です。氷見市にもほしいです。過去のブログで、アブラムシロードに行かれているのはわかっているので・・・。
『まるお‏ @momonekoplate
彩陽のサイン見たい人はたこ焼きHACHI-HACHI、城端駅、田村萬盛堂、じょうはな織館、じょうはな座行くといいぞ!今週末むぎやで富山に遠方から来る人いそうなので書いておく。』

探訪は、城端駅⇒Aコープなんとセフレ⇒御坊坂⇒善徳寺⇒善徳寺会館⇒善徳寺前交差点⇒じょうはな座⇒麦端高校 のコースに沿ってまとめていきます。

城端駅前の広い道をまっすぐ南西方向に歩きます。

2.なんとセフレ 

①第04話 石動兄妹買い物 なんとセフレ A-COOPです。「セフレ」セイフティーフレッシュの略ですよ!!!
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H23.09.03撮影 開店のかなり前なので車はほとんど駐車してていなかった。
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②第04話 石動兄妹買い物終えて戻る準備 なんとセフレの側面
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H23.09.10撮影
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③第04話 石動兄妹バイクで戻る。ローソンを横から見てるけど。
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H23.09.10撮影 クスリのアオキ城端店駐車場から
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城端駅から歩いてきて、なんとセフレ前の交差点で左に曲がります。

3.山田川御坊下橋

①第07話 山田川御坊下橋 もう雪の降る季節かと
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H23.12.10撮影
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御坊下橋を渡ると御坊坂です。

4.御坊坂

①第08話 眞一郎と乃絵の帰り道 御坊坂 駐車場手前の擁壁付近
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H23.12.24撮影
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②第03話  御坊坂 善徳寺脇の小路から出てきたあたり。
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H23.11.20撮影
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③第03話  駐車場手前の擁壁から坂上を見ているのかな。
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H23.09.10撮影
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④第08話  これを御坊坂と思って、イメージ合わせです。
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H23.01.29撮影
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御坊坂を登り、カーブの手前、右側の小路に入ります。
 
5.善徳寺横の小路

①第03話 善徳寺横⇒御坊坂の小路、乃絵が駆けていく。
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H23.09.10撮影
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小路を進むと、御坊坂の上、善徳寺前の道路に出ます。

6.善徳寺前の道路

①第03話  善徳寺前の道、写真は逆かな、イメージはこんなものかと。
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H23.9.23撮影
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②第03話 善徳寺前で、眞一郎が乃絵を見つけて。
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H23.09.10
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③第07話  善徳寺の山門
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H23.9.23撮影
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善徳寺の南隣が善徳寺会館です。

7.善徳寺会館
 
①第01話 善徳寺会館、眞一郎が麦端踊りの練習をした場所
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H23.09.23撮影
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②第05話 善徳寺会館の2階
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H23.12.10撮影
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③第05話 善徳寺会館の横で、乃絵が
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H23.09.10撮影
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④第10話 善徳寺会館、このとき乃絵と愛ちゃんが。
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H240115撮影
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善徳寺会館から少し南へ、かぐや姫通り、蔵回廊が見えます。

8.かぐや姫通り蔵回廊

①H22年第60回むぎや祭パンフレット
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H23.04.16撮影 かぐや姫通り蔵回廊
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善徳寺正面に戻り、東側、善徳寺前交差点へ。

8.善徳寺前交差点

①第07話 善徳寺前交差点
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H24.01.15撮影
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②第04話 善徳寺前交差点南側 一連のカットの愛ちゃんがかわいい。
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H23.09.23撮影
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③第04話
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H23.09.10撮影
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④第04話 善徳寺前交差点南側 北陸銀行前
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H23.09.10撮影
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⑤第04話 善徳寺前交差点南側 北陸銀行前
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H23.12.10撮影
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⑥第04話 善徳寺前交差点南側 北陸銀行前
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H23.09.23撮影
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⑦第04話 善徳寺前交差点南側 北陸銀行前
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H23.09.23撮影
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⑧第04話  善徳寺前交差点南側 北陸銀行前
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H23.09.10撮影
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⑨第04話 善徳寺前交差点河合前 眞一郎と乃絵
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H23.09.10撮影
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⑩第04話 善徳寺前交差点河合前 眞一郎と乃絵
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H23.09.10撮影
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善徳寺前交差点を右に曲がって、南へ。

9.国道304のお店

①第04話 食堂まねき
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H23.09.10撮影
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②第10話 石動純のバイト先はここでいいのかな。
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H23.09.10撮影
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乃絵派としてカットを置いておきたかっただけです。
第02話 石動乃絵の家、アニメカットだけ。
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10.麦端高校

①第13話 春の麦端高校、駆け込んでくる乃絵
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H23.12.25撮影 雪の麦端高校から
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H23.04.16撮影 桜の麦端高校へ
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②第06話 ここで比呂美と乃絵がバトル・・・
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H23.04.16撮影
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第13話 もう、これを見たら何も言うことはありません・・・・・。
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これもイメージだけです。
第09話 石動純と比呂美 雪道のバイクで事故
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H23.12.25撮影 城端から平への道、展望台付近です。
雪の季節のバイクの通行は無理かと。
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11.城端の街も少し

①H23.09.23撮影 城端別院善徳寺
城端は善徳寺の門前町として発展してきました。「true tears」,「Another」の舞台探訪、イベント等で来城される方も、善徳寺を核とした城端の持つ雰囲気を大事にしていただけたらと。 
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②H23.01.10撮影 じょうはな織館 最近2階に「true tears」の展示コーナーができて、今まで展示できなかったものも公開されているとのことです。いついけるかわかりませんが、次に行くときにはぜひ見てみたいものです。
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③H23.01.10撮影 Johana Entrepreneur support Center
この建物に㈱ピーエーワークスが入っています。
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④H24.01.15撮影 じょうはな座
2010年12月4日(土)『真実の涙をもう一度~true tearsイベントin城端』など、たくさんのイベントがありました。「true tear」4人の住民票の交付、ピーエーワークス関係のグッズの一部も頒布しているかな。
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⑤H24.01.15撮影 サイン入りポスターも展示、今行くと「TARI TARI」のポスターもあるのでしょうか。
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⑥H24.01.15撮影 南砺市特別住民票
もちろん比呂美も愛ちゃんも眞一郎もいますが、私としては乃絵を・・・。
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⑦H24.01.15撮影
この日が城端に行った最後かと、高垣彩陽さんのステージは見れませんでしたが、同じ城端の地に居れただけで満足でした。
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⑧H24.01.15撮影
始まりは城端駅、だからこそ、最後も城端駅かと。この次はいつ来れるでしょうか、ここにきたら思わず熱くなるものがあるかも知れません。あたりまえに、でも、返ってきたと感じられる城端であってほしいです。多くの思い出をありがとうございました。
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涙の記憶

作詞:riya 作曲:菊地創

寒空の下 見慣れた町並み 揺れた影を追いかける
迷った時はちょっぴり 立ち止まってもいい 深呼吸を一つしてみよう
ねぇ 失う事は傷つく事じゃない そうだよね? 一緒に解った事 大切にしよう
流れる涙 光の中 俯かない横顔は こんなにも綺麗だから
この気持ちを忘れず行こう 輝くたくさんの日々 心が震えているよ

ねぇ 伝えたい想いは 言葉にしなきゃ届かない 一緒に感じた事 大切にしよう
こぼれた涙 光になる かけがえのないものを こんなにも手にしたから
それぞれの道でも行こう 眩しく透き通る日々に 心が震えているよ

そうですね、「寒空の下 見慣れた町並み」をまた歩いてみたい。そういう思いを残して、「true tear」舞台探訪富山県編は7本目のブログで一区切りをつけます。富山市カットは7本のブログのどこかに追加するかもしれませんが。

富山~氷見~高岡~南砺と再度の探訪に出るのはいつになるのでしょうか。

最後にこの1枚 あのリフレク○○はこれかな
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比呂美ファンに怒られるかな。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「©2008 true tears 製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。


履歴
2012年10月03日 作成
2013年01月22日 Amebaより転載

# by fureshima2223 | 2013-01-22 18:10 | true tears | Trackback | Comments(0)

「あの夏で待ってる」舞台探訪007小諸市懐古園その2(05話)

「あの夏で待ってる」舞台探訪007小諸市懐古園その2(05話)

Ameba 「あの夏で待ってる」舞台探訪007小諸市懐古園その2(05話)2012-02-24 22:20:00からの転載です。
「あの夏で待ってる」の探訪ブログを順次Amebaから転載していきます。

ブログを見に来ていただいてありがとうございます。 「あの夏で待ってる」舞台探訪については「あの夏で待ってる」舞台探訪ブログリスト紹介を、特に小諸市内の舞台に絞る場合は「あの夏で待ってる」小諸を歩かれる方に(探訪ブログ紹介ダイジェスト版) を見ていただけると。なお、このブログへの転載の状況により、リンク先や掲載順を変更することがあります。

SOARERさんが作成した地図です。「あの夏で待ってる」で小諸を探訪する方にとても役に立つと思います。探訪に当たっての記載事項も確認していただいたうえで、探訪の始まりです 「あの夏で待ってるin小諸市」(google map)  
″   
05話、懐古園で映画の撮影が始まりました。カット数が多いのでどこまで載せられるかわかりませんが、まとめていきます。PVに出てきて、本編05話に出てきていない懐古園カットがあるので、少なくともあと1回は懐古園が本編に出てくるものと期待します。

懐古園の探訪に入り、アニメに出てくるカットの順に現地と対比します。撮影日は2月18日・19日です。少なくとも探訪の時刻を変えて2回以上入らないと、逆光で十分な写真が撮れないかもしれません。

それでは、24やましろ食堂前での休憩を終えて撮影に入ります。

25紅葉谷を渡る黒門橋
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26逆側から黒門橋
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27黒門橋を渡って南側
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28黒門橋、平成十五年三月改修と書かれているのが気になりませんか。
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29黒門橋を渡って南側
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30黒門橋を渡って南側、お駕籠台跡かな
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31黒門橋渡って南側を見ています。
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32黒門橋渡って正面の案内板
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33案内板付近から北側、右手は黒門跡の表示
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34案内板付近から南側、本丸跡の石垣が見えています。
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35懐古神社南側からから馬場へ向かう石段
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36懐古神社南側からから馬場へ向かう石段
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37馬場を通ってあずまやへ
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38馬場の北側のあずまや
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ここまでで「なつまち」05話での映画の撮影は終りですが、このルートで歩いてきたときに写した写真を何枚か載せます。これからアニメに出てくることも期待しています。

懐古神社
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懐古神社
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懐古神社の絵馬奉納場所、痛絵馬を奉納する場所はここではないような。まあ、8話を見てからですが。
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こんな氷のオブジェ???も
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民宿山城館
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かわいいので、思わず撮りました。
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富士見台
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富士山が見えることがあるそうな。
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水の手展望台
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水の手展望台からの西浦ダム
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酔月橋や懐古園稲荷神社もアニメに出てくるのかな。

以上で05話で出てくる懐古園の探訪は終了しますが、05話としてはまだ県道139号線・バス停、市内カット1枚が出てきていますので、「あの夏で待ってる」舞台探訪008に続きます。

・本ブログは、作品で描かれている風景等と現地との比較研究を目的として画像を引用しています。当該画像の著作権は全てそれぞれの著作物の権利者(ここでは「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」)に帰属します。

・舞台探訪に当たって
作品と作品の舞台となった地域をかけがえのないものとして大切するとともに、地域の方々と良い関係ができるように心がけましょう。そうすれば、おのずとしてはいけないことがなにかはわかると思います。当然のこととして、プライバシーに関わることには慎重すぎるくらいでよいと思います。
「舞台探訪(聖地巡礼)時の大切なお願いに」舞台探訪(聖地巡礼)あたってのお願いをまとめていますので、ご一読よろしくお願いいたします。

履歴 
2012年02月24日 作成
2013年01月19日 Amebaより転載

# by fureshima2223 | 2013-01-19 22:51 | あの夏で待ってる | Trackback | Comments(0)
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舞台探訪と地域紹介、主な内容は富山県・石川県・長野県と小諸市飯能市郡山市の舞台ですが、他の地域にも出かけるかもしれません。


by fureshima2223
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